日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2009年01月31日 (土) | 編集 |
ナイトウィザードのファンブック、「オペレーション・ケイオス」を購入。
内容はいつものファンブックどおり、リプレイ一本とドラムCDなどなど。

とりあえず、ドラマCDは今回は田村ゆかりが参戦。
某魔砲少女とか、どこぞの村の少女とかで有名なあの人です。
なんでも、冥魔王を演じられるようで。
もう、すっかり魔王役が定着してますね、この人。

リプレイ、クライマックスがある意味で凄まじい。
あんな展開、私たちメンバーの間でもなかったような気が……あったか?
しかし、今回のリプレイは個人的には好みではない。
プレイヤーの一人がシナリオ企画の発案者……ってのが、ねぇ?
いやいや、GMはGMでそこに自分なりのアレンジを加えてるんだけど、ねぇ?
それに、あの人があんな姿ってのが……ねぇ?
私は以前のあの人のほうが好きなんですよ?
復活したのはうれしいけど、ねぇ?


今回はちょっと腑に落ちない内容だったなぁ。
それに、最近のナイトウィザードって、こういった方面ばかりに力が入ってるような気が……。
アニメ化するとこういうことが起こるんですか?
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2009年01月31日 (土) | 編集 |
今、銀誓館学園の面々は一つの戦争を前にしている。
海上で復活した「大いなる災い」が、学園のある鎌倉を目指しているのだ。
「大いなる災い」が鎌倉に到達するようなことがあれば、関東一帯は大変なことになる。

そのため、銀誓館学園は「大いなる災い」が一時的に上陸する伊豆半島において、これを倒すことを決意し、学園中の能力者たちにそのことを伝える。

だが、ただ「大いなる災い」を倒せばいいだけではない。
「大いなる災い」の進行の途中には市街地がある。そこに住む人間は一般人ばかり、いかにして彼らの被害を最小限に抑えるかも重要だ。
敵を倒すだけが能力者ではないことを忘れないように。
そして、「大いなる災い」に加担している来訪者・妖狐。
かつての戦争でも銀誓館学園と対立した、この者たちは今回もまた、様々な策をめぐらせているらしい。
彼の者たちの策に如何様にして対応するか、そして、二人の妖狐を捕らえるにはどうするべきか、など「大いなる災い」にかかわる者たちに対しても警戒が必要となる。

最後に、「ゴーストチェイサー」の面々。
彼らは銀誓館学園とは違う勢力として戦争に参加するが、その目的は「大いなる災い」の撃破。
目的が同じであるため、彼らは銀誓館を援護してくれることに違いはないだろう。そして、それはこちらもまた彼らと力を合わせて「大いなる災い」に立ち向かうことを意味している。
彼ら、「ゴーストチェイサー」が天城峠において準備している大がかりな作戦。
「大いなる災い」の力を抑えるこの作戦は、今回の戦争で重要な意味を持つことは明白だ。


来るべき決戦の日は2月8日

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そういうわけで、シルバーレイン恒例のリアルタイムイベントです。
これまでに3度の戦争を経験した銀誓館学園ですが、今回はひとつの土地が戦場ではなく、大いなる災いを取り巻く百鬼夜行の中が戦場となるため、戦場は移動を続けるらしい。
エリアを一度に複数制圧することでこの移動は抑えられるため、ゴーストチェイサーの作戦で大いなる災いを弱らせる天城峠において、いかにうまく大いなる災いの進行を止められるかが重要だと個人的に考える。

なお、このリアルタイムイベント限定でいくつかのポジションと呼ばれる結社が結成されるのだが、私はまだどこに所属しようかは悩んでいます。


2009年01月30日 (金) | 編集 |
昨日のテストプレイを経て、今日はバイトの前後にシステムの調整を。
とりあえず、スキルなどに関しては今のところ、あれでよさそうなので、覚醒者のスキルだけをちょっといじるだけにしておく。

次に絆システムをいじくる。
実は昨日でやりへい氏とも話をして、いくつか仕様変更

・パートナースキルはプリプレイ時に、現在、絆を結んでいるNPCから3つ選択する
・ただし、一つのパートナースキルを複数のPCが持つことはできない
・コスト制限を削除
・一部、NPCの効果修正および変更
・絆レベルの上昇はシナリオ終了時、プリプレイ時にパートナースキルとして選択したキャラから1人

