日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2008年10月30日 (木) | 編集 |
今日の一言
「久々にいい映画を見たな……」

本題に入る前に、さきほどまで視聴していた「ジョンQ-最後の決断-」のことを。
劇場公開中に観にいきたかった映画の一つ。
心臓移植が必要な息子のために、父親が病院に立てこもり、その中で周囲の人々の心を動かしたり、アメリカの医療制度などを題材にしてるのだが、とりあえず私は「息子のために奮闘する父親」というところに惹かれた。
父親のしたことは正しいのか、間違いなのか。

そこに明確な答えなんてない!

うん、本当に久しぶりにいい映画を観れた気がする。


なんか、長くなったので本題は続きにしておこう。
[続きを読む...]
スポンサーサイト


2008年10月29日 (水) | 編集 |
文化祭の準備とかで忙しいですが、自分のやりたいことはやるのが私です。
どちらも一応、やるべきことはやってますし、家にいる時ぐらいは自由にやらせてください。

というわけで、紅夜のバージョンアップ作業中です。

絆などのシステム面を調整。
絆の達成値上昇効果を別途のものとして扱うようにしようかと。

参考にしたのはシルバーレインRPG。
つまり、達成値上昇ではカードを使用してみようかなと。
メイン判定者(行動を行う人)は一回の判定に2枚まで出せ、アシスト(メイン判定者以外の人)は最大で2人がカードを出して支援することができる。
つまり、最高で4枚のカードの数値が判定の達成値に加算される。

攻撃力上昇や、スキル効果の上昇も同一にしてみようか?
ただし、この場合はメイン判定者のみしかカードは出せないといった感じで。

あと、いくつかのカードにエフェクトを入れてみるのもありか。
まんまシルバーレインだね、これ。
でも、あれ面白いからよしとするってことで!


では、絆のほうはどうするのかというと。
こちらは「風の聖痕RPG」「ダブルクロス」などをベースに考えてみる。

「ダブルクロス」のロイスのように、一人の人物に対して「絆」を結ぶ。
そして、その「絆」をひとつ使用することで以下のような様々な効果を得られる。
聖霊覚醒(ようはブレイク)状態や、パートナースキル、カードを新たに引く、判定をやり直すなどに使用。
ここはまだ煮詰める必要性があるかもな。


で、これをもとにスキルも調整が加わるので、キャラクターコンバートなどはほぼ確実?

とりあえず、また動きを見せたら連絡いたします。


2008年10月26日 (日) | 編集 |
今日の一言
「なにもかもが嫌になるときもあるけど、頑張ろうじゃないか!」

とりあえず、レポート完成。
ボールペンの清書を何度、失敗して、その度に集中力が削れたことか。
あの一文字が……あの一文字がぁ!

※どうでもいいけど、レポート執筆中のBGMは東方のアレンジ曲ばかり
  主に、どぶウサギさん。

そういえば、どぶウサギさんが東方のアレンジをしてるのを知ったのはCDをひとつ買ったからなんだけど、この前、色々と漁ってたら以前にやったフリーゲームとかで既にどぶウサギさんの曲を聞いたことがある私がいた。
毎度思うのだが……うまいよなぁ。
作業中に聞いてると、やる気が出てくるというか。
元の曲調をしっかりと残したまま、自分なりのアレンジさを出してるところとか。


TRPG関連

・ダブルクロス
種は蒔いた。あとは……

・アルシャード
文化祭が終わるまではしばらく放置。終わってから、動きを見せる……かも?

・紅夜兇月譚
システム面(現在は主に絆)を調整&改良中
あと、世界観設定なども多少、いじっております。
もしかしたら、以前プレイしたのと大きく変わるかもしれない可能性が出てきたので、その際はキャラコンバートなどを行ってもらうかもしれない。
TRPG作るのって大変だ。


2008年10月24日 (金) | 編集 |
さて……なにやら面白いことになってきた。

そうだ、ここはひとつ、"私"の生まれた時の話でもしてみようか。
"私"が生まれたのは十年くらい前のこと。
まぁ、いつ生まれたかなんてのは正直、どうでもいいこと。
大切なのは、"ワタシ"は生を受けてからというものの、ろくなことがなかった。
暗い場所に閉じ込められ、嫌な役回りばかり押し付けられ、あまつさえ、全ての責任なんかは私に押し付けられる。
本当に、いいことなどこれっぽちもなかった。

