日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2007年10月31日 (水) | 編集 |
朝っぱらからイエローサブマリンに足を運び、アルシャードガイアffのサプリメント「アインヘリヤル」を購入。
ついでに三省堂書店で月刊アルカディアを購入。
アルカディアについては、昨日ブログにも書いたメルブラ新作の情報およびリーズバイフェやロアの画像目当て。


そして、大学に着き、部室で早速アインヘリヤルを読む。


公式サイトの説明にあったとおり、既存クラスにも特技データの追加。
そして、上級クラスとアインヘリヤルクラスの追加。
あと武器や防具データの地価。


そのページ総数は約200ページにもおよぶ。
まぁ、今回のサプリメントはこれが主な目的だから……。
しかし、この量は死ねるかもなぁ。


だが、私はこんなんじゃ挫けないんだぜ!
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2007年10月30日 (火) | 編集 |
同人ゲームとして発売され、つい近年にはアーケード、そしてPS2用ゲームとしてまでも発売された月姫を題材にした格闘ゲーム「MELTY BLOOD」。


なんと、来年の春に新作が出るらしいです。


その名も「MELTY BLOOD Actress Again」。


2名の新キャラクターが追加。



まず一人目はリーズバイフェ。
元祖メルブラではストーリーに大きくではないが関わっており、吸血鬼シオンのラストアークの時のみ、その勇姿を見せてくれる彼女がプレイヤーキャラクターとして参戦。

あの盾のような武器を使って、いったいどんな攻撃を繰り出してくれるのか。
そして、もしかしたらTYPE-MOON史上発のまともな教会関係者の登場では?

今作のサブタイトルも彼女のことを意味しているようで。



二人目は、原作「月姫」のラスボスという立場にありながら登場する気配すら見せなかったあの男。

公式サイトの第1回人気投票ではニュースキャスター一票に負け、投票数0による最下位という快挙を成し遂げたあの男。


ミハイル・ロア・バルダムヨォン!


ようやくの参戦。
いつかは参戦しないかなーとか思っていたら……。



もちろん、この他のキャラにも新技などの追加あり。
システム面でも今度はスタイルの選択が可能等なり、それによる戦略も必要となってくるのではないだろうか。

あと期待大の奈須氏のシナリオもあるようです。




これで隠しキャラにFateとかのキャラでも出ればなー。


2007年10月29日 (月) | 編集 |
私は文芸部の傍ら、ジャグリングサークルというものにも所属している。
特になにかをやっているわけでもなく、ただ単に数合わせとしているだけだ。

まぁ、そんなことはどうでもいいんだ。


とりあえず、大学に入って結成されたジャグリングサークルであるが、結成された当初はみなそれなりにやる気があって頑張っていたのだが、最近になって色々と変わってきていることに気がついた。

まず、練習をしている時間よりも遊んでいる時間や、他のボランティアなんかに従事していることを多くなってきていること。
そのことにとやかく言うつもりはないが、本来の目的を見失っているのではないか?


うん、ふとそんなことを思った。
それと昼休みなどにあの場所にいるのだが、どうしてもイライラしてくる。
が、あえてここはそれを我慢しよう。
そして、しばらくはあのサークルが存在する意味について考えてみたいと思う。


今のことを省みてよくなるも良し。
逆に、まったく反省もしないで堕落していくも良し。

どうせ私には関係のないことだ。



だが、どちらにせよ、私をあまり苛立たせてくれるなよ?


2007年10月28日 (日) | 編集 |
アルシャードの発売元であるF.E.A.R.のホームページを見てみた。


「アルシャードガイアff アインヘリヤル」の情報掲載


見た。

ガイア、ffをあわせ全48クラスの30レベルまでの特技を追加。
そして、特技の追加はそれだけではなく、1レベルからの追加もあり。




……待て待て、それはつまりだ。
私に死ねと仰るか。

いや、さすがに無理だから。
今さらデータを直すなんて……無理だから!
ってかさ、後からスキルを追加するな!



そして、以前に全77クラスとか書きましたが……全然違いました!
ごめんなさい!!