もう一つ、戦闘システムと探索システム
非戦闘時のエリア探索も通常の戦闘のようにして、ラウンド扱いにする。
その場合、扱いはこうなる

・まず、PCたちからリーダーを一人選択する
・移動力はリーダーのものを使う
・敵を見つけたor遭遇した場合は即座に戦闘モードに移行
・隠れている敵も移動を行うかも?(未定)

調整を加えた戦闘システムだが、これはGM側のことなので割愛

とりあえず、今のところ調整はこんな感じか
さて、簡単なシナリオでも作っておこうかな?


2009年01月29日 (木) | 編集 |
「幻想協奏曲-Phantasmagoria-」が一応、完成しました。
まだ抜けてる部分はあるのですが、そこはこれからまたちょこちょこと埋めていく感じで進めていきます。

で、昨日は完成してる部分でテストプレイを行いました。

参加メンバーは以下のとおり

GM:柊

PL:みるるぎ
   いぬのやりへい
   カルディア

まずは説明をしながら、思い思いにキャラクター作成を行ってもらう。
いくつか特徴的なクラスがある、私の幻想協奏曲。
思わず再現できそうなキャラクターとか思いついて、盛り上がっておりました。

「装甲騎手と騎士とかだと仮面ライダーできね?」
「お、本当だ」
「邪術士……じゃじゅちゅ……!」
「なんで、みんな覚醒者にしないんだよ!」

こんな感じでしたよ、GMはそれを暖かい笑顔で見守りながら、テストプレイの準備を進める。
次に私が力を入れてるかもしれない、絆システムでNPCたちと絆を結ぶことになったが、ここでも奇跡が起こる。

「このキャラってお父さんっぽいな。GM、関係に家族って?」
「入ってないけど、じゃあクリティカルだしたら家族でw」
「出たー!」
「なにぃ!?」
「うわーん、【感覚】使わなかったー」
「じゃあ、次は○○○(あえての伏せ字)で。関係は……ここでファンブルだしたらすごくない?」
「よし、やってみよう」
「出たー!」
「なにぃ!?」
「気づいたら、女性としか絆が結ばれてなーい!」
「男でハーレムフラグ? それとも、女で百合フラグ?」
「どっちもダメじゃないですかー!」

いやぁ、凄まじかった。
とりあえず、誰がこの奇跡を見せたのかは、あえて秘密にしておこう。
この真実を知りたい人は、私かプレイヤーたちに聞くのがいいかもしれないな。

そんなこんなでキャラクター作成が終了。
続いて、即興で仕上げたが模擬戦闘を含めたテストプレイを行う。

その前にキャラクター紹介
・リリー(エルダー/メイン:魔術師/サブ:邪術士):みるるぎ
・ヴァミット(セラフィム/メイン:代行者/サブ:聖術士):カルディア
・ネシェル(オートマタ/メイン:射手/サブ:精霊使い):いぬのやりへい


戦闘システムはガンドッグifのようなエリア戦闘。
それを自分なりにアレンジを加えたりしながら、まだ未完成ながらもプレイしてみる。

設定としては以下の感じ
テイカー(請負人)のPCたちは、協力して野盗を討伐する依頼を受ける。

エリアを移動しながら、隠れている野盗たちを見つけて攻撃。
野盗たちも瀕死になりながら、PCに攻撃を行うが……

ヴァミット:「愛の自己犠牲!」
カーン
野盗の攻撃はヴァミットには効かなかった。
GM:「かたっ!?」
ネシェル:「ていっ(弓を撃つ)」
GM(野盗A):「ぐはっ!」
GM(野盗B):「ヨアヒム……ヨアヒーム!」

そんなこんなで見事に役割がはっきりしながら、それぞれの活躍を見せるPCたち。
そして、野盗のボスと魔術師が出現

ボス:「フンッ!」
ヴァミット:「スキルを使って……弾いた」
リリー:「MPがぁ~」
ネシェル:「近づかれたら、撃てない~。移動」
敵魔術師:「ロックグレイブ!」
ヴァミット:「避けた」
敵魔術師:「なにぃ!? ハッ、私のMPが切れた。私はもう駄目だ~」
ネシェル:「ちょっ、魔術師逃げるな」
リリー:「フレイムランサー!」
ボス:「スキル使用……効かないな!」
リリー:「ならパートナースキル、○○○使用。これで大ダメージ……って、駄目だぁ~!」
GM:「ダイスを11個近く振って、うち5個が出目1……あれ、なんだろ悲しくなってきた」

