日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2009年03月29日 (日) | 編集 |
というわけで、シルバーレインのリアルタイムイベント「ヨーロッパ人狼戦線2」が始まりました。
今回は朝早くから1T目より参加。
戦況について解説していきたいと思っています。

ちなみに、可能な限りリアルタイムで更新予定
(長くなってきたんで、続きに移しました)
1T目
最初のターンは、このボルゴの攻略に銀誓館の戦力が当たることとなった。
いわば、敵地における拠点の確保といった感じか。

1T目にもかかわらず、参戦人数はなかなかの数。
それだけ皆さん、やる気があるということですね。

ここは敵戦力も多くなかったため、問題なく制圧完了
次からは二方面への進軍が開始される。
いわば、ここからが本番です。


2T目
学園は二手に分かれ、二つの地域の制圧に成功
しかし、一方の戦場からは何名か逃げ出しているところをみると、逃げた分の戦力は別の戦場に散ったのではないかという懸念も。
なにはともあれ、ここまでは順調。
しかし、今度は3方向へ分かれることとなるため、やはり厳しくなりそうだ。

空港の制圧、「原初の吸血鬼」による人狼陣営壊滅および「闘神の渦」の奪取……まず優先するべきは、この二つか。


3T目
「サンフローランの戦い」への道が開けた。
だが、共に戦っていた方が重傷に……
皆、覚悟の上とはいえ、心苦しいものだ。

そして、一方で空港への道も開けたらしい。
たぶん、戦力は空港とサンフローランに集結するだろうが、懸念するべきは「原初の吸血鬼」が「闘神の渦」を奪うことに気を取られて、「清廉騎士カリスト」打倒を忘れないかということ。

……それはないと思いますが、心配するに越したことはありませんね。


余談
情報局(リアルタイムでキャラクターの気持ちやら、一言やらを投稿する場所)は、相変わらずの真面目なのか、ふざけているのかわからないカオスッぷり。
私も何度か発言していますが……今思うと、あの言葉、なかなか恥ずかしい?


4T目
やはり、この時間になるとサーバーが重くなるな。
プレイング送ったの、ギリギリだよ。あぶねぇ。

どうやら、「サンフローランの戦い」で吸血鬼勢の戦力は大幅に削ることに成功したらしいが、その代わりとして他の場所の制圧は失敗。だんだんと余裕がなくなってきました。

このターンで空港を制圧しなければ、カリストに増援ですか。
それだけはなんとしても防ぎたいところですが……

加えて、カリストまでの道のりはまだ開いてない。
本当、厳しい戦いですよ。

5T目
考えうる限りで、最悪の状況だ
空港の制圧に失敗し、人狼十騎士の援軍、背徳のラダガストが戦場に現れた。
どうもカリストのことを知っているような素振りや、戦いを極力避けようとしているといった行動が目立つらしく、彼の真意がいかようなものなのか気になるところ。

……が、今はそれどころじゃありません。
残り、マフィアの屋敷、旧遺跡街道、街道、そして世界結界破壊儀式……
残り3Tをフルに使わなくてはこの戦争、勝ち目はない。

……覚悟を決めるべきかもしれませんね。


6T目
なんとか屋敷の突破には成功した。
しかし、吸血鬼側で『伯爵』なる人物が現れ、巨大な闇を生み出した。
あれが「世界結界破壊儀式場」にたどりつけば、「闘神の渦」は奪われる。
逆に、その前に銀誓館学園が「清廉騎士カリスト」を倒すことができれば、それは阻止できる。

つまり、どう足掻いても人狼たちの勝利はなくなった。
これ以上、彼らが切り札を持っていなければ……の話だが。

残り2ターン。
あとは、ただひたすらに「清廉騎士カリスト」を目指すのみ


余談……というか戯言?
前回の「大いなる災い」では寝過して、5T目からという失態をやらかした私。
その失敗を繰り返さないため、今日は3時間しか寝てねえよ。
そして、1T目からずっと参加してるから、かれこそ9時間以上は戦争に参加だい!

あ、安心しろ。外には出てるから。
ターンとターンの間に、散歩とかしてるから、気分転換に。

さて、次の7T目が終わったら、あとは最後のターン。
死力を尽くすときです。

……最後の最後で重傷にならなければいいけど。

あと二時間弱で勝敗は決まる……。


7T目
あと更新も2回ぐらいか?

とりあえず、無事に処刑人たちのいる旧遺跡街道を突破することに成功。
残るは「世界結界破壊儀式場」にいる、「清廉騎士カリスト」の打倒。

ここで全てが決まる。

希望か、絶望か。
光か、闇か。
生か、死か。

語りもそろそろ終わりである。
此度の物語の結末は……はたして


8T目
なんとか……勝利しました。
カリストには逃げられたけど、人狼・吸血鬼両者の目的を阻止できたので、よしとしておきますか。
これからも戦いは続くんでしょうが……それもまた宿命かな。

なにはともあれ、戦争に参加した皆さん、お疲れ様です。

余談
今回は重傷率上昇の罠が仕掛けられていたので、私のキャラも早々に重傷になるんじゃないかと思っていたら、結局、最後まで重傷になることなく終わりました。
う~ん、同じ結社に重傷者が多いため、喜んでいいべきかどうか迷いますね。


追記
一日経ってから読み返してみたけど、さり気なく誤字多いなぁ。
それだけ極限状態だったか?
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。