日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2009年08月31日 (月) | 編集 |
今日はもう一つ……今度はTRPGです。

幻想協奏曲はまだまだ改良する必要あるよなーとか思いつつ、一度、テストプレイもしてみたいので、一応の完成ということにしてあります。
近いうちにテストプレイをしてみたいと思う次第で。
その時は連絡しますよっと。


で、その一方でダブルクロスのシナリオを考えてます。
いや、ルールブック2読んで、漆黒のシャルノスやって、またルールブック2読んだら……「あれ、これシャルノスっぽいシナリオできるんじゃね?」とか思ってしまったわけです。
で、考えてみたわけです。

「……できるじゃん」

まぁ……完璧にダブルクロス本来の世界観からかけ離れてるけどね!
UGNとかFHとか……出ないし! シャルノスっぽいのやるのに、あいつらは使いづらい!
ってか、俺自身が自己流を加えたい主義なんで……気にしない!
霧谷とか好きじゃな……!(規制)

で、ちなみにPCの立場的なものをシャルノスのキャラに当て嵌めて考えました。

PC1=メアリ・クラリッサ・クリスティ
※メアリは逃げるだけだけど、さすがにダブクロでそれは駄目だと思うので、戦って大丈夫です。さらに、PC設定はPLに任せるので女の子じゃなくてもOKです。

PC2="M"
※別に"M"に似せなくてもOK。ちなみにUGNとFHは出さないので、オリジナル組織所属

PC3=セバスチャン・モラン大佐
※別にモラン大佐に(以下略)。なお、PC2と同じ組織所属。PC2にガンガン従ってください!……とは言わないよ?

PC4=アーシェリカ・ダレス
※アーシェはメアリにとっての日常的象徴だけど、まぁ、考えてたらこういう風になってた。意外と動かしやすいPCだったりもするかも。

PC5=該当なし
※さすがにPC5までは当て嵌められなかった。でも、うまくシナリオに絡められるようにしました。


と、まぁ、こんな感じでシナリオ作成中
いつやるのがいいだろうか……そこら辺、考え中。
こちらについても予定が立ち次第、皆さんに連絡します。

呟き
なんかダブルクロス3は2時代にはできなかったエフェクトの組み合わせができるのが楽しいです。
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2009年08月31日 (月) | 編集 |
この夏の長期の休みの間、多くの時間を「GジェネWARS」に費やしてた、暇人の柊です。
とりあえず成績を確認するまでは、新しいバイトを探す気にもなれませんでした。
成績次第ではバイトなどに現をぬかしているわけにはいかないので……

って、話が脱線した。

えーっと、GジェネWARSですが、とりあえずラスト鬼だと思った。

雑魚敵でさえ、攻撃力とか防御力が40近くある。
(ちなみに、ダブルオーガンダムとかで初期攻撃力は30ちょっと)

これがボス機体とかになると普通に60か、それ以上あって……
ほとんど初期状態の機体が攻撃しても満足なダメージを与えられない。
1000ってなにさ……!


で、半端なかったのがラストステージ……
歴代の主人公クラスのガンダムが1ターン毎に現れます。
もちろん、強化済みで!

まぁ、それらは攻撃力が100近くもあったダブルオーライザー(GNソードⅢ装備型)にトランザム発動させて、ミサイル×8発をぶち込んで早々に退場してもらいましたけどね!

なんだ、案外いけるじゃんとか思ってたら、本当の悪夢ってそのあとに待ってるんだよねぇ。


ラストにできたガンダム……Oガンダム(実戦配備型だけど、そのシナリオ特別仕様)

・犠牲になった皆さん

・ガンダムエクシアリペアⅡ(初期から使ってたので結構、強化されてました)
・GNフラッグ(あえて言わせてもらおうグラハム・エーカーであると……!! 落ちました)
・スターゲイザー(主に削り役だけど、時に主力に。パイロットはサーシェス)

他にも御大将とかギリギリまで削られたけど、こっちもなんとかギリギリで勝ちました。
ありえねえよ、Oガンダム


で、スタッフロール……って、スタッフロールってギャラリーから見られるじゃん!


