日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2009年04月02日 (木) | 編集 |
このカテゴリも久しぶりだ。

そういうわけで嘘だと思わせといて、本当だった「紅夜兇月譚」の製作再開
というよりはリメイクに近いものなんですがね。

なので、以前のものは前作と呼びます。

前回はF.E.A.R.系(特にアリアンロッド)に近いものとなってましたが、今回はガンドッグやアルアリード・リメイクなどに近いシステムを使用する予定。


では、前作との違いをいくつか紹介


使用システム
DRS(デュアル・ロール・システム)
ガンドッグなどで使われているシステムで、私自身も気に入ってるシステム


世界観の作り直し
前作はまだちゃんとしたプレイがほとんどなされてない状態で、いくつもの世界が繋がってる……など、私の中だけで世界観が大きく膨らんでしまったため、世界観を作り直し。
……今度は走りすぎないようにしよう

目指すは、普通の現代能力者もの……ナイトウィザードとかシルバーレインとかを参考に


種族の削除
世界観の作り直しに伴い、PCの種族は人間のみに統一
じゃないと、現代物ではなかなか難しい

……クラスのほうで人間以外の特殊な存在になれるようなものを入れる、かもしれない


クラス総とっかえ
……ここまでくるとリメイク、というよりも新作だよなぁ~とか思ったら負け

クラスはちょっと特殊な感じになる、かも。
クラスを大きく白兵タイプや魔法タイプ、特殊タイプと分けたスタイルがあって、スタイルごとに得意分野や特徴などで分けられたクラスがある感じか。

まだ詳しいことは考えてない


絆はどうするか
パートナースキルは完全に幻想協奏曲に吸収されたので、こちらではオミット
絆自体はどうするか悩みどころだが……もしかしたら、ダブクロのようにセッション終了時に行う判定に使用するといったものになるかもしれない。
……この作品の場合だと、聖霊の力に呑まれないような意志を保てるか、というところか。

……聖霊の力に呑まれたら、化け物のなるというよりは、聖霊そのものと融合してしまう感じだ。
ようは、なにもすることもできない魂の集合体になって、また新しい宿主の力になるといった説明で、通じるだろうか?


…………やっぱり、これ紅夜というよりは別の作品のような気が、自分でもしてきた。
まぁ、紅夜を元に作り直してみるということで、しばらくカテゴリはこれで。

本当に別のものになってしまったと感じた時には戻します。
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コメント
この記事へのコメント
種族が人だけか……。


あれ?
のっこもうダメじゃんorz
2009/04/03(Fri) 11:18 | URL  | 御剣 #Knya96cQ[ 編集]
>のっこ
 うちのヴァイチェで使えばいいよ!(ぉ)

 紅夜改、真・紅夜ってとこですかね。新?
 システムの基本はあらかたファンタに吸収されてるっぽいので、ほんとに完全新規な別作品になりそうね。
 これからの作業に期待!(`・ω・´)
2009/04/04(Sat) 02:28 | URL  | カルディア #-[ 編集]
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