日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2008年05月30日 (金) | 編集 |
学生証に内蔵されているICチップが反応しなくなったというのは前に話したが、今回は再発行の申請をするために再び魔の学事部へ。

受付で仮学生証を貰うのを待っているとき、ふと横に目をやる。

そこにあったのは見覚えのあるファイル。
もしやと思い、手に取って中を見てみると、そこには見覚えのある字で書かれた、授業とはまったく関係のないもの。

一週間前になくしたファイルじゃねえか!?

助かったー。
おかえりー、私のシナリオをよ!


でも……結局、このシナリオは本当にやろうか迷ってる私がいた。
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2008年05月29日 (木) | 編集 |
昨日に引き続き緋想天プレイ中~。
とりあえず、アリス、レミリア、幽々子のストーリーモードをクリア。
アリスは緋想天になって大幅な改良がなされているが、やはり人形をうまく使いこなさないと難しい。
レミリアはあのスピードと、トリッキーな動きをなんとかすれば、後は攻撃力もそこそこ高いのでなんとかなるか?

で、特に恐ろしいのは幽々子様だ。
意外に相手の弾幕を相殺したり、技の一撃が強かったり、霊力の消費がそこまで高くなかったりと、足が遅い以外の難点が見つからないんですが。
まぁ、たぶん、私もそこまで使いこなしていないわけなんだが。

が、ストーリーモードをノーコンでクリアしたら、過去最多のスペルカード取得数20って。
見た瞬間、びっくりしたわ。
しかも、ちゃんと新規入手もそれなりの数あるっていう。


……幽々子様使いになろうかな。


2008年05月29日 (木) | 編集 |
本日、天崎氏からデータを貰い、早速インストール&プレイ。
地霊殿だけはDirectXが合わなかったため、帰宅後に最新のDirectXをインストール後、プレイできるようになりましたよっと。
うーむ、DirectXの更新も適度に見ておかないとダメか。

で、プレイ感想やらなんやら。
緋想天はストーリーモードを一通りのキャラをクリアと、色々な人と対戦プレイ。
ストーリーモードは霊夢、魔理沙、咲夜、パチュリー、妖夢(これは天崎氏が)、小町をクリア。
うち、魔理沙とパチュリーはなんとかノーコンクリア。
ファイナルスパーク強い、ロイヤルフレア強い。

スペルカードについてはストーリーモードはあんまりやられなければ、結構、手に入る模様。
あとは対戦か。
友達とワイワイ楽しみながら、スペルカード集めだぜ。

デッキ構築に関してはまだよくわかってないので、これからゆっくりと研究しながらやってみるか。


地霊殿は全体的に難易度高い?
霊夢&萃香チームをプレイしたが、三面ボスでやられましたー。
しかも、その間に何回ボムを使ったのかさえ覚えてないほど、弾幕が……。

弾幕怖い、弾幕怖い、弾幕怖い……

とりあえず、製品版の発売も待ち遠しい。

そして、しばらくは緋想天で楽しめそう。


2008年05月26日 (月) | 編集 |
昨日の例大祭の疲れを未だに引きずっています、柊です。
しかも、まるで追い討ちを仕掛けるかのように、授業の出席を取るのに必要な学生証のICチップが壊れてしまったようで。
学事部(まぁ、事務所のようなもの)にいったら、担当の教員がまるで私が壊したみたいな言い方をしてくる。

……はぁっ!?
まさにこんな気分でした。
もう、うちの学校の教員なんて信じられない。

で、なくしたファイルも見つからない。
なんか、最近、不幸なことばかり起こっているような気がする。


そんな感じで精神的に追い詰められた私。
自作TRPGのことを考えている最中に、恐ろしいクラスを思いついてしまった。

ファナティック
「狂信者」を意味する名を持つクラス。
彼らは外なる神旧支配者を信仰しており、そんな彼らの力を一瞬であるが借り受けることができる。
しかし、どれもが強大な力を持つため、自身への反動も大きい。

思いついたスキル(名前だけ)
ノーデンスの加護
クトゥグアの業炎
クトゥルフの呼び声
アザトースの目覚め


……ごめん、マジでやばいかもしれない。


2008年05月25日 (日) | 編集 |
東方例大祭当日。
御剣氏やその後輩たちと共に朝早くから出発。

雨の中、入場待ちをし、いざ入ったらそこは地獄でした。
見渡す限りの人だかり。
前に進むには、他の人を無理やりにでもどかさないと進めない始末。
外は寒いのに、中はまるでサウナのごとく。


地霊伝の体験版や緋想天は今回、見送りして同人誌を手に入れるために奔走。
お目当てのものは手に入ったのでよしとしよう。


はぁ、今日はもう疲れた。
もう少ししたら寝よう。
明日も学校があるしな。


2008年05月23日 (金) | 編集 |
シナリオ、なくしました。
あと、色々なメモ書きのようなものも同時になくなりました。

ファイルに入れてあったのだが、ファイルごとどっかの授業が終わった時に忘れてしまったため、このような惨事に。
しかも、いらないところを捨てればまだまだ使える紙が多かったからなー。

