日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2009年04月30日 (木) | 編集 |
TRPG版「シルバーレイン」に出てきた来訪者「ファンガス」と心を通わせることで生まれるジョブ、「ファンガス共生者」を獲得できるシナリオが今日、返却されてた。

どうやらアビリティは気魄・術式・神秘がそれぞれ1つずつで、サポート向けらしい。
私のキャラは「イメージに合わなかった」ので見送ったけど、こう帰ってきて、能力とかを見るとちょっと残念だったりもする。

まぁ、後悔しても仕方ないな。
シナリオ参加者の皆さん、「ファンガス共生者」へのジョブチェンジおめでとうございます。


同時に新GTも発見された様子。
一度行った人の話によれば、メガリスゴーストが出てきたとか。
☆に余裕がある時にでも開けて、探索に行ってみるか。


つい先日、新BUのリクエストが受理された。
初BU以降、しばらくはIC中心だったから、楽しみだ。


そんなわけで、シルバーレインのそんなこんなでした。
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2009年04月29日 (水) | 編集 |
曜日感覚が狂うな、と思った柊です。
正直、今日がすでに土曜日の感覚で過ごしてました。
水曜日なのにね。

祝日だと私のところのバイトは客もそこまで多くないので、今日は早めに上がれました。
でも、入りが早かったので働いた時間は実質、いつも通り。


世間話だけというのもなんなんで……考え中の新作TRPG
とりあえず、ロボットものは脇に置いといて(忘れなければいいが)、現代能力者のほうをメインに作っていこうかなと考えてます。

能力を決める要素の一つに、『色』を入れてみようかなーとか思ってる。
そのキャラクターの潜在的、先天的な定めみたいな感じで。
ナイトウィザードやSFMの属性に近いイメージ。
元ネタは式神の城だけど。

天使・悪魔ものにしようかと思ったけど、天使は扱いが難しいので悪魔だけにしようと思う。

ん~、難しいな。


2009年04月29日 (水) | 編集 |
祝日ですねぇ。

でも、私は普通にバイトがありますのであんまり関係ないと思ってます。
や、授業がない分、マシかもしれませんが。

GWもこの調子で、休日もらえるのは日曜から水曜までです。
う~ん……ここら辺だけはうちのバイト、辛いところだよなぁ~。


まぁいいや、頑張ろう。
とりあえず、今は今週を乗り越えること目安で。
そうすれば銀雨の公式イベなんかが待ってるし。



そういえば、銀雨のほうの話、最近してませんでしたね。
自キャラのRP中心のブログを開設したから、基本的に動きなどはそちらに移ってます。
気づいてる人は何名かいるみたいですが。

ただ、そちらは普通にコメントされた場合は、削除する可能性があることは御了承を。

……ここで言っても仕方ないか。
まぁ、そういうわけです。


2009年04月26日 (日) | 編集 |
新作TRPG、システムとか世界観とか……
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2009年04月26日 (日) | 編集 |

一時間経ったので、愚痴は削除
見た人は少ないかもしれないが、できるなら、あんなものは書きたくないね。
でも、書かずにはいられなかった。


2009年04月22日 (水) | 編集 |
現在、深夜3時を少し回ったところです……
明日も朝から授業があるのに、なにをしているんだお前は、という突っ込みはしないでください。
実は、あるゲームの体験版をやっていたら面白すぎて、最後までぶっ通しでやってたんですよ。

え?
なんのゲームかって……?

