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2009年03月25日 (水) | 編集 |
3月29日に行われるシルバーレインのリアルタイムイベント「ヨーロッパ人狼戦線2」。
一週間もきってるということで、私なりに考えてみた。

とりあえず、1T目は「(1)ボルゴ」を攻略しないといけないので、1T目は特になにもなし。

重要なのは、2T目以降だろう。
まず、ここで懸念すべきこと。

北にある「(6)パスティア・ボレッタ空港」
西にある「(12)サンフローランの戦い(吸血鬼側)」

・空港は5T目終了時までに制圧できなかった場合、人狼十騎士の増援あり
※1T目は「(1)ボルゴ」攻略のみとなるうえに、空港までは2つのエリアがあるため、うまくいったと考えて、増援が来る前に空港を制圧するのに使えるターン数は2ターンである。
うまく、戦力を割ければ不可能ではないと思われる。

・サンフローランの戦い
ある意味、今回の戦いで厄介なものである。
ここでは「聖女アリス」率いる人狼側「原初の吸血鬼」率いる吸血鬼側に分かれて戦いを行っており、銀誓館学園はそれに乱入する形となる。

どちらかの軍勢が全滅した場合、以下のようなことが起こる。

・人狼側が全滅(吸血鬼側の勝利)
「原初の吸血鬼」が「闘神の渦」を奪取する。
銀誓館・人狼共に敗北を意味する。
つまり、これはなによりも優先して防ぐべき自体と考えていいかと。

・吸血鬼側が全滅(人狼側の勝利)
「聖女アリス」らが「(10)世界結界破壊儀式」へ援軍に回る。
そうなると、「清廉騎士カリスト」と「聖女アリス」の二人を同時に相手することになる。

※アリスらは「サンフローランの戦い」が終わった後にくるということは、ある程度、傷を負っていると考えてもいいのだろうか?

また、どちらかが全滅しないでも、銀誓館が吸血鬼側を攻めることは、間接的にはアリスに力を貸す形にもなるので、うまくいけば交渉材料になる可能性もあり?


あと、気になったのは「旧遺跡街道」にいる「処刑人」と呼ばれる能力者たちのことである。
彼らの説明には、「カリストの命令で従わされている」とあるため、彼らはもしかしたら、操られているか、なにかされているのではないかと考えられる。
もし、この「旧街道遺跡」を制圧し、彼らと接触することができれば、それがわかるのではないだろうか。


などなど、今回は戦闘開始と共にスタート地点を確保するや、敵の戦況にも注意しなくてはいけないという状況にあるため、前回の「大いなる災い」よりも厄介かもしれない。

だが、逃げるわけにはいかない。
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