こんな感じで戦闘が続くも、PCには決定的な一打を与えられるキャラクターがいなかった!
ボスも攻撃を当てたり、避けたり、受け止めたりとなかなか倒せない。

GM:(……やっぱりボスのバランスはもう少し考えものか)

さすがに、これ以上は不毛な戦いが続きそうな予感がしたことに加え、今回はテストプレイなので、ボスが降参するという形で戦闘終了

こうしてテストプレイは終了


全体的なバランスとしては概ね好評。
攻撃役がいればまた変わったかもしれない。

その後、いくつか相談をしながら、システムの改善点などを考える。

とりあえず、楽しんでもらえたようでなにより。
今回、参加してくださった皆さんには感謝。また次回もよろしく。
参加できなかった皆さんは、次の機会によろしく。

また少しシステムの調整に入ります。


2009年01月26日 (月) | 編集 |
まだアイテムとか絆効果とか完成してないけど、幻想協奏曲のキャラクターシート作成中。

PCのパーソナルデータやらクラスなどを書き込む場所……完成
能力値および、それに付随する技能……完成
スキル欄……未完成
装備欄……完成
絆欄……未完成
アイテム欄……未完成

うむ、まだ完成は先ですな



はい?
テスト勉強……?
なにそれ、おいしいの?

いや、一応やってますよ。
だって、やらなくちゃ私、消されちゃいますから。色々な意味で。

でも、やっぱり自分の楽しいことはやめられないわけです。
これだけは、誰がなにを言おうとやめられねぇ。


27日0時追記
いまなお、ちまちまと作成中
紅夜で1回作ったことあるからか、意外に製作が早い。
あと、最初は紅夜のキャラシーを改造して作ろうと思ってたけど、根本から違ったから一から作り直したよ!

そして、気がつけば「みっくみくにされた人」が1000人を超えたようで。
いや、実際にはミクの記事なんてほとんどなかったですけどね。
とりあえず、見てくれた人、ありがとうです。


27日1時半追記
一応、キャラクターシート完成
途中から自分の大雑把さを感じていたが、まぁ、プレイに支障はないと思うから大丈夫だろう。
試しに簡単に攻撃系キャラクターを作ったら、結構な達成値で。
まぁ、特化型ならこれくらいか。代わりに弱点はとことん弱い設定。

とりあえず、こんなものか。
さて、アイテムデータだ。


2009年01月24日 (土) | 編集 |
さて、スキルも一応の完成はしたわけだし、今回は世界観紹介といきましょうか。

今回は、PCの基本立場となる請負人(テイカー)について紹介しましょう。
まず、請負人(テイカー)とはなにかについてですが、読んで文字のごとく、仕事を請け負い、生計を立てている者たちのことです。簡単に言ってしまえば、冒険者とかでしょうか。

テイカーには2種類あります。
1.町を拠点として、その周辺に関する依頼を主な仕事としているテイカー
2.旅をしながら、ふと立ち寄った町などで依頼を受け、こなしながら、また旅を続けるテイカー

前者は初期のアルアリードのPCたち、後者は後期のアルアリードのPCたちといったところでしょうか。
言い方を変えれば、前者はPCたちが最初から集まっている状態でオープニングを迎えるパターンで、後者はアルシャードやダブルクロスのように個別にオープニングが始まるパターンに近いのかな。

まぁ、今はそう受け取ってもらえれば問題ないです。


前者の町を拠点とするテイカーは、自分以外に仲間を集め、テイカーズギルド(ギルドともいう)を結成しているものが大半です。
簡単な依頼は個々がこなし、難解な依頼はギルドメンバー全員でなんとかする。
アリアンロッドのギルドシステムなんかを思い浮かべてくれれば問題はないです。