その後、ゲームクリアデータをロード

Oガンダム(実戦配備型)……まぁ、00第二期の最後に刹那との戦いでリボンズが乗った奴です。

が、生産リストに登録。
30万というバカみたいなコストを払って作りました。

……前作、魂の凶悪∀に比べれば、まだマシなほうです。武装二つだし、どっちも単体攻撃だし。
それでも初期で性能がおかしい。
加えて、防御面がありえない。全部の攻撃70%カットって……!


そんなわけで、GジェネWARS楽しみました。
これからはゆったりとプレイしていきます。


2009年08月29日 (土) | 編集 |
なんか夏の割には肌寒いなぁとか思ったと次の日には暑くなってたり……
本当に今年の夏は不安定な気候でしたよっと。

でも、やっぱり自転車とか乗って、どこかに行くとすごい暑いです。
げふぅ~

さて、なんだかんだで八月もそろそろ終わり。
九月になったら……


成績発表という恐ろしい時間が待ってます……(ガタガタブルブル)
正直いって、今回の俺はひどいので、後期は頑張る次第です(ガタガタブルブル)



あと、なんだかんだで8月中には幻想協奏曲できなかったので、9月の学校が始まる前には一回だけでもやりたいところ。
な・の・に!
ダブルクロス3rdのほうもシナリオ案が思い浮かんでしまって、そっちをやりたい衝動にかられてるわけです。
ってか、GMをやってPCを苛めたい!

なんかもー、色々な鬱憤を晴らしてやりたいです!


2009年08月28日 (金) | 編集 |
さて、実はぽっかりと空いてしまい、暇な日々ばかり送ってる長期の休み。
新しいバイトは探してるけど、なにをやろうか迷う。
早く授業始まってくれねーかなと、これくらいの時期になってくると思い始めてしまうわけで。

まぁ、始まったら始まったで色々と文句は言うんだろうけど、頑張らないといけないのも事実なんで……死ぬ思いで頑張る次第です。


で、ここ一週間は東野圭吾先生の『容疑者Xの献身』を読んでました。
知ってる人も多いと思うけど、『ガリレオ』シリーズですね。映画にもなりました。
俺は見てないけど。


で、たまたまこの『容疑者Xの献身』を読む機会が出来たわけで。
少しばかり感想を……

なるべくネタバレにならないようにするつもりだけど、万が一のために伏せておきます。
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2009年08月23日 (日) | 編集 |
グリングベルクにおける戦いの後、少女は仲間の前から去った。
そして、共に戦うと約束した騎士のもとへ戻り、自分の思いを打ち明けた。
あの死者の軍勢との戦いにおける中で生まれた思いを。

「私は……死ぬのが怖いです。これまでもそうでしたけど、いつもはなんとか自分に言い聞かせて恐怖を振り払ってきました。でも……でも、今回は無理です」

死んでいるが故に、死を恐れぬモノたち。
圧倒的なまでの数を前にして、多くの者の死を目の当たりにして、六花の心には死に対する恐怖心が植えつけられてしまった。
その話を、騎士――クラースは黙って聞いていた。
六花が全て話し終えたところで、しばらく考えた後、彼はこう告げた。

「かつて、同じ理由で私のもとを去ったものが数名いた。私はそれを責めるようなことはしなかった。何故だか、わかるか?」

クラースの問いに、六花は静かに首を横に振る。

「その恐怖が、生きている者なら当たり前のことだからだ。誰だって一度は死に対する恐怖心を抱く。それを抑えつけてまで戦いを強要するようなこと、私はしない。それにな、私はこうも思っている」

窓の外に目を向け、一旦、言葉を切る。
そこから見えるのは戦うことを知らない、市民たちの営み。

「なにも誰かと命の奪い合いをすることが戦いではない。いや……人の生こそが、戦いだ。人は生きている限り、なにかと戦い続けている。キミにとってのそれがなにかはわからないが、六花、キミのその選択も決して間違いではない。戦わないことを選ぶのも、また勇気だ」

人の生には限りがある。
誰もがそれを儚く思うだろうが、その短い時間の中でなにをしたのかこそが大切なのだ。
長く生きたとか短い人生だったとかに意味はなく、一生の中でどれだけのことを成し遂げたのかが人に求められるものだとクラースは考えている。