親切な人が拾っていてくれて、落し物コーナーに持っていてくれることを願うしかないのか。


……シナリオ帰ってこなかったら、ダンジョンシナリオはやめようかと思ってる。
あれ考えるの、もう無理。疲れた。


2008年05月20日 (火) | 編集 |
・東方緋想天
来る例大祭のために情報を収集していたら、黄昏フロンティアが更新してた。
更新内容はたぶんキャラクターの追加。

とりあえず、咲夜さんは参戦決定らしい。
まぁ、やっぱり紅魔メンバーで巻き込まれるとしたらあの人だろうな。

永夜や風神から誰か参戦者はないのだろうか。
鈴仙とか、慧音とか、早苗さんとか。
例大祭当日、買いたいな。


・シルバーレインRPG

6月11日に発売延期。
前の発売日前に例大祭があるので、ちょうどよかったかもしれない。資金的に。
これはダイスは使わないっぽいTRPGで、ちょっと買おうか悩んでいるのだが、もし余裕があったら買おうかと思ってる。
でも、絵にはこやまひろかず氏は参加してないんだろうな、きっと。


色々とかいって、二つしか書いてないが気にしちゃいけねぇ。
あと、最近ブログでの私のノリがおかしくなってきている気がする。


2008年05月20日 (火) | 編集 |
自作TRPG(いまだに名前は決まってない)のシステムなどを試行錯誤中。

とりあえず、今日色々と考えてみて、武装形態クラスは発想としてはよかったのだが、少々扱いづらいということでオミット。
でも、名残だけは各クラスに残しておこうかと思う。

で、武装形態クラスの3つがなくなったことで、クラスが減ってしまったのは残念だという人がいるかもしれないが、代わりといってはなんだが、いくつかクラスを追加。


トルバドゥール
ぶっちゃけてしまえば、吟遊詩人。バード。
なんでも12、13世紀頃の南フランスでは吟遊詩人のことをこう呼んだらしいので、これにした。
最初は"ルーク"にしちゃえとか思ったのは内緒だぜ?
役割としては味方の援護や敵への攻撃や戦意喪失など。

マキナ
機械の聖霊と契約するクラス。
この聖霊は遥か昔、何者かに未知の技術で造りだされた機兵たちが聖霊へと昇華したもの。
ここらへんの設定はかなりこじつけ。気にするな!
クラス名はラテン語で「機械」を意味する言葉より。

クロノス
時間と空間を操る聖霊。
ニルヴァーナの時空師っぽいものになるかと。
まぁ、本当は東方の咲夜さんっぽいキャラを作れるようにしたかっただけ。
クラス名は「時」が神格化したクロノスより。


今のところ、こんな感じかな。
まぁ、また増やしたり……いやいや、少しは自粛しなければ。

というわけで、今回はこんな感じなんだぜ。


2008年05月17日 (土) | 編集 |
昨日は我が部の新入生歓迎会でした。
直前のかったるい授業からの解放感と、ああいう人が集まった場所による空気の影響からか、最初から妙にテンションの高くなっていた私。
きっと気づいた人は多いはず。

そして、途中で私はカルディアー氏に電話をする。
もし仕事が早く終わったのなら気分転換に参加してもらおうという魂胆。
最初は繋がらなかったが、その後、折り返し連絡があり、遅くなるけど来るとのこと。

何事も試してみるものだな!


さて、話変わって自作TRPGの話。
未だに名前は決まってないのだが、そろそろ決めるかなぁ。

現在は各クラスのスキルを作成中。
一応k、武装形態クラスの武装具現型はほぼ完成。
あとは具現化できる武器のデータを作るくらい。

が、武器の種別が多すぎて辛いんだぜ。
が、頑張るんだぜ。

他のクラスも作らなくては。


2008年05月16日 (金) | 編集 |
今日の一言
教える立場の人間が、教える相手を見下すことしかできないなんて、人間失格じゃね?


