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2009年09月26日 (土) | 編集 |
そういうわけで、ぴろしき氏がGMを務めるDX3における俺のPC、相川創真の設定。
キャラクター作成段階で、すでに頭の中には重度のシスコン兄貴ができあがっており、実際に完成、セッションをしたら、そりゃあもう見事なまでのシスコン兄貴で。
でも、やることはやるっていう、どこの主人公だお前的な。

前置きが長くなってるな。
というわけで、設定紹介いってみよー。
あ、能力値やエフェクトなどのデータ部分は割愛ということで。


【名前】相川・創真(あいかわ・そうま)
【年齢】18歳
【性別】男
【身長】176cm
【体重】68kg
【血液型】A型

【コードネーム】クリムゾン・ジャッジ(真紅の審判者)
【ワークス】なんでも屋
【カヴァー】高校生

【ブリード】ピュア
【シンドローム】ブラム=ストーカー

【覚醒】償い  【衝動】闘争

日本のある町で、高校に通う少年。
授業は必要最低限しか出ておらず、あとはサボって妹の見舞いに行ったりしてる。
それでも悪くない成績を収めてるような奴。

二年前に妹と共に交通事故に巻き込まれ、創真自身はなんとか一命をとりとめる。
しかし、妹はその時に意識不明の状態になってしまい、
強い後悔と“妹を救いたい”という想いからオーヴァードとしての覚醒を果たす。

ブラム=ストーカーに目覚めたのは、事故の際、失った血を取り戻すために他の犠牲者の血を啜って生き長らえたことに起因すると思われる。

オーヴァードとして覚醒してからは、妹の治療費や入院費を稼ぐために様々な仕事に手をつける。
中にはそれこそ犯罪紛いのものまであり、そうした生活の中で創真は世界の闇を知っていく。


・家族構成
※【】内は感情

父、相川・豪(ごう)【執着/嫌悪】
母、相川・初美(はつみ)【遺志/疎外感】
妹、相川・結(ゆい)【庇護/悔悟】

豪は創真たちが幼少の頃から、ろくに家に帰らず家族のことを顧みない人物。
実際、母・初美が死去した時や、結が意識不明の状態にある現在も連絡さえしてこない。
そのため、創真は強く父親のことを嫌悪している。

初美は創真が小学生の頃に病で死去。
その際、創真に「結を守ること」を約束した。それが現在の彼を突き動かすものであり、戦う理由である。

・UGNとの関係
頼まれた時のみ力を貸している状態で、その際には相応の報酬を要求している。
彼にとってUGNに協力することもまた仕事の一環のようなものなのである。

・友人関係
日頃から学校をサボってる創真に友人はほとんどおらず、唯一といってもいい友人は灰塚・流。
最初は疎ましくも思っていたが、最近は親近感を少なからず覚えることもあるので、嫌いではないといったところ。だからといって、別に好きというわけでもない。

・戦闘スタイル
道具に頼らず、独自に培ってきた格闘術を駆使して戦う。
戦いの中でわざと攻撃を受けたりすることで血を撒き、自分の攻撃ではそれを牽制などに使う。
また、相手の血を吸い取り、自身の体力を回復させることも可能。
この時、自身の右手が血で真っ赤に染まるため、コンボ名は≪緋に染まる右手≫

しかし、彼の真の力は追いつめられたときにこそ発揮される。
辺りに巻かれた血に働きかけ、無数の槍を生み出し、それを使って相手を串刺しにする。
創真はこれをドラキュラの元になったという串刺し公にちなんで、≪カズィクル・ベイ≫と呼んでいる。
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