日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2013年02月28日 (木) | 編集 |

青鬼青鬼
(2013/02/27)
黒田 研二

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ノベル版『青鬼』、発売日であった昨日に購入。
休みだったこともあり、一日で読破しました。
全体的に読みやすかったのもあります。

鳥遊氏も感想で述べてるけど、しっかり文章を読み、こうなるんじゃないかって予測を立てておけば展開は読めます。
それでも原作イメージを損なうことなく、オリジナリティを混ぜながら表現する様はよかったと思う。
話全体もホラーテイストがしっかりとしていたしね。

挿絵も、担当が漫画版『ひぐらし』(鬼隠し編など)の方なので可愛さと怖さが共存しています。
青鬼とかも原作のイメージをしっかり盛り込んだままで描いてありました。
なかなかインパクトが強いです。
あと登場人物のイメージは、挿絵が全体的に大人びてるからか、中学生より高校生に見える。

原作の雰囲気もしっかり醸し出しているので、興味ある方は一読をお勧め!
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2013年02月27日 (水) | 編集 |
灰燼のカルシェール読み終わりました。
だいぶ時間がかかってしまいましたが、それでも、うん、ようやく読み切った。
一度、流れに乗ってしまえばどんどん読めてしまうんだけどもね。
ひとまずラストは一気に読み切った。

詳しい感想は書かないでおく。
ただ一言、良かった、と。

セレナリア、インガノックなどゲーム作品とはまったく違う歴史を辿った果てに行き着いた世界。
そこで繰り広げられるキリエとジュネの物語。
うん、よかった。
根底にはしっかりと桜井光先生の良さがあったと感じた。


2013年02月23日 (土) | 編集 |
シイィィィィィィィィザアァァァァァァァァァッ!!


神回すぎた、今回のジョジョ。
シーザーVSワムウ、作画もなんだか気合い入ってた気がするし。
動きとか入っただけで、感動が更に強くなったのですよ。


2013年02月21日 (木) | 編集 |
新型が発表された?
関係ない、俺は今日、ついにこれを買うのだ、これと共に!


メタルギア ライジング リベンジェンス(通常版) 数量限定特典『サイボーグ忍者』カスタムボディDLC同梱/『MGS4雷電』カスタムボディDLC付きメタルギア ライジング リベンジェンス(通常版) 数量限定特典『サイボーグ忍者』カスタムボディDLC同梱/『MGS4雷電』カスタムボディDLC付き
(2013/02/21)
PlayStation 3

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メタルギア ライジング リベンジェンス 斬奪 パッケージメタルギア ライジング リベンジェンス 斬奪 パッケージ
(2013/02/21)
PlayStation 3

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買ったのは下のPS3同梱版だぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!
(※Amazon記事、ご覧の通りPS3の画像だけだったので、2つリンクを張りました)

そして
らぁぁぁぁぁいでぇぇぇぇぇぇんんっっ!!

メタルギアソリッド4その後の物語、主人公はスネークから雷電へ
これまでの潜入ゲームとはまた違う、別ゲームへと革新して登場だあぁぁぁぁぁッ!!

1時間ほどプレイしました。
感想は伏せておきます。
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2013年02月20日 (水) | 編集 |
終わったあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!


ダブルクロス The 3rd Edition リプレイ・デイズ(5)  若君)たんけんふ)永遠 (富士見ドラゴンブック)ダブルクロス The 3rd Edition リプレイ・デイズ(5) 若君)たんけんふ)永遠 (富士見ドラゴンブック)
(2013/02/20)
加納 正顕、F.E.A.R. 他

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ダブルクロスリプレイ、デイズシリーズ…完!

というわけで、最初から勢いのすごかったデイズシリーズが今回をもちまして完結いたしました。


感想は伏せておくね!
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2013年02月19日 (火) | 編集 |
そろそろ今のバイトを始めて一ヶ月くらいになります。
で、この辺りになってくると感じてくるのは、やっぱり今まではそんなに体力がなかったんだなってこと。
開始数日は、けっこう筋肉痛にもなったり、終わった時にはへとへとになること多かったんですが
今ではそんなことも少なく。あくまで少ない、なので、疲れる時は本当に疲れますがね。
で、あと、筋肉も一ヶ月でそこそこついてきたこと。

うん、今まで外を歩いたりもしたけど、腕は気にしてなかった。

ただ、身長の高い俺の難点は、どんな仕事をしても大抵、腰をけっこう痛めること。
蓄積させないように気をつけます。


2013年02月06日 (水) | 編集 |
バイト始めたからって少し金銭感覚にきをつけないとな…と思ってる、どうも俺です。
だが、今日もそれなりに買い物をしてしまいました。


灰燼のカルシェール -What a beautiful sanctuary-灰燼のカルシェール -What a beautiful sanctuary-
()
不明

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はい、灰燼のカルシェールです!!
色々とまだプレイしてないのも多いけど、こうやっぱり桜井先生の文章が読みたいのよ。
で、なんだかツイッターとかでも音楽を聞きながら読むのがやばすぎる、とか評価を受けてたので買わずにいられなかった。

ちなみに、まだ読み始めてません。
音楽は聞きました。
ゆったりと読みたいと思います。

ただ、音楽で気づいたこと。
トラック4の「あがき」って、主題歌の「Precious Life」のメロディをアレンジした感じですよね。
戦闘などに使われる曲なのか、勇壮さと悲壮さが合わさった感じがする。


2013年02月05日 (火) | 編集 |
小説版『青鬼』の特設サイトが出来上がっていることにこの前、気づき、ちょっと見てました。
そして、そこで明かされた衝撃的な事実。

主人公が……ひろしじゃ、ない…だと…!?

はい、そうなんです。
主人公は小説になるに当たって追加されたキャラクターの男の子、シュンとなっておりました。
一応、ひろしとは並んで紹介されてるので、ひろしも同じくらいメインで動いてくれるんじゃないか…と思ったりもしております。

キャラクターは、あと同じ追加キャラである女の子が杏奈。シュンに好意を寄せる学級委員長。
霊感が強くなってるとかの設定があるので、どう見てもヒロインポジション。
あと、同じ女の子キャラで美香。原作通り卓郎に好意を寄せているのだが…なんだか説明文の足が速い、という一文だけで死亡フラグがビンビンに立てられてる気がしなくもない。
あと、イラストが原作は顔アイコンだけだったから、だいぶイメージが変わった印象。

卓郎とたけしはまだ紹介されてません。
他にも舞台となる洋館に「ジェイルハウス」という名称や、故人である『直樹』なる人物の存在がストーリーで明かされているなど、独自設定が色々とあって、どんな物語になるのが非常に楽しみである。

小説版『青鬼』の特設サイトはこちら

あと、公式(?)グッズも通信販売される模様。
店頭発売とかはないのだろうか。
地味に、クリアファイルはネタとしてありかなって思ったりもしておりますよ?

グッズサイトはこちら


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