日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2008年08月08日 (金) | 編集 |
最近、暇な時は紅夜の製作などを行っているわけですが、ふとセッションの時などにおけるGMやPLとしての心構えとか、注意点などについて考えてしまう。

……うん、まぁ、ある人物のせいもあるんですがね。

GMとしての心構えは、個人的にはまずPLに楽しんでもらえること。
そのためなら最善の努力は惜しまない。

いかによいシナリオにするか。
敵の能力がどれくらいならギリギリの戦いを行えるのか。
ネタをどれだけ盛り込むか。
演出面のことも頑張る。まだ、これは苦手だからな。

セリフを噛んだりするのは……妥協してほしい。
こればっかりはどうにもならないなぁ。


PLとしての心構え
GMが作ってきたシナリオを楽しむ。
これがGMにとっても嬉しいことだとは、私は思っているわけだ。

周りに迷惑をかけない。
TRPGは大勢で楽しむであることだから、他のPLに迷惑をかけるというのはいただけない。

PCとはPLの分身であり、その行動・成長方針などはPL自身に委ねられるものだ。
それを他のPLがアドバイスしたりするのはいいが、勝手に決めるのはよくない。
(ようは、命令するなってこと)

ロールプレイは適度に。
セッションを盛り上げるには大切なのだろうが、やはり行きすぎはよくない。
(特に1人が意味のないロールプレイを続けても、しらけるってもんだ)

GMを困らせない。
いわずもがな、いわばGMは影のプレイヤーというのが私的見解。
そして、GMはコンピューターゲームのハードではなく、人間なのだから、困らせられるようなことをされれば、ある程度は許容できても、あまりひどいと苛立ちを感じることはある。
まぁ、つまりGMに対する思いやりも大切ってことです。
こんな時はPL同士の気配りが大切です。
……ホント、あの時は危なかったなぁ。

と、まだTRPGに出会って1年程度しか経ってない私の、自分なりの考えでした。
まぁ、なんていうか自分に対する参考というか、戒めのような、そんな感じ?

まぁ、皆さんも参考程度にはしていただければ幸いかと。
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