ここから先は、数名のテイカーやいくつかのテイカーズギルドを紹介。
もしかしたら、プレイ中にも出てくるかもしれないし、私の中での設定だけの存在に留まるかも。

まぁ、あんまり深くは考えなくて大丈夫です。
ただ、こういうPCは基本的にはこういう立場の人間なんだな~ということさえわかってくれれば。


2009年01月23日 (金) | 編集 |
とりあえず、幻想協奏曲のクラススキルはひととおり完成。
まだ種族専用のスキルとか、魔術師専用の魔術スキルが完成してないけど、一区切りはついたようなもんなんで報告しておこう。
ただ、またテストプレイを行うことで随時、調整は入れていく感じになるかと。

やっぱりMP消費とかの部分が難しい、スキルは。
効果が弱いのに無駄に消費させても仕方ないし、だからといって消費を少なくして効果が強かった元も子もないからなぁ。
たぶん、一番修正を受けることになるのは変異者と心霊使いを統合したクラス、覚醒者だと思う。
あまりにも特殊なスキルが多すぎて、MP消費とかに一番、悩んだ。


ちなみに、完成版時点でクラスは以下のとおりになりました。

基本クラス
戦士、盗賊、魔術師、聖術士

戦士系クラス
格闘家、騎士、射手、侍、装甲騎手

魔術師系クラス
吟遊詩人、邪術士、精霊使い、代行者、錬金術師

特殊系クラス
覚醒者


全部で15クラス
当初の23クラスとか言ってたのとは大きく違うなぁ。
まぁ、最初のあれは適当に思いついたのを並べただけのようなものだったので。

とりあえず、予定とは違った結果になったクラスもチラホラ。

まぁ、どんな風になってるかはいずれ。


2009年01月22日 (木) | 編集 |
やってきました、TYPE-MOONだけを特殊したコンプティークの増刊号。
バイト帰りに寄った書店で見つけ、即購入。

というわけで、前回に続いて今回も読んだ感想でも書いておこうかな、と。

一応、ネタバレを含むかもしれないので、気になる方やネタバレされてもOKという方のみ、続きから。
[続きを読む...]


2009年01月20日 (火) | 編集 |
アルスマグナ改めファンタズマゴリア(カタカナで書くと、なんか変な気がする)。
スキルのほうが調子よく完成してます。
まぁ、テストプレイなどを経て、また変更とか入るんじゃねえかなーとか思いながら、とりあえず今はこれでいいやーという思いでいっぱいです。

で、今のところ基本クラス4つ(戦士、盗賊、魔術師、聖術士)および戦士系クラス(格闘家、騎士、射手、侍)は完成。

戦士系クラス最後の代行者のスキルを作っていたのだが……

ごめん、こいつ魔術師系クラスだわ。

作ってたらそうなった。
作ってて気がついた。
一応、戦士系の補助となるスキルは設定してあるけど、ほとんどが魔術師系統のスキル。

最初は某吸血鬼漫画に出てくる神父とか、某優しい男が主人公の漫画に出てくる神父とか、某吸血鬼ゲームの代行者とかばかりを頭の中に思い浮かべながらつくってたけど、結局はこうなった。
まぁ、いいか、これはこれで!

さて、次は装甲騎手のスキルデータでもつくろうかな。


あと、変異者と心霊使いのクラスの扱いですが、変異者のスキルを考えるのが難しい……ぶっちゃけ、メンドクサイ……のでこの二つのクラスはひとつに統合します。
いうなれば、スキルによってどちらになるか決まるみたいな?
もしくは、普段は心霊が傍に寄り添うけど、時に心霊の力を自分の肉体に発現させるみたいな感じ。

DiesIraeの主人公だな、こりゃ。

まぁ、こんな調子ながらも快調に進んでる製作でした。


2009年01月18日 (日) | 編集 |
明日、提出のレポートやってねぇの思い出した。
というわけで、これから頑張ってでっちあげてきます。
しかも、明日は試験が一つあったはずだ。そっちも試験勉強をせにゃ、ならんのか。

メンドクセェ。


そんな一方で、アルス・マグナの情報を。
まぁ、昨日、お伝えした通りに題名でも変更しようかと。

「幻想協奏曲-Phantazmagoria-」

に、でも。
見覚えあるかもしれませんが、TRPGキャラによるSRCシナリオの題名です。
あれ、作る暇もなくなったし、仕様変更などが入ったので実は凍結されてたわけですけど、あの題名は気に入っていたので持ってきました。
私の作品としては、やっぱりこっちの題名のほうがいいかもしれない。

Phantazmagoria 意味は「変幻自在の光景」
TRPGにうってつけの題名だとおもわね?