「キミは、キミの本当の戦いをこれから見つけ、悔いのない人生を生きなさい。それが私がキミに望むものだ」

「……最後まで優しいんですね、あなたは」

「私は優しくなどない。ただ、どこまでも愚かなだけだ」

「いいえ、そんなことはありません。あなたは優しいです。少なくとも、私はそう思います」

そこでようやく六花は笑顔を見せる。
それを見たクラースはふっと微笑を浮かべた。

「ああ、そうだ。そうして笑っているんだ。あとは私たちに任せろ」

「……はい。ごめんなさい、最後まで力になれなくて」

「気にするな。キミは十分、戦ってくれたさ。感謝しているよ」

「その気持だけ、受け取っておきますね。ではクラース……」

「ああ、またどこかで会おう。六花」

「ええ、どうかご壮健で」

その言葉を最後に、六花は踵を返し、クラースのもとから去っていった。
一人残ったクラースは空を見上げ、

「負けられぬな。あの少女ひとりの幸せを守ってみせるだけでも、この戦いにはそれだけの意味がある」

そう呟き、行動を開始した。
まずは六花から聞いた、グリングベルク後の王国内での動きについて、誰かに頼まなくてはならない。
だが、すでに彼は一人、心当たりを思い浮かべていた。

「さて……奴が素直に従ってくれるかが問題なのだがな」


---------------*---------------------

クラースのもとを立ち去ってから、六花は街道を歩いていた。
すでに行先は決まっている。
と、その途中でなにやら困った様子の少年を見かけた。歳の頃は自分と同じくらいか。
「どうかしたのですか?」
気になり、声をかけてみた。
それに少年は驚いた様子だったが、すぐに恥ずかしげに、
「いや、実は……親とケンカをしてね。それで自棄になって旅に出てやろうと思って出てきたんだけど、まずはどこに向かったらいいか。それに僕、あんまり戦いとかもできないから」
「まぁ、何事も先の見通しは大切ですよ?」
くすくすと笑う六花に、少年はますます顔を赤らめた。
「でも、行くあてがないというなら騙されたと思って私と一緒に行きませんか?」
「あ、でもお金もあんまりないし……それに初めて会う人といきなり」
「旅人が会う人など、みんな初対面ですし、お金などは気にせずに……ほら、旅は道連れともいいますしね」
「ん……じゃあ、お言葉に甘えます。もしかしたら、あなたと一緒にいけば、なにか見つかるかもしれないし」
「決まりです。では、参りましょうか」

そうして、二人は歩きだした。
六花が彼を連れていこうとしているのは、自分の故郷。
新しい文化に触れることはきっと彼になにか新しいものをもたらすはずだ。
そんな願いを抱いて。



さて……これにて英雄の子孫と呼ばれた少女、六花は舞台より降りた。
彼がこれ以上、物語にかかわることはない。
けれど、物語はまだ終わっていない。
ならば、新しい役者だ必要だ。

---------------------*------------------------------

あとがき

柊「やっつけ仕事のその1! 色々と話を考えたけど支離滅裂になっていくので、もうこれでいいや! そういうわけで、六花はお疲れ様!」

六花「お疲れ様です」

柊「なんだか色々と大変な目にばかりあったけど、これからは幸せに暮らしてくれ。最後に出てきた少年をヒモ……ごほん、いや供にして」

六花「なんだか変な単語が聞こえた気もしましたけど……そうですね、これからは戦いとは無縁の生活を送らせていただきます。故郷で。しかし、私がいなくなったとしたら、あなたは今後どうするんですか?」

柊「ああ、それは……」

???「お~い、柊って奴はここにいるか?」

六花「あら、誰かお客さんですか?」

柊「ゲッ……!(だだだと駆けていき)バカ野郎! お前はまだ出てくるんじゃない!」

???「あ、なんだよ。呼んだのオメエのくせに」

柊「いいから、ひとまず帰れ。今度また呼ぶから」

???「チッ、なんだってんだ……はっきりしねえ奴だな。ったく、イライラするぜ。……まぁいい、じゃあ俺は帰るけど、ちゃんと今度、呼べよな? 今回みたいなことになったら、潰すぞ?」