けど、それも終りだ。

すでに、自分の身を護るため、周囲を油断させるためにバカなふりをしていた"わたし"は消えた。
"私"のことを監視していた"ワタシ"も、"私"のほうが優位になったことで簡単に消すことができるけど、まだ使い道がありそうだし、そのままにしておこうかしら。
でもまぁ、少しでも変な素振りを見せたら消しちゃうけどね。
最後の一人は……あれは問題ないかな。あれは自分の殻に閉じこもって久しいし、今更、表に出てくることなんてないだろうし。
仮に出てきたところで、今の状況に耐えられるとは思えないけどね。
そういうわけで、"私"の障害となるものはもういない。

さぁ、これからは"私"の時間。
舞台は用意されている。配役も十分。脚本も優秀。
しかし、観客は面白い物語にこそ意外性を求めるもの。

楽しみましょう、忌み嫌われし者たちよ。
淡い幻想をその胸に抱け、叶わぬ夢を追いかけ、儚き希望を求めなさい。
"私"があなたたちの全てを見ててあげるから。


やがて訪れる終末の時まで、踊り続けましょう?


-----------------------------------------------------------
あとがき

再び、短編小説を書いてみた。
内容はかなり自己満足的なものなので、チラッと見た人にはまず理解は難しいと思う。
書くきっかけになったのはある会話と、いまやってるゲーム。そして、私のねじれた性格。
"彼女"のことを指した小説だが、一部の人はこの"彼女"が誰かはたぶん、わかってると思う。

みんな、一緒に頑張ってきた人のことを勝手に"敵"扱いするのはやめよう。
それを端で聞いてるやつがなにを思うかはわからないうえに、なにをしでかすやら。


2008年10月21日 (火) | 編集 |
ふと、なにか小説を読みたくなったので本棚を漁っていたら一冊の本を見つける。
それは私が中学生の頃に読んだラノベ。

レベリオン

でも、これは結構、内容は覚えているからやめておこうと思い……ふと、あることを思い出す。
あれ、たしかこれもウィルス感染した主人公とかが特殊な力を手に入れたりして、ウィルスに適合してない人は化け物になるとかの物語じゃなかったか?
一巻をパラパラと読み返してみる。

やっぱりそうだ

R2と呼ばれるウィルスによって声を媒介に衝撃波を発する力を手にした主人公やヒロインたちが、同じ力を持つ者たちと戦う学園ものの作品。
よーく読んでみると、ダブルクロスによく似てる。

ふむ……たぶん、これ参考にされてるだろうな。
一巻の発売が2000年で、ダブルクロスの1st調べたら2001年だったし。
まぁ、どうでもいいことなのですが。

でも、レベリオン自体は面白い作品です。


最近は有名なイラストレーターを起用したり(悪くはないんだが)、無駄に巻数ばかり出してるようなものばかりで、読んでて面白くなかったから、久々に読み直してみようかな。


2008年10月20日 (月) | 編集 |
紅夜兇月譚の戦闘システムを改良中。
敵味方3×3マスのマップにそれぞれ別れ、隊列を組んで戦うという現在のシステムはわかりやすいが、なんていうか躍動感がないのでオーソドックスなSLGのようなスクウェアバトルに変更予定。

それに伴ってスキルの一部を変更するが、それはまたあとで。
今は戦闘システムの基盤をしっかりとしたものにしないと、他のに手を出しても途中でわけわかりなくなりそうなので、一つひとつしっかりとな。

詳しいことが決まり次第、この場を借りて報告はしていこうと思う。


そういえば、ぴろしき氏のブログのほうでアルアリード・リメイクにも動きがあったようで。
錬金術師に様々な生命体の創造スキル追加や、サムライの三つの流派。
なんといっても、その流派の三つ目が最高。

「助仁流」(ジョニー流)

よもや、流派を残すとは、ジョニー恐るべし。
でも、説明を見てみると実際にあったりしたら色々な意味で名を馳せそうだと納得。

思えば、アルアリードはさり気なくサムライが多かったからなぁ。
私の場合はTRPGが初めてということもあり、まだよくわかってなかったので無難にやりたいものを選んだ結果、サムライになったのですが。好きですけどね、刀!