というわけで、「アルス・マグナ」から「ファンタズマゴリア」に題名変更、そして決定という感じで。

あと、クラスですが、やっぱり多くなりすぎてる気もしてきたのと、スキルが思いつかないといった諸々の理由で人形師のクラスをいったん、除外。
復活できたら、復活するという方針で。


2009年01月18日 (日) | 編集 |
最近はいろいろとやってるので、それらをまとめて記録しておこう。

・「アルス・マグナ」
実はちょーっとタイトルを変えようかなー、とか考えてる。
今のも悪くはないんだけど、ちょっと私の作品にしてはタイトルが壮大すぎるかなぁとか思うので。
まぁ、今のは仮題ってことで、決まり次第、また伝える方針で。

あと、スキル製作もそこそこ順調に進んでます。
心霊使いのスキルがそろそろ完成しそうかな。
まぁ、一通り完成したら、消費MPやら射程やらの調整が必要なんですが。


・「シルバーレイン」
結社でゆっくりと話してます。
入団者紹介のスレでは、どうしても挨拶をしてくれた一人一人に返事を返してしまうのは、きっと私の性格ゆえだと思う。


・「ディシディアFF」
暇な時間にちまちまと。
一応、メインストーリーは終わったからなぁ。
エンディングの最後のシーンは、FFⅠを一応はやったことある身としては、喜ばずにはいられなかった。


・「アルシャード」
キャンペーン第一話やって、止まってるなぁとか思いつつも、やる機会が見つけられず。
一応、テスト終了後あたりを目安にやろうかとは考えてるんですが。
……バイトが忙しくなりそうな予感
一応、そのうちに連絡を送ろうかとは思ってますので。


あれ、もしかして私の自由の枷になってるのって、もしかしたらバイトじゃね? とか思い始めてきた。
でも、よくしてもらってるせいで、やめるにやめられない。
うー、私はどうすればいいんだ。


2009年01月16日 (金) | 編集 |
召喚師単体のクラスをなくしました。
召喚系のスキルなどは他の魔術師系クラスのスキルとなる予定でいこうかと。

代わりのクラスとして"錬金術師"を追加
物質の錬成・解体・強化などを中心に、アイテムを使った戦いやアイテム製作を得意とするクラスになる予定。そのため、クラスの組み合わせや成長のさせ方次第では前衛型の錬金術師を作れるかもしれない……?


占術師もなかなか扱いが難しいため、別のクラスにする予定。
とりあえず、味方の支援などを主体としたクラスを作る気ではいるが、どうなるかは私もわからない。


最近、ジョジョを読んでいる影響か、心霊使いが「赫炎のインガノック」の"奇械"と「ジョジョの奇妙な冒険」の"スタンド"をかけあわせたようなものになりはじめてきた。
いや、悪くはないがね。
……スキルに一瞬だけ世界の時を止めるのとか入りそうな予感。

「世界(ザ・ワールド)!!」


2009年01月14日 (水) | 編集 |
そろそろ本格的な動きもできそうな感じがしてきたので、カテゴリに「シルバーレイン」を追加。

本格的に動くといっても、私はどちらかといえば交流メインでいこうと考えてる。
5万人以上のキャラクターが登録されているシルバーレインではたしかに冒険なんかも楽しいけど、これだけ多くの人がいるんだから一人でも多く関係を残したいなと思うからだ。

現在、「小さな時間」という結社に入団。
結社に入団することは初めてだけど、周りはいい人が多いので、きっとやっていけると思う。


シルバーレインに興味持ってる人、キャラクター登録や結社に入団しての交流なんかは無料だからやってみるのもありかもしれないよ?
と、ちょっとした勧誘みたいなことをしてみる。


15日0時追記
所属結社を二つにしてみました。
もう一つの名前は「Reve*Lune」。

団員は女性が多いけど、男性もそこそこいる結社。
こちらもまたいい人が多く、それと同じくらい不思議な子(?)も多い。
よりより友好関係を築けるよう頑張りますか。


2009年01月13日 (火) | 編集 |
今日は成人式でした。
でも、メインはそっちじゃないんですよ。

メインは中学3年の面々による同窓会。
約5年ぶりの再会なので、変わってるやつもいれば、まったく変わってない奴もいる。
とりあえず、懐かしい。
そんな顔ぶれ。……というより、出席率いいな、おい。

