日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2007年08月03日 (金) | 編集 |
久々にSFC「ライブ・ア・ライブ」をプレイ中。
今年で発売して十三年となるが、私の中では未だに不屈の名作として残っているこの作品。
いや、ホントやってて飽きない。

とりあえず、近未来編、現代編、幕末編をクリア。


近未来は最後のブリキ大王のシーンが燃えるよなぁ、やっぱり。
あと、唯一、ワタナベ父がシリアスな死に方を迎えるシナリオでもある。
あの死に方は、他の作品では変な死に方ばっかりのワタナベ父に同情とも、哀れみとも思える感情が芽生えてしまう。


現代編は楽勝。
戦闘しかないし、その戦闘もラーニングできる敵の攻撃を誘ってから、あとは死なないように倒せばいいだけ。
一応、最終編で覚えることもできるが、私は全ての技をラーニングしてクリア。


最後に幕末編はボスよりも、隠しボスを倒すこと目的にプレイ。
そのためにはまず話を進めて、からくり丸というキャラを仲間に。
そこからはひたすらレベル上げ。
たしか、このゲームって最高レベルが20なんだけど、この時点で主人公のおぼろ丸は15レベルに。
十分にレベルが上がったところで、まずは魔神竜之介と戦闘。
横に並ぶと「破道法」で攻撃されるので、味方の配置に気をつけて攻撃。
苦戦することもなく撃破。
幕末編で使えるものとしては最強の武器「ムラマサ」をゲット。

次に堀の潜む巨大鯉の岩間さまと戦闘。
「水呼び」などの広範囲攻撃に、高いHPを持つため苦戦するも、おぼろ丸の「影一文字」やからくり丸の「風魔手裏剣」を使ってなんとか撃破。

そしたら、あとはやることもないのでボスを倒すのみ。
上の二体に勝てるぐらいならボスなんて楽勝だぜ。



次はSF編か功夫編でもやろうかなぁ。
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