日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2010年03月20日 (土) | 編集 |
「……それで、なにか弁明の余地は?」

( 0w0)
「……スゴジ ベヴゲオ゙ゴラエタ オカジナデンジョンテェ゙
 アンナゴドゥルナッタドバ オディノオディド カボジリナイ

 ダガ……ワタジバ ア゙ャバラナイ!」

「そこまで開き直れると逆に感心したくなるな。
 まぁ……悪いことにはならなかったのだし、そこまで咎めるつもりはない。
 軽く灸をすえるくらいだ」

( 0w0)
「ア゙ディガドゥヨ!
 ビィドゥバヅ スゴジ オディヅグ ヂカンオ゙グリ
 バダ ヂブンテェ゙ボ ユベダッタドカ ゲンヂヅダッタドカ
 ワガッテナカッタディボスヅカラ」

「現実だ……間違いなくな。
 ふぅ……珍しく彼に相談されたと思えば、彼女がよもや、な……
 悪いことではないが 早すぎだと思うぞ」

( 0w0)
「タカラヅカニナァ…
 オリボ オドドイタゲド バ アノコッボイヂャン?
 オレァ…オバエラガ ヴィンナジッカディドゥジア゙ワゼルナッデ
 グリヅナラ……ルリジイデ?」

「……いいことを言ってるのに、オンドゥル語で台無しだ。
 ふぅ……構わん。今日はこれで帰る」

( 0w0)
「ア゙リ…ギュルオ゙スエヅンヂャァ?」

「今回はやめておく。別になにかひどいことをしたわけでもあるまいし、誰かを傷つけたわけでもなく……キミ自身が選択した道なら、咎める必要はないなと思った」

( 0w0)
「ゾルカ……ア゙ディガドゥナ
 オバエボガンヴァリヨ」

「ふん……言葉だけではなく行動でも頑張るのだな。
 ひとまず私は28日だが……大丈夫か?」

( 0w0)
「ザァァ……イババ バダナンドゥボ
 ガンヴァヅヅボディテェ゙バイヅゲド タイディョグジダイダナ」

「そうか。お前も無理だけはしないことだな……では、失礼する」



さて……まぁ、そんな大事件が起きたわけじゃありません……
やー、俺からすれば大事件なんですが、そう簡単に人に話せることでもなく。
けど問題だったり、深刻だったりというわけではないのでご安心を!

その時はちゃんと言うはずですから。
というか……オンドゥルで会話はできません、その時はきっと。

ああ……しかし夜遅くまで起きてるのも考えものだな。
一定の時間をすぎるとテンションがおかしくなる。
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