日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2007年11月09日 (金) | 編集 |
なんとか基礎演習のレジュメ作成を終わらせることができた。
あとはこれを明日(もとい今日)、寝坊せずに提出してくれば万事オッケーだ!

やったぞ、私はやったんだ!



さて、話は変わって、今日は部活で各自の作品に対する感想会を行いました。


私の作品は概ね好評。
ただし、以下の部分で不満や要望なども。

・全体的に話が暗い

……これは仕方ないでしょ。
だって、もともと殺戮・バッドエンドっていうテーマなんだし。
暗くなるよな、普通?
私だけじゃないよね。


・元ネタが存在(今回の場合、ヴラド・ツェペシュ)するなら、その詳しい説明を入れたほうがいい。

ああ、確かにこれについてはそうだ。
私の中ではヴラドはメジャーなのだが、やはり一般人ともなるとヴラドなんて知ってる人はそうそういないだろうからな……配慮が足りなかったか。
ちなみに、一部の人は元ネタのヴラドがこの作品に出てきたヴラド(のフェイク)のオリジナルと思っているようだが、オリジナルは他にいるんだぜ?
と言ってみる。


・最後の謎の二人の登場人物

この二人については、もともと私の作品で色々なことをしでかしたり、静観させたりする予定。
私の作品のマスコットキャラみたいなものか。
きっといずれは主役になったり、チョイ役で顔見せしたりする……かも。

そこは、やはり私の気分次第だからなぁ。



ま、こんなものか。
いや、しかし、霜ーヌ。氷室の叩かれ様はすごかった。
仕方がないといえば仕方がないが、あの攻撃が私のほうに飛んでこなくて良かったー。
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