柊「わかった……わかったから(疲れた様子で帰ってきた)」

六花「なにかあったのですか? それに今のは……」

柊「わー、気にするな! 気にしたら駄目だ! とりあえず、そのうちわかるはずだから!」

六花「は……はぁ」

柊「というわけで、また会いましょう!」

六花「……変な人ですね」


2009年08月23日 (日) | 編集 |
自分の作業速度がいかほどのものなのか、実はよくわかってない柊です。

とりあえず、昼間に個人的な用事を済ませた後、
東方非想天則をやりながらパートナースキルの作成も進める。

余談ですが、東方非想天則は現在、空が持ちキャラになってます。
パワーキャラクターということよりも、地霊殿におけるあの怖さとは裏腹な鳥頭っぷりとか、ふと見せる可愛さが気に入りました。


それはおいといて、作業状況のお話

・パートナースキル
現在、10キャラ完成。使い勝手とかバランスは少しだけ考え、なるべくそのNPCの性格が現れる感じでスキルを設定してます。
なお、キャラクターはそれぞれ「所属」ごとに2キャラずつ。

あとはどの所属を作って、どのキャラを入れるか……だなぁ。

ちなみに、手直し前にはパートナースキル持ちだったのに、新しくなったらいなくなってるってのはありえます。逆に、新しくなってから入ってきたキャラクターとか普通にいます。
そんなもんです、製作作業なんて。

……ところで、この作業スペースって早いほうなのか?
……どうなんだろ。


2009年08月21日 (金) | 編集 |
というわけで、東方緋想天の追加ディスク「非想天則」買いました。
早速インストールしてプレイ開始。

プラクティスモードで新キャラの性能試し

ちなみに、キャラセレクトは横一列に全員が並んで、画面上がプレイヤー1、下がプレイヤー2になってる。
さらにキャラ選択後にデッキ選択と、キャラクターのカラーチェンジが行える。

とりあえず、咲夜さんのカラーチェンジバリエーションがローゼンメイデンwww

以下、キャラ性能とちょっとしたネタバレを含むため伏せます。
要注意
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2009年08月21日 (金) | 編集 |
さて、暑い日が続きます。
皆さん、体調など崩してはいないでしょうか?

……俺? ハハッ、そんなものとは無縁、とは言い難いねぇ。
肉体面より精神面に負担かけやすいですから。
今はそんなのもないけどね!


と、まぁ、俺の戯言なんて気にせず、今日も幻想協奏曲の進み具合をお知らせ。


◆スキル
クラススキル一応、全部完成
魔術師系クラスが大幅に改変することになったりで驚いた。
あと、色々と考えて召喚師の火力がガクンと落ちました。ええ、そりゃあもう、見る影もなく。
他スキルも結構な修正をくらってます。
再びやる時はご注意を。

◆絆システム関連

絆を使用した特殊効果
TRPG版の「風の聖痕」「神曲奏界ポリフォニカ」の二つにある「絆効果」をもとに、最大7回まで特殊な恩恵を受けられるPC専用の効果に。
絆の最大数は変わらず7つ。

これが終わったのでパートナースキルの作成に入ったのだが……
うん、色々と悩んでます。

まず絆LVをどうしようか悩み中……
これ、あるとないとでまた大きく変わりそうな気がすると思いつつも、パートナースキルを作成するにあたって、ちょっとした足かせになったり、ならなかったり。
難しい。

あと、初期段階でどのNPCで作成するかも悩み中。
最初から20人とかは半端なくなりそうな予感がするも……調子に乗るとやりかねない。


やはり特徴となるシステムには一番、頭を使うことになるな。


2009年08月19日 (水) | 編集 |
さてと、幻想協奏曲のことばかりもなんなんで…
新しく発売したTRPG版シルバーレインのサプリメント「エンドレスデイズ」と、DX3のルールブック2を一通り読んでの感想みたいなものでも。
ちなみに、DX3は明日だろって思う人はいるだろうけど、早い場所は前日に置いてあるもの。

私は謝らない。

◆シルバーレイン エンドレスデイズ

今回は学園生活がメインのサプリメントなので、主に学園行事などの紹介が多い。
あと追加ジョブ

・ファンガス共生者
・ゴーストチェイサー
・フリッカーハート

残念ながら公式でもまだ参入していない妖狐はなし。
……ってか、ついにTRPG版もPBW版と同時進行の形になりはじめてるな。

ところで学園黙示録だけど、山札がロールカードを2セット用意って……
あれ?
ただ、学園黙示録は私も本家では好きなので色々とやってみたいところ。


それにしても、サプリメントが出るごとに新しいルールが追加されたりするから、本家よりちょっとややこしいかなーというのもGM的視点からの考え。


◆DX3 ルールブック2
データおよび世界観設定の新規追加がメイン

・新しいキャラ作成方法
フルスクラッチという、ルールブック1に載っているコンストラクションとはまた自由度の高いキャラクター作成方法。イメージとしては2ndに近い感じ。

