日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
  • 10«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »12
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2009年03月18日 (水) | 編集 |
明日から出かけてきます。
ですので、しばらくお別れです!





続きに、ちょっとした対談あり。
基本的にロールプレイなので、そういったのが嫌いって人はご遠慮ください。
毎度の注意書きですが、一応ということで。
シンキ「で、なんで俺はここに呼ばれてるんだ? お前、明日から出かけるんだろ?」

柊「うん、まぁ……そうだんだけどね。ちょっとした心残りと、やっちまった話がしたくてな」

シンキ「? 随分とテンションが低いな。そんなんで大丈夫か?」

柊「ああ、この状態に関しては明日にはどうにかするさ。ってか、どうにかなると思ってる。俺が話したいのは、銀雨のことだよ」

シンキ「……ああ、最近ハマってる、あれな。それがどうかしたのか?」

柊「出かけるから、いけなくなっちまうなー、と。まぁ、向こうでなんとかしようとか、考えたりしてますが……どう思うよ?」

シンキ「いや、そこでそう振るなよ。……周りに迷惑にならなきゃ、いいんじゃないか、たぶん」

柊「そうか……そうだな。うん、気をつけるとしよう。ところで、俺の懺悔……ってほどのものでもないが、ついさっきやっちまったこと、聞いてくれるか?」

シンキ「(今更だが、来るんじゃなかった)……なんだ、言ってみろ」

柊「半ば衝動的なんだが……BU(バストアップ)の新しいの、リクエストしてきちゃった(満面の笑顔でサムズアップ)」

シンキ「いや、してきちゃったじゃねえだろ、お前。バカだろ、お前。ってか、アイコンを片っ端から受注してくれる絵師さんに頼んでたと思ったら、今度はBUリクエストかよ」

柊「だから、衝動的なんだって。最近、俺のキャラがあるキャラに似てきたなーって思ってさ」

シンキ「あるキャラ? 誰だ?」

柊「この人(一枚の絵を取り出す)」

ギー先生


シンキ「待てっ」

柊「ん?」

シンキ「この人って……赫炎のインガノックのギー先生じゃないか!?」

柊「……そうだけど? いやぁ、なんか並べてみたら、うまくすれば本当に似るんじゃねえとか思ったわけでさ、ギー先生をイメージしたBUってことで頼んできた」

シンキ「お前って、やっぱり馬鹿だわ」

柊「ああ、お前の背後だからな。ただ、あくまでもリクエストだから、突き返されたなかったことになるがな。ようは、絵師さん次第ってことだ」

シンキ「……もうどうにでもなれ」

柊「とりあえず、リクエストが通るといいな、とか思ってます」



……ちなみに、マジで発注文には「ライアーソフトの『赫炎のインガノック』という作品の、ギーというキャラをイメージにしてます」って書きました。
発注文って、なかなか難しいですよね。
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。