飲みを中心に中学を卒業してからの高校や大学、就職しての話や昔話などに花を咲かせる。
あのはっちゃけ具合、きっとうちの文芸部に勝るとも劣らずといったところかもしれない。

私も大いに楽しませてもらいました。
難しいかもしれないけど、またいつの機会かにこういう風にみんなで集まれるといいな、とも思う。

とりあえず、今日は短いがここらで締めくくろう。


さ、明日はテストだ。
頑張るか。


2009年01月11日 (日) | 編集 |
侍の暫定スキル完成
邪術士50%ほど完成

えーっと、これであとはどのクラスだ?
召喚師、占術師、人形師、装甲騎手、変異者、心霊使い……たしか、あとこれくらいだったな。
おお、もうここまで出来てたのか。
よし、この調子で頑張ろう。

でも、まだスキルが暫定的に完成しただけで全体の数十パーセントなんだよな。
あとは軽く世界観に、アイテムに、特殊なスキルにと決めることはまだまだ多い。


NPCにはちょっとだけネタみたいなのも仕込みたいと思っている、今日この頃。
そこら辺がどうなるかは私次第だけどな。


テスト?
ふっ、そんなもので私を止められるとでも思っているのか?
はい、ごめんなさい、ダメ人間でした。

だが、こうやってデータ作ってる時のほうが楽しいんだよなぁ。
"作る人間"ってことですか、私は。


2009年01月09日 (金) | 編集 |
カルディア氏も取り上げていた「戦場の絆ポータブル」について、私も手に入れた情報を。
基本的にファミ通に載っていたものと、そこから私が考えたものまで。

まず、Ver.1が基本になるかと思われる。
・機体のコストがVer.1基準になっている
・グフ・カスタムが格闘機体、ズゴックが中距離機体のまま

・基本的には4VS4
・チャットは十字キーで行われる
 上から推測して、○といったボタンは攻撃だろうか
 移動はアナログスティック?
 ここら辺の操作性に関しては続報を期待

・複数のモードがある
以下、確認されているモード
マルチモード
シングルモード
トライアルモード
ミッションモード(シングルモードの一種だろうか?)
カスタマイズ(←気になる)

・対戦ルールが変更可能
変更できるルールは以下のとおり
戦闘時間
戦力ゲージの量
ミノフスキー粒子の濃度

・マップ
確認されているマップをいくつか
※印はマップの画面自体は確認できてないが、あると思われるもの

トリントン
グレートキャニオン
サイド7
※ニューヤーク
※ジャブロー地下


なお、ヘビーガンダムの姿が確認されてるので、Ver.1のラストアップデートがPSP版の元となるのだろう。
あと、サイド7のマップが多少の変更が加われ、拠点が配置されている。
ミッションモードやカスタマイズに関しては詳しい情報はなかったため、続報に期待


2009年01月09日 (金) | 編集 |
中途半端な時間に寝てしまったせいか、目が冴えて眠れそうにない状態です、今。
まずいな、明日は試験があるってのにこんな状態じゃ。
といって、徹夜で試験勉強ってよくないんだよねー。
それに、そんなのは私のキャラじゃない。

そんな前置きは置いといて、今日もアルス・マグナの製作日誌
授業中に教師の話を聞きながら、メモをとりながら、隙を見せてはちまちまとメモ書き程度に製作してたり。

とりあえず、今日は吟遊詩人のスキルが暫定的に完成。
支援を主体としたが、攻撃もできるクラス。でも、やはり対象が全体になりやすいため、その分のコストとかは割と高めになるかもしれない?
詳しいことはまた後で決めよう。

次はどのクラスを作るかなぁ。

……一応、テスト勉強もしておくか。
うん、今期はギリギリの状態なんだしね。うん。

でも、やめられないんだよなー。


2009年01月08日 (木) | 編集 |
作品が印刷できないので、仕方ないからプリンタの機嫌がよくなることでも祈りながらアルス・マグナの製作を始める。
とりあえず、今、現在までにできたもの。