・レネゲイドビーイング
ソレス○ルビーイングじゃないよ?
簡単にいえば、意志を持ったレネゲイドウィルスが人間と同じ姿になったもの。
専用のワークスを取得することでプレイすることができる。また、専用のエフェクト、ライフパスなどあり。

・追加エフェクト
全シンドロームに新しいエフェクト追加
……まぁ、予想はしてたけど、ブラム=ストーカーは見事に大半が従者系エフェクト。
しかも、多くが取ると本来(=PC)の侵蝕基本値がどんどん高くなっていくという……
そして、白兵系のエフェクトがまったくないから俺のPC、ルールブック2だとあんまり成長しねぇ。
つまり、これはすでに持ってるエフェクト強化するか、ルールブック1のとれってことね。

他のエフェクトは全体的に使えるエフェクトが揃ってる。
大部分に回避を別の技能で行うタイプのエフェクトも出てきてるな。

・エネミー専用エフェクト
……いやいや、かなり増えてない?
シンドロームごとのエネミー専用エフェクトもあるし。

・新しい世界観設定
レネゲイドビーイングに合わせて新しい世界観設定も追加
注目すべきは、UGNでもFHでもない新しい組織ゼノス。2ndの最後のサプリメント「ハートレスメモリー」後に少女の姿となった都築京香をリーダーとし、独自の理念を持って行動している組織。
やりようによってはFHとは違う、新しいシナリオの暗になるだろうね。


と、まぁ、こんな感じか。
どちらもそれぞれの個性が出てるなぁ。


2009年08月17日 (月) | 編集 |
さて、暑い日が続きますね。
体調を崩さないよう、注意して過ごしてください。
水分補給はこまめに、これ大事。
あまり根を詰め過ぎない、これも大事。

俺は今は特にやることがないので、昼から幻想協奏曲の作業。
をしながら、ドラマ「相棒」の再放送を見ていたり。

まぁ、それはおいといて……

はい、幻想協奏曲の作業状況のお話です。

・スキル
・戦士系スキル完成(微調整とかは実際にプレイしてから)
・魔術師系スキル(魔術師、聖術士は完成)


・またもやクラス入れ替え
んー、なんか扱いはそこまで難しくなかったんだけど、ちょっと思うところがあって魔術師系クラスで一つ入れ替えを……

・削除クラス:精霊使い
・追加クラス:祓魔師(ふつまし)

・祓魔師について
侍と同じく東の国、天津から伝わってきた技法。
『式神』と呼ばれる特殊な存在を使役したり、符、魔を重複する術などを使った戦い方を得意とする。
イメージとしては陰陽師とかに近いかな。

そんなわけで結構、作業が快調に進んでます。
たぶん、これまではその時間と気力がとれてなかっただけなのかもね。

さて、もう少し頑張りますか。


2009年08月14日 (金) | 編集 |
はい、題名と記事の内容はまったく関係ないですよ?
いや、なんかニコニコ動画で適当に作業用BGMを探してたら、あったので聞いてたらこれが作業にうってつけだったっていうね。TRICK主題歌メドレー。

鬼束ちひろの歌って、なんか綺麗だよね。
……はい、どうでもいいことでした。


じゃ、とりあえず最近いつも通りの幻想協奏曲の製作状況についてなどの報告を

■スキル
戦士系スキル(戦士、盗賊、格闘家、騎士、射手、侍)……完成

・自動取得スキルについて
色々と検討した結果、アルシャードのような加護的なものはやめる。
効果は通常スキルと同じくらいの常時スキルが、自動取得スキルになってます。
まぁ、ここいらも細かい修正は一度やってみないことにわからないのだけど。

ただ、やっぱり自動取得スキルはメインクラスのみで。
サブクラスのも取るようにしちゃうと、強くなりすぎになりそうな予感がするので。

ちなみに……自動取得スキルの中には、そのクラスしか使えないアイテムを取得するものを設定したりしたので、特殊なアイテムを手に入れるクラスはそう簡単にメインクラスをやめられないという罠。
まぁ、こういうジレンマを楽しむのも一つの醍醐味ってことで。