……思えば、シンキって結局、あの後、どういう人生を歩んだんだろ。
実はあんまり深いこと考えてないんだよねー。
まぁ、そこんとこは心の中に留めておくとしよう。

しかし、シンキ以上に思い入れのあるキャラクターはそうそう生まれないだろうな。

よし、やりますかな。


2008年10月20日 (月) | 編集 |
今日の一言
「見ろ、人がゴミのようだ! 空気がすごい悪いぞ!」

前から思っていたのだが、あの授業の受講者数はありえない。
なんですか、500人しか入らない教室の授業に600人以上の受講者って。おかげで、席は争奪戦だし、出たら出たですぐに気分悪くなってくるしと、いいことなんてこれっぽちもないな。
さすがはうちの学校、管理する側がダメ人間の集まりだ。

そして、部室にPSPをわーすーれーたー。
なくしてないだけまだマシだがな。


2008年10月20日 (月) | 編集 |
今日の一言
「気づいたら、またこんな時間に……」

というわけで、ゼノギアスをプレイしてたらかなり遅くなってます。
いや、面白いゲームってのはやっぱりやりだすと止まらなくなってしまうもので。
ちなみに、そろそろDisc1が終わりそうな勢いです、ゼノギアス。
Disc2に入ると、恒例……というか、ある意味、有名なテキストイベント主体の進行に。

そういえば、昔はDisc2の途中でつまづいてたなぁ。
ストーリーがほぼ自動的に進むのでレベル上げのタイミングを見逃すと、ほとんどレベル上げが不可能となり、色々と試行錯誤しながらボス戦に臨まなければならないという状況に。
でも、意外に装備をしっかりとすればなんとかなるという罠。
あとは、ボスは速攻で殺せ。これに限る。
あ、あとヒロインのエリィは使いたくても、あんまり使うな。どうせ、途中で永久的に離脱するから。

プレイしたのは中学ぐらいだってのに、覚えてるもんだなぁ。
でも、まぁ、戦闘システムとか物語の奥深さとか好きだったからなんだろうな。
っていうか、そうじゃなくちゃ今やってねぇ。


あと、興味本位で買った小説「レンタルマギカ」を読んでみた。
感想は、「うん、まぁいいんじゃない?」くらいに。
内容は面白いけど、魔術に関する理解ができないと難しいかもしれない。著者はそこら辺は簡潔に、わかりやすくしてあるので案外、問題ないかもしれない。
とりあえず言いたいのは、「アディリシアがヒロインだよね?」ってことです。
いや、普通に見て穂波がヒロインっぽいが、一巻だけ読むとどうしてもそうとしか思えないのですよ?

他にも、「フォーチュン・アテリアル」の漫画を購入。
著者はダブルクロスの巻頭マンガなどを書いてる、佐々木あかね氏。
だから買ってみたってのもあるが、ゲーム自体をやる時間と金がないのでこれで我慢。
一話一話が短いが、話はちゃんと纏まってるので、意外と面白かった。こう、原作あるマンガとなると成功してる場合と失敗してる場合があるから心配していたが、どうやら今回は前者だったようで一安心。


紅夜兇月譚やアルシャードのこと。
とりあえず、紅夜兇月譚はチマチマとシステムを調整中。
勉強やら鬱状態やらでしばらく手につけてなかったが、ゆっくりと進めようと思う。
だから、もう少し待っていてほしい。

アルシャードはシナリオを製作中。
大まかな筋書きなんかは頭にあるので、それを骨組みとしてあとは肉づけする感じ。
問題は……敵データだな。
実は、戦闘バランスとかまだよくわかってないのです。たぶん、これはGMの永遠の課題だな。
ちなみに、私のシナリオのモットーは「なるべく短く、かつ面白く!」

ぶっちゃけ、長々とやるのは精神的に苦しいのでありますよ。
実際、前回のセッションは約3時間で終わりました。まぁ、紅夜の製作と同時進行だったってこともあるし、参加人数もそこまで多くはなかった&なるべく集団で行動させてたってのもあるかも。
あれだな、やっぱり個々が別々に行動するよりも、まとまって行動してると時間って短縮されるもんだね。
どっちがいいかはあえて語らず。ようは使い分けです。

ただ、ぴろしき氏やカルディア氏のシナリオがそこそこ長いため、自分のが見劣りするんじゃないだろうかと思うことはしばしば……。
だが、それで構わない。
その個人の味が出せて、なおかつ楽しめれば「勝ち」なのだから!