と、最近の心境をぶっちゃけたところで、自作TRPGの話ですよっと。

今回はプレイヤーキャラクターたちの力となる聖霊<レムレス>について軽く紹介。

聖霊は遥か古からこの世界に存在し、世界を守護するものとして扱われてきた。
その起源については詳細はまだ解明されていないが、対をなす存在であり、世界を脅かすものである魔霊<ラルヴァ>の抗体として生まれたというのが、現段階における見解である。
かつての聖霊たちは単体で魔霊と対抗することのできる力を持っていたが、彼らの力の源と思われている人の想いの力が弱まってしまっているため、魔霊と戦えばよくて相打ちといったところまでしか持ち込めない状態になっている。

これでは世界を守ることができない。
そう考えた聖霊たちが目をつけたのが、自分たちの力の源でもある人間たちである。
自分たちと波長の近い人間と契約し、力を貸し与えれば、魔霊と対抗することができるのではないかと彼らは考えた。

結果、それは成功だった。
聖霊の力を手に入れた者たちは魔霊と渡り合えるほどになったのである。
しかし、反作用として、聖霊の力を引き出せば引き出すほど、人間としての部分が聖霊の力に蝕まれていき、最終的には人としての自我を失い、聖霊と完全に同化してしまうことになる。



さて、いきなり聖霊の設定について語ってしまったが、なにが言いたいかというとプレイヤーの聖霊クラスとはこの聖霊のことを指している。
で、色々と考えていたのだが、戦いを経て成長していくのはキャラクターだけじゃなくて、聖霊も一緒てありなんではないかと考えた次第。

というわけで出来ました。

聖霊成長システム

細かいところはまだ決まってないが、セッション終了後に経験点配布と共に、聖霊成長点というものが支払われる。
これが溜まっていくことで、聖霊も成長を果たし、封印されていた力などが解放される。

絆やってるメンバーは、獲得ポイントによる支給とかを想像してくれれば概ね間違いではない。


あとはダブルクロスなどである侵食率のシステム。
ただ、これは私的にアレンジしたもので作成中。

侵食率システムの詳細についてはいずれまた。


2008年05月11日 (日) | 編集 |
いいものは焦っても出来上がらない。
という、誰かが言ってそうなことを考えながら、ゆっくりと進行中の自作TRPG。
いい加減、タイトル決めろよとか思われそうだが、今はまだ名がない。

さて、本題に入ろうか。


基本システムはニルヴァーナに近いものになる予定。
基本能力値があって、そこから判定用の能力値を算出。
さらに、技能取得によって判定修正値が上昇するっていった感じのやつ。

このシステム、実はニルヴァーナプレイ中から面白いと思ったので、この際だから使おうと。


クラスについては武装形態クラスと聖霊クラスのみに決定。
聖霊は基本的には1体としか契約できないことを設定になるので。


ふぅ、まだまだ決めることは多いな。
しかし、やってやるとも。まだ負けんよ!


2008年05月10日 (土) | 編集 |
なんか色々な意味で疲れたのと、色々な意味で足が痛い。
バイトは仕事をするのはいいんだけど、一緒に仕事する相手に同年代の奴がいるんだけど、いつもの生活でもイライラさせられるし、バイト中も結構イライラさせられる。
このバイト紹介したのは私だが、今考えると失敗したかもしれない。

はぁ、嫌になる……。


さて、気持ちを切り替えて、自作TRPGの話でもいこう。

・簡単な世界観設定のようなもの
舞台となるのは現代世界。
普段は何気ない日常生活が送られているが、世界の片隅には魔霊<ラルヴァ>と呼ばれる存在が息づいており、彼らが世界に干渉してくると『紅夜』という異界が一時的に生み出される。
この『紅夜』にはラルヴァが出現した周辺にいる魔力的素質の高い人間が飲み込まれ、ラルヴァたちによる"狩り"の対象にされる。
これを阻止するために存在するのが、遥か昔よりラルヴァと戦ってきたという聖霊<レムレス>。
時代の流れと共に力が弱まってきたレムレスは人間と契約することで、ラルヴァと戦うことのできる力を分け与える。
レムレスと契約した人間には、契約の証として"聖痕"が刻まれ、"聖痕者"と呼ばれる。

プレイヤーたちは基本的には"聖痕者"を演じてもらうことになる。


・クラス
クラスは今のところでは、大まかに分けて二つになる。
武装形態クラスと聖霊クラスである。
武装形態は3つ存在し、ここでどのクラスを取るかによってキャラクター作成の方向性なども決まる。
端的に言ってしまえば、ナイトウィザード2ndとかのスタイルクラスに相当する。

・武装具現型(オールラウンダー)
聖霊の力を宿した武器や防具などを具現化させ、聖痕者自身がそれを扱うというのが特徴であり、基本的な戦闘スタイルとなる。
データ的に能力値は平均的であり、聖霊クラスとの組み合わせで戦士型キャラ・魔術師型キャラのどちらにでもなることができる。

・人体融合型(アタッカー)
自らの肉体に聖霊の力を発現させる形態。
3つある形態の中でも特に身体能力面が強化される。反面、魔術的なものに弱くなる。
白兵戦を主体とするキャラを作りたい人向けになると思われる。

・事象展開型(キャスター)
術式を組み上げ、自身の周囲に火や水の自然現象などを展開する形態。
術式を組み上げるためには強靭な精神力が要求されるため、必然的に精神的側面が強化され、逆に必要のない身体的能力が低くなってしまっている。