「風の聖痕」入れても全59クラスにしかならねー。
どっから出てきた他の16クラス。


……ああ、今度のアインヘリヤルで出る15個のクラスだな!?



嘘です。
ごめんなさい。


2007年10月27日 (土) | 編集 |
金曜日に行われたTRPG「アルアリード」のプレイレポートです。
ちなみに、セッション開始時間は午後の約3時頃。ここ重要です。


GM
ぴろしき

PC
ルーク(夢遊猫)
ルアヴェン&フォルロート(カルディアー)
シンキ(柊)
イザヨイ(霜ーヌ。氷室)
ハル(夢咲緋炎) ※途中退場


それぞれのオープニングを終え、全員は今回の舞台となる帝都リューヘンで合流を果たす。


ここで情報収集フェイズを開始。

地図を見て、皆が決めかねている中、シンキだけは傭兵斡旋所に直行。
ここで傭兵団『天狼』の団長となったリーゼと再会。
前回のセッションで他の団員にされたように、天狼に戻ってこないかと問いかけられる。

悩んだ末、シンキは戻れないと答える。
それを聞いたリーゼは団員を連れてシンキの前を立ち去る。


一方、ルークは港でレルアスに出会い、ルアヴェンは雷鳴通りでヨルムンガンドの幹部ロキスが生み出したホムンクルス、ハルパーと出会い、帝城へ入るためのアイテムと入手。
イザヨイは帝立図書館で自分のことや、自分のことを知るNPCアンシなどの情報について手に入れようとする。
ハルは孤児院へ向かい、彼女が今回、探すことになっているファランテがここに来たという情報を手に入れる。


二回目の情報フェイズ

まず、ハルが雷鳴通りでファランテと遭遇。
特技を使用して判定をクリティカルにし、ファランテを説得。
時間の関係上、ハルはここで退場。
ハルとファランテの二人は、他の仲間に知られることはなく、帝都を見て回ることに。

ある意味、綺麗なエンディング。


イザヨイは闘技場でアンシと同じ存在であるメイハと遭遇。
彼女からの交換条件で再び帝立図書館へ。


ルークは雷鳴通りでロキス、ハルパーの二人に遭遇。
ルーク、今回は初めて出会う相手とばかり縁があります。

シンキ、ルアヴェンの二人は合流し、帝都へ向かう。
そこで皇帝グラムハイトに出会い、いくつかの話を聞く。


三回目の情報収集フェイズ。

ルアヴェンはレルアスを元に戻す方法を探し出すため、帝立図書館へと向かう。
が、ここで得られた情報はグラムハイトから聞いたものとほぼ同じものだった。

イザヨイはメイハに会うため、闘技場へ。
自分たちの仲間に戻らないかと誘われるが、これを断る。


ルークは魔術師の学び舎で再びロキス、ハルパーの二人と遭遇。
ロキスから闘技場および孤児院ではなにかしらの騒ぎが起こるとの情報を手に入れる。

行くところをなくしたシンキは、皇帝から聞いた話を考えるために一人、港へ赴く。
そこで一人の傭兵と出会い、天狼が闘技場へ向かったという情報を入手。



次の移動で、なにか起こると思われる闘技場と孤児院に別れて向かうこことに。

闘技場:シンキ、イザヨイ、ルアヴェン&フォルロート
孤児院:ルーク&シャティーナ


闘技場にシンキたちが辿り着くと、帝国の兵士と天狼の団員が倒れている。
息のあった天狼の団員に話を聞いてみると、リーゼが一人で奥へと向かった様子。

急ぎ、リーゼの後を追うシンキたち。
と、その前にアンシが登場。
道を塞がれたと思われたが、彼女が用があるのはイザヨイだけなので、シンキとルアヴェン、フォルロートの三人は先に奥へと向かう。


闘技場の最深部でリーゼと遭遇。
彼女は天狼の前団長を失ったことで生きる目的を失い、この世界を破壊するために帝国がこの闘技場に封印していた魔法生物を復活させようとしていた。
それに対し、シンキは静かに彼女に刃を向ける。