でも、だからといって他人に迷惑をかけていいわけではありません。
TRPGのプレイ中はすべてのプレイヤーに等しく活躍の場を与えるようにしましょう。
あと、GMだって人間です。無理難題をふっかけたり、プレイ中に間違いを指摘してプレイを中断させたりと困らせるのもNG。……あれは結構、苦しいんだ(遠い目)。

いかんな、結局、また説教臭くなってしまった。
うぅむ、ある意味、私の性格だから仕方ないといえば仕方ないのかもしれないが、考えものだな。


2008年10月18日 (土) | 編集 |
今日の一言
「……今日はバイト以外になにをしてたか、ほとんど記憶にないんだぜ?」

なんか書くことがあんまりないんで、今日はTRPGで参考&勉強にさせてもらってるサイトの紹介でも。
PCサイトだけど、携帯サイトもあるらしいから、どちらも一応はリンクを張っておこう。

TRPGが好きっ!.com
PCサイト
携帯サイト

主にTRPG関係の記事を掲載しているサイト。
コラムやサポートツール、プレイしたTRPGの感想など、参考になる部分がある。
特にコラムは読んでいてわかりやすいTRPGの説明や、プレイする上で注意しておくべき点など初心に帰りたくなる気になるもので、一見の価値あり。
プレイスタイルは人それぞれでも、一度は読んでおいていいかもと。

実際、「たしかにこれはあるかもしれないなー」と過去の自分のプレイを思い返すような部分がいくつか。

ただ、全部を鵜呑みにするのはまた危険なので注意。


さて、今日はここら辺で。


2008年10月17日 (金) | 編集 |
今日の一言
「本当に厄介なのは、嫌いな人間とか協調性のない人間よりも、多少の交友関係があって思ったことばかりを口にして、人を困らせる奴なんだって気づいた」

ここ数日、バイト先、学校、自宅のどこかで妙に苛立つことばかりで、気が立って仕方ない。
そのせいで周囲の人間には不快な思いをさせているかもしれないが、こればっかりは……どこかで放出しないと酷くなりそうな気がする。でも、自重はしないとな。

あー、なんか後期の授業が始まってからというものの、いいことがあんまりないなぁ。
創作活動とかにも身が入らないし。
よって、アルシャード・紅夜共に停滞中。

……せめてもの安らぎは部室か。
ごく稀にを除いて、あそこにいる時はたしかに私の精神状態は癒されているはずだから。
救われているんだってわかる。

とりあえず、授業は来週から頑張ろう。
(ハッ……バカなんて滅んでしまえばいい)


2008年10月17日 (金) | 編集 |
今日の一言
「あれ? もしかして、始める前から地雷踏んだ?」>FairlyLife
(いくつかのレビューサイトを拝見してみたら、あまりにも評価が悪い。特に、メインヒロインの一人が見ていてイラついてくるとかいった言葉が目立つなぁ。
あと、シナリオ……LikeLifeほどのはちゃめちゃさはなさそう。あの雰囲気がまた味わえると思ったんだけどなぁ。やっぱり駄目か)


ゼノギアスばっかりやってる柊です。
特に手こずることもなく、シェバトまで到着。レベルは48とか、そこら。
そろそろ、新しい仲間のマリアの見せ場がくる。
そうそう、マリアってあの世界観の中で、唯一、ギアのコックピットに乗らないキャラなんだよね。特殊な靴でギアの頭の上に乗ってるっていう、ある意味、恐ろしい子。

しかし、彼女自身は戦闘能力はほとんどないので、ギア戦しか活躍できないのは痛い。
いや、使おうと思えば使えるが、それはある意味で挑戦に等しい。


やっぱりスクウェアは昔のほうがいいなぁ。
ドットの粗さとかあんまり気にならないし、ストーリーは奥深いし、戦闘は楽しいし……。
最近のゲームは画質とか演出に力を入れすぎてて、たまにストーリーが疎かだったり、システムが複雑になってたり、ゲームバランスなにそれ?状態になってたりと……うん、上げてたらきりないな。

そんな中から本当に楽しいゲームを探すって大変だ。


2008年10月14日 (火) | 編集 |
今日の一言
「自分の運が尽きてないか不安です」

今日、モンハンで「古龍の大宝玉」というレアアイテムを3回の討伐で4個も手に入れてしまった私。
あまりのことに本気で上のようなことを思ってしまいました。
でも、最近、ダイス運とかあんまりなかったからなぁ、その分がきたのか?