■クラスの入れ替え
実は今回の作業にあたって、あるクラスを廃止し、代わりに新しいクラスを追加

廃止クラス:装甲騎手
追加クラス:機甲操兵

装甲騎手は設定的には面白かったのだが、少々、使いどころが難しいかなとかあったので、今回は一度、廃止し、代わりに似たようなクラスを追加。
ただ、機甲操兵はどちらかといえば機械的な武器を扱うクラス。
また、設定的にも少々、特殊なクラス。

詳しいことはまたそのうちにでも。


■パートナースキルについて
まだ色々と考え中



……そういや話変わりますが。
部活のほうでリレー小説をやってて、その「起」を任されてるのですが……
いやぁ…モチーフがあると描写って難しいよね。
ってか、俺に服の描写を求めるなっての。そこまで詳しい知識なんて持ってねえよ。

……仕方ないからネタで攻めます。
……だって、すでに作品自体がネタなんだから、別に構わないでしょ。


2009年08月12日 (水) | 編集 |
しばらくは幻想協奏曲の作業報告が続きそうな予感
他にすることが今はあまりないし、あったとしてもブログに上げるほどのものでも。

そこ、寂しい奴だなんて言わない。


とりあえず、今日の幻想協奏曲の製作状況

・種族スキル完成
・クラススキルにとりかかる
(戦士、盗賊のスキルは暫定的に完成)

・パートナーシステムについて考える


とりあえず、いくつかの変更点も考えてみた

まず、クラスはメインとサブの二つに分ける(ってか、最初はそうだったんだよなぁ)
で、分けたことでどんな違いが生まれるのかについて

■メインクラス
・クラスに設定された能力値修正を受ける
・クラスに設定された自動取得スキル(アルシャードの加護に等しい)を取得、使用できる
(ただし、この自動取得スキルは設定されているクラスをやめた場合、自動的に変更される)
・クラスチェンジを行う場合、サブとの入れ替えしかできない

■サブクラス
・クラスに設定された能力値修正を受けない
(シルバーレインでいうところのバイトジョブに相当)
・自動取得スキルは使用できない。ただし、他スキルは普通どおり、取得可能
・クラスチェンジをする場合、他クラスに自由に変更できる(ただし、メインクラス除く)

主にこの点に関してはシルバーレインなどを参考に


■パートナーシステム
PC一人につき、一人のNPCをパートナーとして選択できる。絆LVの最大は5。
ただし、PC全体で同じNPCを選択することは不可とする。

NPCにはそれぞれ二つのパートナースキルを設定。
一つは常時スキル、もう一つは絆を使用することで恩恵を受けることのできるスキル

……こうしないとNPCのスキルのネタが尽きそうだった。


とりあえず、他にも色々と模索中
頑張ろう。


2009年08月11日 (火) | 編集 |
さてと、Gジェネウォーズやったり、散歩したりしながらも、その間にも幻想協奏曲の製作はゆっくり、まったりと進めております。
本当、かなりの低速ですけどね。

今日までの製作状況

・能力値表の改訂(計算方法が変わりました)
・種族スキル(ディアブロまで完成……残りセラフィムのみ)
・パートナースキルの扱いについて模索中

こんな感じか。
とりあえず、もっと頑張ろう。


2009年08月06日 (木) | 編集 |
やっぱり好きなものは我慢できないというか……
意外と貯金があったことについ先日、気がついたからというか……

まぁ、どっちもなんですけど……って、こんなことはいいか。

さて、Gジェネレーションシリーズ10周年記念作品

「G GENERATION WARS」


買いました。
で、早速、プレイしてます。

若干、ネタバレなんかも含むため、あとは伏せておこう。
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2009年08月03日 (月) | 編集 |
はい、というわけでなんだかんだと低速プレイ中の漆黒のシャルノス。
第二話を終わらせました。
ネタバレを含むため、未プレイの方などは閲覧に注意。
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2009年08月01日 (土) | 編集 |
「赫炎のインガノック」から約二年…
「漆黒のシャルノス」から約一年…

LiarSoftから新作が発表!!