聖霊クラス
聖霊も様々な種類のものが存在し、PCたちはその中から1体、もしくは2体と契約し力を得ることになる。
しかし、今のところ聖霊クラスは1つにしようか、2つにしようか考え中。
また、聖霊はそれぞれに名前と姿があるので、そこらへんはプレイヤーが自由に考えられるようにする。

クラス名が独特すぎるため、一見しただけではどんなものかわからないものあると思うため、紹介と共に簡単な解説を加えておく。

レーヴェ<誇り高き獅子の心>
戦士系クラス。
白兵戦を得意とし、武装具現型や人体融合型と相性が良い。
シンボルは獅子。

アイゼン<不落なる堅牢の盾>
戦士系クラス。
防御や味方を庇うといった防御に特化したスキルが多い。
シンボルは盾。

アーバレスト<穿つ神速の弓>
戦士系クラス。
射撃系武器の扱いに長け、中距離・長距離からの支援を得意とする。
なお、舞台が現代なので射撃系武器は弓だけではなく、銃も部類される。
シンボルは弓矢。

ヴェノム<忍び寄る死の棘>
戦士系クラス。しかし、どちらかといえば盗賊系。
決定的な一打は決められないが、回避力は高く、さらに状態異常を引き起こすスキルなどを豊富に持っている。
シンボルは毒。

剣豪<最強求めし刃>
戦士系クラス。
レーヴェよりも攻撃力は劣るが、様々な剣術による多彩な攻撃が特徴的。
シンボルは刀。

メイガス<魔導に精通せし者>
魔術師系クラス。
あらゆる属性の魔術スキルを扱えるために、前線系クラスと組めばその能力を発揮できる。
シンボルは杖。

ソロモン<異界の魔統べし王>
魔術師系クラス。召喚師。
ラルヴァとは違う、伝説上の生物を召喚・使役することのできるクラス。
シンボルは魔導書。

ワルキューレ<戦士導く光の使者>
魔術師系クラス。実はまだよく決まってないので、変わる可能性あり。
主に味方の回復や支援系のスキルを得意としている。また、クラスの組み合わせによっては前線も担当できる万能キャラになる可能性あり。
シンボルは戦乙女。

マリオネット<糸繰りの人形師>
特殊な力を持つ人形を持ち、それを用いて攻撃・防御・支援を行うクラス。
まだ、どんな感じになるかは自分自身でもよくわかっていない。
シンボルは人形。
元ネタは東方のアリス。

ダーク・シーカー<闇に息づく夜の支配者>
古に生きた魔族たちが聖霊へと昇華したもので、攻撃系に特化したクラス。
イメージとしては東方のレミリアとか想像するのがいいかもしれない。
シンボルは夜、闇。

ジョーカー<真実覆い隠す道化師>
異端の聖霊<レムレス>。
判定ダイスの振り直しや出目操作、またはダメージ上昇や軽減など多彩なスキルを持つ。
味方にとっては補助になり、敵に回せば厄介な相手となる可能性が高い。
シンボルはトランプのジョーカー。
どういうわけか、最も最初に思いついたクラス。


と、まぁ、今のところはこんな感じか。
もし、こんなクラスがほしいかなーとかあったら、言ってくれれば可能な範囲内で作成。
ただし、あまりに増えすぎないようにする予定。
じゃないと止まらなくなるしな。

さて、あとはシステム面やスキルを頑張るか。


2008年05月07日 (水) | 編集 |
まだ名前さえ決まっていない我が自作TRPGだが、一応、システム部分だけは作っていこうとまずは幾つかの能力値を書き出していく。

で、それを使っての判定に使う能力値算出の仕方。


……って、これナイトウィザードやアルシャードと同じだな。
まぁ、持ってるものがF.E.A.R.製のものが多いから、そうなるとは思っていたが、やはりな。

今のところはこれで進めておくか。
やったことがある奴なら皆もそれなりにわかりやすいだろうし。


それ以外の部分でオリジナリティを出せばいいんだろうな。
うん、たぶん。


2008年05月05日 (月) | 編集 |
今日はTRPG「りゅうたま」のセッションがありました。
なんか、色々な意味ですごかったセッションで、ある意味、TRPG史上稀に見ない惨事になるかと思ったセッションだった。

とりあえず、感想は……

TRPGも時にはエロゲーになってしまうのか!?

っていう感じ。
詳しいことを知りたい人は「たびのはこにわ亭」へGO!
全ての真実はそこで語られる。



で、そのセッション後の帰り道に一部メンバーへと明かされた私の始動したばかりの計画。

TRPGを自作中。
まだ、簡単な世界観設定などだけだが、完成できることを目指して頑張ってます。

とりあえず、今のところは現代ファンタジー物になりそうな予感がする。

あんまり期待せずに待っていてくれ。


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