と、ここで孤児院にはレルアスが向かったと考えたプレイヤーたちは、ミアリードの力を借りてルアヴェンとフォルロートを孤児院へ向かわせる。


孤児院では思ったとおり、ルークがレルアスと遭遇。
しかし、彼は帝国の兵士たちと戦って傷を負い、そこへ現れたロキスとハルパーによって瀕死の重傷を負わされてしまう。
そこにルアヴェンとフォルロート登場。


ここから戦闘開始です。
マップは……


イザヨイVSアンシ
シンキVSリーゼ
ルーク&シャティーナ、ルアヴェン&フォルロートVSロキス&ハルパー


なんと三箇所に別れての戦闘です。
しかも、イザヨイとシンキは一騎打ち。


イザヨイはアンシがターンの開始時に発動する『畏怖するもの』によってメインの行動ができなくなり、一方的なダメージを受ける。


シンキは攻撃を外したりしながらも、互いにダメージを与え、与えられの一進一退が続く。
ちなみに、回避クリティカルに修正を受けているシンキはリーゼの攻撃とことごとくクリティカルで避けていく。


メンバーの多いルークたちはスキルなどを駆使して相手二人のダメージを減らし、まずはハルパーを倒す。
が、なにかの効果によってハルパーが復活。
次のターンで同じようにロキスも復活。

GMの「でも、完全には回復していない」との発言から私こと柊はだいたい体力の半分まで回復したと考える。
結果論的にいけば、これは当たりだったようだ。

その読みどおり、ハルパーが再び死に、満身創痍となったロキスは悪あがきとばかりに『巨大なる異形』を使い、巨大な足の生えた蛇へと変化する。
が、そのスキルの効果を特に知っている私はロキスの残りHPは100とちょっとしかないと予測。


ルークとルアヴェンは再びスキルを駆使してHPを削るも、死ぬ直前にロキスは『死の儀式』を発動。
これの判定にルアヴェンが失敗し、ロキスが復活。
が、次のシャティーナの攻撃により三度、HPを0にされ、再び『死の儀式』を発動させるも、今度は失敗。

ロキスがこれによって消滅。
息も絶え絶えなレルアスに近づくと、彼はいまだに衝動に襲われそうになっており、再び自分が牙を向く前に親友であるルアヴェンの手で止めを刺してほしいと願う。

ルアヴェンは苦悩した末、その願いを受け入れる。


「ありがとう」
その一言を残して、レルアスもまた消滅した。


この後、ルーク&シャティーナはイザヨイのもとへ、ルアヴェン&フォルロートはシンキのもとへ援軍として駆けつける。



リーザ戦は主にシンキが攻撃に専念し、それをルアヴェンとフォルロートの二人が支援する形で戦闘が展開する。
そして、シンキが最後の一撃をリーゼに加え、勝利を手にする。


手加減を宣言しているため、リーゼはまだ生きている。
傷ついた彼女に近づくシンキ。

ここでGMからシンキに選択肢を提示する。

リーゼを助けるか、否か。
すぐに助けようとするが、次のGMの発言がシンキを悩ませる。

「助けるならば、リーゼは助かりますが、トゥレーアのほうでフラグが立ってしまいます」

具体的にいえば、トゥレーアを取るか、リーゼを取るか。
悩みに悩むシンキ。ってか、私。
しかし、目の前で助かる命を見捨てないと誓った彼はリーゼの手を取り、彼女を助ける。



一方、アンシ戦では、アンシの一撃によりシャティーナが命を落とす。
残った二人の活躍によりアンシを撃破。


たった1回の戦闘だったが、経過ターンは8か9あたり。
かなりの時間が経っていました。



戦闘が終わると、アンシとメイハの力を糧にして魔王ハジャが復活。
ラスボスっぽいことを冒険者達に告げ、その場から姿を消す。

その際、二つの宝珠を残す。
これは死んだキャラクターを救えるというもので、誰を蘇らせるかをみんなで考える。
しかし、関係者が死んでいないシンキは微妙に蚊帳の外。

結果、アンシとレルアスの二人を復活させることに。

アンシを復活させたことにより、イザヨイにマザコン説が!?
と、どうでもいいことは置いといて、復活したレルアスは再び衝動に襲われ、怨嗟の言葉を残してルアヴェンの前から姿を消す。


そして、彼は同じ魔王であるリコと共にヘルフェンティアの王族、トゥレーアのもとへ向かう。
トゥレーアに魔の手が迫ったというところでシーン終了。


なんだろう、心が痛い。
罪悪感が……!
くそっ、これがGMの陰謀か!!