気になるなら、下を見てくれ
(なお、PCからの閲覧を推奨する)
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2009年04月20日 (月) | 編集 |
最近、更新してなかった。
……書くこともなかったし、銀雨ばかりやってたし。

その傍らで低速で考えてる新作TRPG
以前は「悪魔もの」といったけど、「悪魔・天使もの」になりそうな予感

簡単な世界観としては……
かつて、この世界では天使と悪魔、そして力なき人間たちの争いがあった
力を持たぬ人間は天使の下僕として働くか、悪魔に貪り食われるか、
それとも絶望の中で近づく死を待つのみであった。

しかし、ある時、天使と悪魔の中から離反するものがあった。
反逆者――リべリオンと呼ばれし彼らは人間たちのためにその力を振るった。
激しい戦いの末、リべリオンは天使を天界へ、悪魔を魔界へ押し返すことに成功する。

それから約二千年、いまだ世界には僅かながらも天使や悪魔が
かつての勢力を取り戻すべく地上へと姿を現わしていた。
そのたびに、かつてリべリオンと呼ばれし天使と悪魔――その力を受け継いだ
者たちが人知れず戦い続けていた。


こんなところだろうか。
ちなみに、クラスとかはまだ未定。
ってか、システム自体がいまだに決まってない状態です。

先が思いやられる。


2009年04月16日 (木) | 編集 |
どうも柊です。
今日は朝から頭痛がして、薬を飲んだために一日中、眠気との戦いでした。
一番危なかったのは、たぶん昼ごろ。
本気で寝かけてました。

と、そんなどうでもいい話はおいといて……

幻想協奏曲のお話
パートナースキルは20人近くできたので、まだ完成していないキャラもいるけど、ここいらで一区切りして一応の完成ということにしておこうかと。

で、その傍らでいろいろとシナリオを考えてました。
といっても、まだ案が出て、ちょっとしかできてないのでプレイまではもうしばしお待ちを。

……それ以前にプレイできる日も見つけないとなぁ。


2009年04月14日 (火) | 編集 |
※先に一言

昨日のものは伏せました。
私としても、あんなものをいつまでも残しておく気にはなれないので。
今後も、よほどひどいものは同じようにすると思います。
(なお、コメントなどは残してあります)




さて、新作TRPGのほうですが、世界観をデビルメイクライに近しい現代悪魔ものにしようと考えてますが、そこからいろいろと迷走中

今、決めるべきこと
・クラス
・能力値
・おおまかな世界観
・システム

クラスはいくつかの候補あげまでは終わってるけど、どれを正式なものにするか。
とりあえず、10クラスぐらいで。

能力値はまだ不明
……ガンドッグっぽいものにしようかな。
もしくは、アルアリードRで

おおまかな世界観
デビルメイクライをもとに色々と考えてます
とりあえず、過去に悪魔勢は二つに別れたって感じかなぁ。

システム
DRS……かな


まぁ、そんな感じで今のところはほとんど進んでません。
完成は今年中にできればいいなぁ……ぐらいに思ってます。


2009年04月12日 (日) | 編集 |
本当にスローペースで作業が進んでます。
とりあえず、種類ごとに分けて作業の進行度を紹介。

・パートナースキル
今のところ14人くらいまで完成
……もしかしたら、今までよりも数は減るかもしれません。
まぁ、1人で3つのスキル持ってるんだしねー。
私が調子にでも乗らない限り、それで何人もってのは無理


・クラススキル
以前に話に持ち上がった吟遊詩人のクラス
全体的な変更を行うといったが、今日、見直してみるとその必要がない気がした。
全体に効果をおよぼすことができるのを考えると、妥当な能力
そうでないと感じたもののみ、若干の上方修正