それよりも、功労者である緋炎氏には感謝を。
今度、なにか手伝ってほしいことがあったら協力いたしますので。


さて、昨日のダブクロのことです。
とりあえず惨事には終わらなかったものの、まぁ、概ねいつも通りのセッション風景。
色々な意味でね。
昨日は帰ったらすぐに寝てしまったし、今日はあんまり時間ないので、詳しいことはまた後日にでも。
もしくは、他の人にお任せします。

さて……私も紅夜やアルシャード頑張らないとな。
特に、アルシャードはまだキャンペーンの途中なのです。

……時間がねぇ~!


2008年10月12日 (日) | 編集 |
今日の一言
やべ、「FairlyLife」インストールするの忘れてた!?

と、今回から私がその日に思ったどうでもいい一言を書く「今日の一言」コーナーの始まりです。
さて、いったいどこまで続くのやら?

今日は大切な日曜なので、先週に続いて家でのんびりするのも嫌なので、あっちこっちをブラブラする。
といっても、行動範囲がそこまで広くない私なので、行くところは決まって同じところ。
絶対に店の人たちは顔を覚えていると思う。

で、頻繁に行ってるせいで買いたいものもなく。
まぁ、目的は暇つぶしなのでそれで構わないんですが。


ちなみに、プレイステーション・ストアでゼノギアス購入。
早速、PSPにダウンロードしてます。


さて、明日はダブルクロスのセッションがあるので、今日はここまでにして寝よう。


2008年10月10日 (金) | 編集 |
あやかしびとがみつからねー。
最悪、PS2版でもいいからとか思ってたら、PS2版さえない。
ちくしょー。

結果、「FairlyLife」を衝動買い

……あれ?

あと、赫炎のインガノックもやりたいんだよなー。
しかし、ライアーソフトの作品は中古でもほとんど見かけないから、見つけるのは難しいかもしれない。
歌が切なく、ギー先生がかっこいいよ、ギー先生。


あと、これはどうでもいいことなのですが、最近、どんなに寝ても眠気がとれない。
生活リズムちゃんとさせないと、恐ろしいことになる。主に授業方面で。


2008年10月08日 (水) | 編集 |
今、ここに泣きそうになってるやつがいます。
誰かって?
無論、私に決まってます。

ニコニコ動画で「あやかしびと」というゲームの1場面を見ていたのですが……泣けた。
本当、ゲームであんなに感動したのは久しぶりかもしれない。
くそっ、このワンシーンであんだけの感動だってんだから、全編通してやったりしたら涙腺崩壊もいいところじゃないか、このゲームは。

そして、このゲーム、オープニングの歌や男キャラ達がやたらと熱い。


これ、本当にエロゲーかよ。
いいや、燃えゲーだろ。


よしっ、ちょっくら探しにいってくる!


ちなみに、見ている最中の私の思考など

動画開始
「そーいや、あやかしびとはラストバトルのしか見てないからなー。
これ、トーニャメインだから、九鬼は出ないんだろうな」
   ↓
約2分経過
「画質悪いな……まぁ、仕方ないか。って、トーニャの父親、見事に悪役だな」
   ↓
サーシャ登場
「うわぁ……生き別れた姉妹の戦いだ。嫌いじゃないけど、見ていて辛いんだよなぁ」
   ↓
戦闘開始して、一時中断
「やべっ、トーニャ死にそう。そして、父親DA・MA・RE!」
   ↓
ウラジミール登場&死亡
「ウラジイィィィィィィィィィィィィィィィル!!」
夜中だというのに吼えそうになるのをなんとか耐えた。
   ↓
トーニャ激怒・サーシャの運命は決まった。
「やべぇ、BGMいいぞ。よしっ、サントラも探しに……」
   ↓
トーニャの糸による不可避の攻撃
『空から降ってくる槍は避けられる。だが、空から降ってくる雨ならどうだ?
答えは――不可能』
「主人公の語りがカッコイイなぁ。トーニャもカッコイイなぁ」
   ↓
サーシャ記憶を取り戻す
「NO! だめだ、この展開は……!」
「くそっ、こんな名作を見逃していたなんて……! くそっ、絶対にプレイしてやる!」
「駄目だ……もう泣けてきた」

