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2013年07月05日 (金) | 編集 |
先日、お仕事が休みの日に観てきました映画『真夏の方程式』。
基本的に俺って原作がある作品の映画って、公開してから存在を知って、映画を見てから原作を読むってことが多かったりするので…この作品は未読で視聴しました。
ちなみに、まだ原作自体も未読です。


真夏の方程式 (文春文庫)真夏の方程式 (文春文庫)
(2013/05/10)
東野 圭吾

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結論から言わせてもらえば、楽しめました。
ドラマ『ガリレオ』から続く物語ですが、どちらかといえば『容疑者Xの献身』の雰囲気を継いだ作品と思って観た方がよりいいと思います。

個人的に、東野圭吾が書きだす物語はミステリーを入れながらも、そこに他のテーマ性が込められていると感じております。
あと、なんという家族関係、もしくはふとした人間関係とかが描かれること多いかな、と思う。
容疑者Xの献身もそんな感じだったし、麒麟の翼もそうだったし。
だから、ミステリーを楽しむのもありだし、そういう面で楽しむのもいい作品だと思いますよ。
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