射手、聖術士、代行者のスキルが暫定的に完成。
ちなみにこれ、まだこのクラスならこういうスキルといったものしか書いてないので、詳しいことはまだできなかったりする次第であります。
まぁ、全部ができたら、そこから調整を加えていくということで。

これで戦士系クラスはあと侍ぐらいか?
で、魔術師系・特殊系はほとんど進んでないというね。


あと、世界観とアイテムは……スキルが完成してから考えるか。
まだまだやらなくちゃいけないことは多いな。


さて、最近の作業用BGMだったり、暇つぶし&製作意欲向上用の動画紹介でも

・TRPG組曲「吟遊詩人とマンチキン」
TRPG知ってる人なら一回ぐらい見ておいて損はない動画。
この動画の途中に出てくるリプレイの文面が正直、ひどすぎると思う。
PC①が虐殺行為に走るな。

・Answer
「G線上の魔王」というパソゲーの曲。
短い曲ながらもノリがいいので、最近のお気に入り曲のひとつだったり。

・サヨナラメルト
初音ミクの「メルト」を失恋ソング風にアレンジした曲。
やべぇ、聴いてたらちょっと泣けてきた。

・ヤンデレの妹に死ぬほど生き恥を晒されるミスター・ブシドー
ヤンデレに愛された色々なキャラシリーズ(←勝手に命名)のミスター・ブシドー編。
途中から流れる壮大な音楽とヤンデレの妹を応援するコメントの皆様方。
なんか、もうどうにでもなれ。

・ギー先生が闇の書の防衛プログラムと戦うそうです
赫炎のインガノックの主人公、ギー先生がリリカルなのはA'sの世界で闇の書の防衛プログラムにたった一人で立ち向かって、フルボッコにする動画。
攻撃も回復もすべて一人でこなす最強先生。まさしく、ギー無双。
両方の作品を知ってると楽しさ倍増……?

思い出したけど、リリカルなのはって一応、スピンオフ作品なんだよな。

・HELLSINGでソフトバンクのCMをやってみた
ヘルシングの皆様方がソフトバンクのCMをやってくれます。
配役が合ってるような、おかしいような。
とりあえず、ルークが生徒ってのは間違ってないと思う。


2009年01月07日 (水) | 編集 |
私が使ってるプリンタは結構、使い込んであるもので、よく動かなくなります。
そう、そこだけが難点なんです。
まぁ、普段はあんまり使ったりしないので気にならないこともあるのですが。


さて、ここで話は変わって。
明日は休みが明けて、学校が始まります。
私が所属してる部活の〆切が明日です。
私は作品は簡単なものですが出来ているのですが、まだ印刷してません。

導き出される答えは……?

印刷ができねぇーーーー!!

〆切に作品だせねぇーーーーーー!!

という次第であります。
さぁ、明日の私の運命やいかに!


2009年01月06日 (火) | 編集 |
今日の一言
「グッバイ休日! こんにちは、忙しい日々よ!」
最初から変なテンションでごめんなさい。
でも、こう言わずにはいられなかっ……たんだと思う。うん。

アルス・マグナ、格闘家と騎士のスキルは暫定的に完成。
一応、全部作り終わってからちょっとした調整は加えるつもり。
次は射手あたりをつくろうかな。

あと、並行して絆システム関連も製作中。
とりあえず、ダブルクロスだったり、風の聖痕やポリフォニカを参考にして作成中。
またNPCそれぞれのスキルでも考えておこうかな。
詳細に関してはまたその内にでも。


完成はいつになるかな。


2009年01月04日 (日) | 編集 |
というわけで、年末バイトで停滞したアルス・マグナの製作も再開。
ネタは思いつくけど、その中からどれを選び、どれを切り捨てるのかが大変……だって、どんどんネタが出てくるから収拾がつかなくなってくるんだ!
なるべく、製作コンセプトからはずれてるものは除外し、扱いが難しいものも除外。