他にもいくつかスキル修正
上方修正は少ないと思う


なお、不平不満はよほどのことがない限りは通らないと思う
これからは尚更かも

今日はこんなところ


2009年04月12日 (日) | 編集 |
今日はなんだか一日中、眠かった気がする。
おかしいな……いつもどおりに寝て、いつもどおりに起きたはずなんだけど。

……やっぱり疲れが溜まってるのかな。
これからは授業もあることだし、なるべく疲れを残さないようにしないとな。


そういや、新作TRPGのこともいろいろと考えてました。
幻想協奏曲ばかりやってても仕方ないので、暇になったら頭の中で。

方向性が悪魔ものになりそうな予感……
でも、既製品で調べてみればダブルクロス、ビーストバインド、デモンパラサイトなど似たようなものがいくつか見受けられる。

う~ん……でも、やってみたくなったからやれるところまでやろう。
そして、途中で駄目だと思ったら凍結しよう。

最近、なにかを作るということにおいて、そういった考えも必要だと思った。


とりあえず、作品のモデルとしては「デビルメイクライ」が一番、強いかもしれない。

どんなになるかは、私もわからない。


2009年04月10日 (金) | 編集 |
さて……久々に幻想協奏曲の話。
新作TRPGはもう少し方向性をしっかりとさせてから、取り組むことにします。

今、取り組んでる作業はパートナースキルの大幅な変更
システムは前回より変更されました


・1人のNPCに設定されたスキルは3つ
以前は1人につき1つだったが、今度は3つ
アクションを使用するものもあれば、常時発動系もあり

・選べるパートナーは1人
上の変更に伴い、こちらも変更
セッション開始前にPCはNPCを1人選択する。
ただし、全体で重複しての選択は不可能とします。
そこら辺は、GM少し厳しくいきます。


・シナリオ中の行動で絆LV変動する可能性あり
ふとした発言や行動などで絆LVが変動する可能性が出てきました(GM判断で)

たとえば、帝国に所属するNPCと絆を結んでいる状態で、
帝国と敵対し、兵士を多く倒してしまえば絆LVが下がります。
逆に窮地を助けるような行動を行えば、上がる可能性があるというわけです。

一部のキャラクターは特定のキーワードに反応したりします。


・シナリオによって選択不可のNPCあり
シナリオ展開上、そのNPCが助けられない状況
また帝国を例にあげるが、帝国と敵対するシナリオの場合、帝国勢のNPCは力を貸してくれなくなる……かもしれません。
ここらへんは、なるべく融通を利かせようかなとは思ってるが……まぁ、次のセッションまでには考えておきますよ。


絆LVの最大値や上昇方法だけはこれまでどおり

ちなみに、今のところパートナースキルが完成してるキャラクターは10人
天狼勢、帝国勢は全員完成


2009年04月09日 (木) | 編集 |
どうも私はプレイングを書くのが苦手なようだ。
いや、といってもまだ数回しか経験したくらいなのだが、やはりいつも書いてる小説とかとは勝手が違う。
慣れる必要があるというのはわかるが……やはり苦手だ。

とりあえず、近日中までに仕上げないといけないプレイングひとつをうまくまとめて、完成させないとなぁ。
他の人には迷惑をかけられません。


そういえば、ついにTRPG版とPBW版のコラボ企画が起こりました。
TRPG版銀雨のリプレイにおいて出現した「ファンガス」というのが、一年に一回限りの特別シナリオでバイトジョブとして取得することができるというシナリオの公開。
これに参加すると、強制的にバイトジョブが「ファンガス共生者」というものになるらしい。
このシナリオに参加しないと取得できないというレアだが、ジョブとしての強さはそこまで高くはないらしい。
……今回は見送りとしておこうかな。
私のキャラのイメージに合わない。

ゴーストチェイサーと妖狐に関するシナリオも公開されていましたが、そちらはあまりの競争率の高さに断念。
まぁ、ちょうど他のシナリオが重なりましたから、そっちに集中するとしましょう。


2009年04月08日 (水) | 編集 |
とりあえず、タイトル思いつくまでカテゴリは「TRPG」にしておこう。

で、紅夜のリメイクだと言っておいて、ものの数日で別物だと確信に至った新作TRPG。
当初はDRS(デュアルロールシステム)を根幹に作ろうと考えていたが、どうも私はあのシステムは好きでも、元にして作ろうとするとバランスをとるのが苦手なようで、システムは別のものに変更しようと思う。

基本的な2D6……は、ファンタでもやってるから、あまり使いたくはない気持ちもある。
2D10にしてみるってのもありかな。
良い出目と悪い出目の差が激しくなるけど、それも醍醐味ってことで。