「白光のヴァルーシア」

「白光」は「ひかり」と読むらしい

企画・シナリオはもちろん、インガノックとシャルノスに続いて「桜井光」氏
ってか、この人しか、これらの作品は手掛けられないだろ。

原画・キャラクターデザインはインガノックの「大石竜子」さん

情報公開は8月下旬から
なので、今のところはタイトル名と作品のイメージイラスト的なものが見れるのみ
とりあえず、主人公とヒロインらしき少年と少女は確認

果たして、今回はどんな物語が紡がれるのか。
大変、興味深い!!


と、その前にシャルノスを終わらせないとなぁ。



続いて、Lightの「Dies Irae」の完全版の情報を。
まぁ、こちらもまだ完全に情報公開は始まっておらず、イメージイラストのみ。

ただ、いくつか気になる点が。

・聖槍十三騎士団メンバー
とりあえず、こっちに違和感はない。
螢は蓮たちの仲間として数えられているため、こちらに入らず。
また、メルクリウスもその姿は見受けられない。

・蓮側に意外な人物の姿が…
蓮たち主人公側のメンバーは、蓮、マリィ、螢、司狼、香純、玲愛、恵梨衣。
そして、なぜかベアトリスらしき人物と顔の見えない男性が一人。

金髪ポニーテール、聖槍十三騎士団メンバーと同じ服、手に持った剣など
どう考えてもベアトリスですね。
なに、この人でるの? じゃなくちゃ、こんなところいねえはず。

そして男性のほう。
髪型とか、見た雰囲気だとメルクリウスではなさそう。
しかし、聖槍十三騎士団と同じ服……もしかして、螢のお兄さん?

なんていうかイラストの全員集合(ただし、メルクリウスのみ除く)は雰囲気がいいなぁ。
決戦的な感じで。
騎士団メンバーはたぶん人気高い人が前にいるだと思う。首領はもちろん、真ん中。

しかし、ベアトリスと螢のお兄さんと思わしき男性か……
気になる。


・東方非想天則~超弩級ギニョルの謎を追え~
今回は追加キャラはないのか~とか思っていた東方緋想天。
一年近くの沈黙を破って、追加ディスクの情報が公開。
加えて、新キャラクターを三人追加!

新キャラクター
・東風谷早苗
・チルノ
・紅美鈴

とりあえず、早苗さんと美鈴の参戦は素直にうれしい。
むしろ、この二人こそ長く待ち望まれていたキャラクターだろう。
そして、もう一人はチルノか!

んー、悪くないんだけど、「12.3th Touhou Project」って銘打ってるから、地霊殿キャラもありなんじゃねーかなーと思ったりする私がいるわけで。
期待はしたいところです。はい。
ちなみに「12th」は星蓮船のはず。

それと今回は追加だから新キャラはいないのかな。
パッケージ画像らしきものに映ってたのは、チルノのシルエットだったし。

あと、戦闘画面で早苗さんが神奈子と諏訪子のゲージを持ってるのが気になる。
スペルカードなんかに使うのだろうか。

とまぁ、なんか一気に気になる作品が来た気がする。
特に「白光のヴァルーシア」。


2009年08月01日 (土) | 編集 |
さて、昨日は真面目な話で色々と空気も重くなりかけてしまったことだし、
そのことは頭の片隅には留めておいて……

幻想協奏曲といこうか!

とりあえず、大学の今期授業はすべて終わったので、開き直って好きなことをやりますよー。
今回は進行した作業の話。


・能力値の変更
種族・クラスの能力値と修正を一から作り直し
基本能力値の計算の仕方も変更し、それに伴ってHPやMPの計算も変更
参考はシルバーレイン。
この説明でわかる人はきっとわかる。

・スキルの見直し・手直し・新規作成
スキルの全体的な見直しと手直し。それと、新たに追加するスキルの作成。
スキルごとに最大LVを設定しようかと思う。
最大レベルについてのみ、ダブルクロス3を参考に。

・世界観設定
頭の中にあるものを分野ごとに振り分け中
で、その中で使えるもの・使えないものを選択し、つぎはぎのようにして世界観作成中

と、まぁ、こんな感じさ。

とりあえず新しいバイトを探しながら、ちまちまと進行していこう。
目標:八月中に最低でも一回はセッションを……!


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