なるほど、これがゲームを作るということか、などと言ってみる。


とりあえず、今回はキャラクター作成についての説明をいくつか。

1.種族を決めよう
タイトルどおり、種族の決定。
種族はそれぞれに特徴があるので好みで選んでもよし、性能で選んでもよし。
種族は以下のとおり

ヒト……人間。全ての能力が平均的で、特徴がない分、あらゆる可能性を秘める。
セリアンスロープ……獣人。持前の瞬発力や研ぎ澄まされた感覚が特徴。
エルダー……長命種。長き時を生き、古の知識を生かしたことが得意。
オートマタ……人形。手先の器用さを要求されることは得意とする。
ローレライ……人魚。見た目が美しく、その歌声も綺麗で、さらには社会適応力が高い。
ディアブロ……魔人。呪われた肉体は生半可なことでは傷つかず、疲れることもない。
セラフィム……天人。邪な意志を振り払う強い意志を持ち、聖なる技を操る。

2.メインクラスを決めるべし
たくさんあるクラスの中からメインクラスを選択。
能力値にも関係してくるので、どれをメインクラスにするかは注意。また、ここでしか選択できないクラスもあるので、それがやりたい人は取るしかないかなぁ。

3.サブクラスはご自由に
サブクラスは基本能力値などには関係しないため、自由に選んでもよい。
また、経験点を消費さえすれば、サブクラスは変更が可能となる。
ただし、サブクラスのスキルレベルの最高値はメインクラスより低い。

4.守護精霊の決定
基本能力値に関係してくる、もう一つの要素。
「アルス・マグナ」の世界では、生まれてきた人間(この場合、種族すべてをさす)は、なにかしらの守護精霊の加護を受けて生まれてくる。
その守護精霊の力は成長していくとともに、自分たちを助けてくれる力となる。
しかし、あまりに強大な力は時に自分さえも傷つけることとなる。


5.スキルは最初、いくつにするよ?
スキルの取得だが……初期取得数はまだ未定

6.技能って結構、考えるのメンドイな
能力値には、それぞれ関連した技能あり。
ようはガンドッグやダブルクロスと一緒で、判定に修正がさらに加わる感じだ。
これは、何レベル分にするかなぁ。

7.絆は大切ですな
紅夜にもあった絆システムは、こっちでも採用しようかと。
ただ、細部が色々と違いますのであしからず。
このシステムに関してはもう少し一考の余地が必要かもな。


とりあえず、今はこんな感じかな。
まだまだ完成には遠いけど、頑張るよー。


4日21時追記
やはり守護精霊のシステムはちょっと無理があったので削除。
基本能力値は種族・メインクラス・サブクラスから決まるように変更。


2009年01月03日 (土) | 編集 |
「ディシディア ファイナルファンタジー」をプレイ中。
最近のFFはアクション要素を盛り込んだものが多くなってきてるけど、たまには普通のコマンド形式のバトルもやりたいよなー、とか思いつつもプレイ。
文句はないけど、やっぱり昔ながらのもやりたい。

操作は慣れるのに時間がかかるかも。
ボタン(特にR)とか頻繁に押すので、あまり強く押しすぎると簡単にPSPが壊れそうな気がする。

ストーリーは、この作品独自のものなのか。
それでも、ちゃんとそれぞれの作品の特徴を持たせたままのストーリー……なのかな。これは、もう少しやってみないとはっきりとしたことは言えないな。

キャラクターはコスモス勢は各作品の主人公、カオス勢は主人公のライバルもしくはラスボス。
とりあえず、コスモス勢は言わずもがなとして、カオス勢でⅩのジェクトが使えるのは個人的にうれしい。
あの親父、原作プレイ当時も大好きだった。
Ⅹは名作だったなー。エンディングで涙が止まらなかった。

しばらくはこれで楽しめるかな。


2009年01月02日 (金) | 編集 |
みんな、ただいま!

なんとか年末の戦いから生還しました柊です。
やー、二度目とはいえ、やはり最終日の朝の七時から夜九時までってのはさすがに拷問に思えてくるぜ?
その分、学生のバイト身分としてはそこそこの高収入?
や、社会人やそれこそ毎日のようにバイトしまくってる人には負けますが、今の私にはこれだけでも十分な収入といえよう。

それも、今日で結構、使ったがな!!
冬コミで販売された東方のカードやらFFやら、TRPG関係のものやら……。
年末を乗り越えた私を阻めるものはいない!


さて、今年も一年頑張りますか。
皆さん、また一年、このブログで暇でも潰していってください。
たまに鬱日記になるかもしれませんが、そこはご容赦を。


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