まぁ、どうなるかは私の気分次第。


2009年04月07日 (火) | 編集 |
銀雨でプレイング(シナリオ中、どう行動するかといった文章)を書いてたり、結社で発言したり、GTで修行などして、気づいたらこんな時間になってるし。

まぁ、充実した時間を過ごしてるってことで。

そうそう、バイトに一人、一か月という短期間だが新人が入った。
私以外のもう一人の勝手な理由で入ってもらったのは本当に申し訳ないが、これからは授業も始まるから助かるかな。
新人は全力でサポートするつもり、もう一人のほうはどうにでもなれ。
あいつには相応の罰を与えるつもりです。
周囲にそれだけの迷惑をかけたんだからな。



話変わって、最近の作業用BGMとか紹介

・BLAZBLUE オリジナルサウンドトラック
アーケードの格闘ゲーム、BLAZBLUE(ブレイブルー)のオリジナルサントラ。
たまたまBGM一つを耳にしたら、あまりにも私好みだったので探して買ってきました。
全曲視聴したところ、やはりいい曲ばかりです。
アーケードは一回しかやってないし、プレイしてると音楽聴いてる暇ないからなぁ。

・アレンジBGM多数
なんかいくつもあって個別に紹介するのがめんどくさいので一括
とりあえず、一通り聞いてわかったこと……

私ってロック系の音楽が好きだな

ハードロックアレンジとかメタルロックアレンジとか多いし、そういった曲はたしかに普段から聞いてるからなぁ。
まぁ、テンション上げるのには最適です。


2009年04月05日 (日) | 編集 |
最近、よく私の頭に浮かぶ言葉
「譲歩」
どんなに自分の好みや意見があっても、時には身を引いて他人に譲るのも必要だと思ってる。
ま……そう簡単に通用する言葉じゃないけど。

というわけで、授業はまだだけど学校自体は始まりました。
これでまた忙しくなりそうです。

銀雨のほうもいくつかシナリオや黙示録に参加することになったし、短い期間にやることが多い。
でも、銀雨は楽しいからいいか。


そういえば、新しく考えたTRPGですが……
ありゃ、もう紅夜じゃないな。

というわけで、また新しいタイトルでも考えてくるとしよう。

一風変わったTRPGを目指して頑張ってみよう。


2009年04月04日 (土) | 編集 |
さて、私がTRPGを初めてそろそろ二年くらいが経つ。
プレイを重ねていくうち、キャラメイクを重ねていくうちに、誰がどんな傾向のキャラクターを作るのかというのが、だいたいわかり始めるというもの。

私の場合はその場のパーティバランスに合わせてになる場合や、ノリ、ネタに走るといったパターンが多い。
でも、基本的に前衛や攻撃役が多い。
なお、ネタに走った場合は恐ろしくGMさんは扱いにくくなると思われる。

……たまには後衛とかやりたいけど、うちのメンバーは後衛に回りたがる人とかが多いからなぁ。
……ふぅ

で……なんでこんなことを話しているかというと、つまりはその傾向というものは、その人のスタイルであると説明してもいいだろう。

そんなわけで本題……は長くなったから続きへ
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2009年04月04日 (土) | 編集 |
帰り道、今日発売のファミ通を立ち読みしてきた。
そしたら、一番最初の新作ゲーム紹介記事にものすごく気になる作品が載ってた。

「SDガンダム Gジェネレーションウォーズ」

どうやら、Gジェネの最新作のようです。
ハードはwiiPS2……また接点のあんまりない微妙な二つを選んできたな!?
まぁ、PS2で出るというならいいけど……画質とか動きとか大丈夫かな。

……買うにしても、とりあえず出てからは様子見だな。


で、同時に参戦作品も紹介されてました。
基本的にはスピリッツ参戦作品に、さらに数作品が加わったもの

・機動武闘伝Gガンダム
・新機動戦記ガンダムW
・新機動戦記ガンダムW エンドレスワルツ
・機動新世紀ガンダムX
・∀ガンダム
・機動戦士ガンダムSEED
・機動戦士ガンダムSEED Destiny
・機動戦士ガンダムSEED スターゲイザー
・機動戦士ガンダム00


