日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2008年11月25日 (火) | 編集 |
製作の参考にするため、部室から「ニルヴァーナ」だけではなく「ガンドッグ」も借用してきました。
DRSを基本とするなら、それをシステムにしてある作品のルールブックがあったほうがいいんじゃないかー、という考えの結果です。

で、本日は授業中にも関わらず、判定についていろいろと考えてました。
主にクリティカル、ファンブルについて。

あーでもない、こーでもないと色々と試行錯誤をする。
一番どうするか迷ったのは、10面ダイスの0の出目を「0」か「10」のどちらの出目で扱うのか。
それもふまえて、教師の話などよそに考える。
さて、周囲から私はどう見えたのか……。

気にしなーい、気にしなーい。

そんな気持ちで考え、一つの答えを出す。
ああ、そうか……別に0の目が「0」だの、「10」だの考えなくてもいいじゃないか。
0の目をクリティカルとファンブルの両方に関係させてしまえばいい。

そんなこんなで、クリティカルとファンブル、そしてある絶対成功についても完成。
ここで、これらについて説明しておくか。

・クリティカル
出目の一の位が0の場合(例 10 20 30 40 ……)
ただし、クリティカルといっても[絶対成功]ではなく、達成値が20として算出され、ここに技能レベル分を加算する方式となっています。ガンドッグと一緒です。

・ファンブル
出目の十の位が0の場合(例 01 02 03 04 ……)
ガンドッグ以上にファンブルの確率は高いですよ~。
いやぁ~、やっぱりこれくらいの緊張感はないと……ですよねぇ~?
まぁ、ファンブルしたからといって判定に失敗しただけで、ガンドッグみたいにペナルティはこないですけど。

・絶対成功
たぶん、ガンドッグと一番違うのはこれ。
ダイス目が00の場合。100分の1の悪夢……じゃなくて、奇跡!
判定は[絶対成功]。対決判定の場合、相手もこの奇跡を起こさない限り、判定は成功。
自分が出たら嬉しいけど、敵に出されたら脅威。

結構、苦肉の策に近い考え方……。
だが、その旨をよしとする!

まぁ、あとは実際にやってみるが一番ってことで。
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コメント
この記事へのコメント
 00が超CT!
 つまり某猫氏がいれば、1sに2回の超CTが期待できるんですね。分かります。
2008/11/26(Wed) 23:04 | URL  | カルディア #-[ 編集]
いやいや、あの方のことだから判定の度に01とか、02とかファンブルばかりを……って、それは言いすぎか。
でも、まぁ、この奇跡が起こる確率は猫氏、もしくはジョニー氏にしか出せなさそうな気がするのはなぜだろうか。

なお、この判定方法は状況を見て変更する可能性あり、ですので。
2008/11/26(Wed) 23:18 | URL  | 柊 #-[ 編集]
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