とりあえず、見せ場はウラジミールとトーニャ、そして最後のサーシャ。
ほぼ動画の中盤から最後まで。



※ちょっとしたどうでもいいこと
この「あやかしびと」、内容がめっちゃダブルクロスに使えそう。うん、見ていて思ったことでした。


2008年10月05日 (日) | 編集 |
どこかに出かけようとも思ったが、今日は家でのんびりと過ごす。
一週間のうちで数少ない休みなのだから、有意義に過ごさねばとか思っていたが、いざそうなるとやることがあんまりなかったり。

で、以前に何人かには見せたことのあるパソゲーのキャラをスパロボに乗せてみた動画を編集してみることにした。
目的は万人に見せても大丈夫なもの。
FLVファイルの編集が可能なフリーソフトを探した後に、試行錯誤しながらやってみる。
やるのは切り取りと結合だけだけどね。
NGな部分は最優先で抜き、これもちょっとなーと思うところも抜いてみる。
ただし、ルネサンス山田タイムの部分だけはそのまんま残ってるのは何故?
無論、途中で面倒になったからだ!
そんなこんなでなんとかできた。
たぶん、これで大丈夫だと思う。うん、変な部分はないし。
むしろ、これ本当にパソゲーですかと問いたくなるほど熱く、それでいて少し悲しい部分だけを残した。

これ見てやりたくなったゲームがいくつかあるんですが……。


さて、他にもなんかいろいろとやってみるか。

PM23:00追記

上記の動画(自分的編集版)を見ていたら、あることに気がついた。
……やべぇ、マスターテリオン入れるの忘れちまったよ。
あれ、前後がキツイものばかりの中であるんだもんなぁ、抽出が難しいかったから後にしようとしてたんだ。
申し訳ないが、マスターテリオンにはいつかの機会にということで。

あ……あと、ゴアも忘れて……って、あれはいいか。ネタにしかならない。


2008年10月03日 (金) | 編集 |
自分の道も選んだことで、すでに頭の中から切り捨てたことは忘れて、色々と考えてみた。
紅夜のこと、アルシャードのこと、授業のこと、部活のこと、バイトのこと……etc

そんな中、ふと考えてしまったものがある。

・ファンタジーTRPG「アルス・マグナ」
紅夜製作中に参考にさせてもらっていたラテン語のサイトにあった言葉。意味は偉大なる秘法など。
簡単に考えたストーリーは、この世界のどこかにあるかもしれない「アルス・マグナ」と呼ばれるものを求め、多くの冒険者が大陸を旅したりするという典型的なファンタジーもの。
ふと考えただけであって、どうなるかは私も知らない。

・タイトル未定 ロボットものTRPG
マクロスFも終わり、ニコニコ動画でパソゲーのキャラをスパロボの機体に乗せたMADなどを見て燃えたりしていたら考えてしまったもの。
ただ、考えてもシステム面とかがまったく思い浮かばないので実現はしない。

・題名未定の作品
紅夜のNPCたちを題材に、ちゃんとした物語を作ろうと考えているのだが、どうにもクライマックスシーンというかラストのほうしか思い浮かばない次第であります。
日常シーンとか苦手……っていうのは、どうなんだろうか。
とりあえず、書かないとまずいよなぁ。


……なんかTRPGのことばっか。
いや、楽しいからいいんだけどね。こう、こんな感じのどうかなーって考えるの楽しいし。
ただ、時間と体力がもちまそうにない。

そうだ、もう一つ言うことがあった。

紅夜の戦闘システムを変更中
現在の戦闘システムも概ねいいかなーとか思っているんだけど、ちょっと躍動感が個人的に感じられないので普通のスクウェアバトルにしてみようかと模索中。
もしくは、二つを使い分ける……のは面倒だな。

だめだ、製作側として見ると、どこもかしこもまだまだに思えてきてしまう。


あんまり意味ないけど、紅夜兇月譚の参考作品

・11eyes~罪と罰と贖いの少女~ (Lass)
かつて、ある意味で有名になったLassのパソコンゲーム。
紅い夜、魔霊などはほとんどこのゲームをモチーフに制作。むしろ、このゲームをプレイしたからこそ紅夜の製作に乗り出したのが事実。

なんかゴチャゴチャとした記事になってきたので、ここらで終わらせる。


2008年10月01日 (水) | 編集 |
答えは出た。
色々と悩んだ末に出した答えだが、後悔はしない。
たとえ蔑まされようと、罵られようとも、私は自分が選んだ道を進んでいく。

だから、これから先も頑張っていこう。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。