追加はこんなもん。
とりあえず、Gジェネ……というよりはシュミレーションゲームとしては初参戦となる00に期待してみる。
ちゃんと最後までやってくれればいいんですけどね。

SEEDは……ストーリーを見るのは億劫だが、デスティニーとかが細かに動いてくれるといいな。

∀ガンダムは載ってた写真では月光蝶展開してました。
あと、ロランのカットインが画面いっぱいに映っててよかったと思う。
でも、御大将のほうが気になるな。

WとXなどはもう出てくれるだけでよし。
機体の動きがどれほどのものになっているのだろうか。


……あれ、今思ったんだけど、スピリッツ参戦作品のアニメーションとかは使い回しになるって罠ですか?


発売は夏予定らしい。


2009年04月02日 (木) | 編集 |
このカテゴリも久しぶりだ。

そういうわけで嘘だと思わせといて、本当だった「紅夜兇月譚」の製作再開
というよりはリメイクに近いものなんですがね。

なので、以前のものは前作と呼びます。

前回はF.E.A.R.系(特にアリアンロッド)に近いものとなってましたが、今回はガンドッグやアルアリード・リメイクなどに近いシステムを使用する予定。


では、前作との違いをいくつか紹介


使用システム
DRS(デュアル・ロール・システム)
ガンドッグなどで使われているシステムで、私自身も気に入ってるシステム


世界観の作り直し
前作はまだちゃんとしたプレイがほとんどなされてない状態で、いくつもの世界が繋がってる……など、私の中だけで世界観が大きく膨らんでしまったため、世界観を作り直し。
……今度は走りすぎないようにしよう

目指すは、普通の現代能力者もの……ナイトウィザードとかシルバーレインとかを参考に


種族の削除
世界観の作り直しに伴い、PCの種族は人間のみに統一
じゃないと、現代物ではなかなか難しい

……クラスのほうで人間以外の特殊な存在になれるようなものを入れる、かもしれない


クラス総とっかえ
……ここまでくるとリメイク、というよりも新作だよなぁ~とか思ったら負け

クラスはちょっと特殊な感じになる、かも。
クラスを大きく白兵タイプや魔法タイプ、特殊タイプと分けたスタイルがあって、スタイルごとに得意分野や特徴などで分けられたクラスがある感じか。

まだ詳しいことは考えてない


絆はどうするか
パートナースキルは完全に幻想協奏曲に吸収されたので、こちらではオミット
絆自体はどうするか悩みどころだが……もしかしたら、ダブクロのようにセッション終了時に行う判定に使用するといったものになるかもしれない。
……この作品の場合だと、聖霊の力に呑まれないような意志を保てるか、というところか。

……聖霊の力に呑まれたら、化け物のなるというよりは、聖霊そのものと融合してしまう感じだ。
ようは、なにもすることもできない魂の集合体になって、また新しい宿主の力になるといった説明で、通じるだろうか?


…………やっぱり、これ紅夜というよりは別の作品のような気が、自分でもしてきた。
まぁ、紅夜を元に作り直してみるということで、しばらくカテゴリはこれで。

本当に別のものになってしまったと感じた時には戻します。


2009年04月01日 (水) | 編集 |
今、あなたの前には三枚の紙が重ねて置いてある。
傍には、「必ず最初の一枚目から順番に読むこと」という注意書きらしきものが書いてある。

ちなみに、その注意書きの下には「もし破ったら……」と気になる言葉も書いてある。
少し、それに反してみたくなる気にもなったが、なんとかそれを自制して、あなたは一枚目の紙を読んでみた。

そこには、重要なことが書かれていた。














紅夜兇月譚 製作再開

昨年の12月初め、製作者が一度、自分の作りたいものを見直すために製作が凍結されたはずのTRPG「紅夜兇月譚」。
その製作が再び始まる。

あなたは少し驚きながらも、二枚目の紙を手にした。
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