そんなこんなでエンディングフェイズ。

まず、ルーク。
死んだシャティーナを血の風の傭兵団のメンバーと共に埋葬し、鎮魂歌を歌う。
そんなルークの前にシャティーナの幻影が現れ、ルークに礼を……。
そして、血の風の傭兵団のメンバーからの頼みによって、ルークは血の風の傭兵団の新たな団長となる。

悲壮感の漂うエンディングでした。


続いて、シンキ。
リーゼと話をする彼は、互いに守り、生きることを決意する。


ルアヴェンはレルアスを復活させたことが正しかったのか悩んでいると、そこへ彼の師であるジャスベルが登場。

「お前が正しいと思ったことをすればいい」

すごいカッコイイことを言う師匠。
やべぇ、師匠かっこよすぎるじゃありませんか、GM。


最後にイザヨイ。
アンシ、ミアリードと会話後、アンシと二人で戦いから離れて暮らすか、それともハジャとの勝負をつけるかを選択することに。
ここでハジャと戦うことを選ぶ。


それぞれがそれぞれに新たな決意を胸に抱き、物語は静かに、だが確実に終焉へと向かっていく。





さて、どういうわけか主人公らしきフラグが立ってきてしまったシンキ。
プレイヤーとして、今回、裏切る形になってしまったトゥレーアを助ける決意をいたしました。
それがGMの試練だというならば、私とシンキはそれに立ち向かいましょう。
だから、私はこう言わせてもらう。


「ハッピーエンドは揺るがない!!」



次回、アルアリード最終回。
戦いの果て、冒険者たちは未来をその手に掴むことができるのか。


2007年10月24日 (水) | 編集 |
今日は部室でアリアンロッドのセッションを行いました。

しかし、私はバイトがあったため、開始して1時間程度で途中退場。
わかっていたこととはいえ、やっぱり痛いなぁ。
きっとGMや他の参加者にも迷惑をかけたことだろうし。


とりあえず、退場までのレポートみたいなもの。



機械の街・カナンにいる冒険者たち。
しかし、私はこれまでの数回のセッションに登場していないため、どういう経緯でここまで来たのかまったくわからない。

そして、大聖堂にて……
依頼の話が続く中、我がPCシュテルベンが吼えた。


「俺はエアーマン(=空気)!!」

暴走してます。
話がついていけないことに暴走し始めました、この子。


それから話が進んで情報収集フェイズ。
ここでシュテルベンにしかできない特技を発動!

「イーターキャットネットワーク!!」


夢遊猫「伝書猫?」
私「うん、伝書猫」


でも、システム的にそんなものはないので特に意味はありません。
ネタです。
すいません。ごめんなさい。自重します。


そして、シュテルベンはカナンの駅に向かい、ヨシュアという青年に出会う。
ここで彼の言葉に怪しいところがあったので、GMに頼んで感知判定を行う。
感知はもともとので5あり、2Dを振って出目は10。よって達成値は15。

よかった、バンナムなかった!
そして、彼の素振りが怪しいことを見抜き、なにごともなかったように退散。




そのままシュテルベンは行方不明……もとい、迷子となるのであった。



つまり、ここで退場です。
戦闘には参加できなかったが、もしかしたら物語に関わることに関われたのでよしとしよう。

でも、次のセッションはちゃんと参加したい。


2007年10月23日 (火) | 編集 |
昨日の全77クラスはさすがに多いと思ったので、いくつかのクラスを不採用に。
それでも、不採用になったのが一つ二つしかない。


あと、アルシャードffの武器改造システムを採用決定。
これで武器の必要体力を減らしたり、攻撃力を上げたり、マテリアルを組み込めるようになります。
導入はしばらく先ですが。



さて、話は変わってアルアリードのシンキの物語であるが……。
何度も試行錯誤をしているのだが、まったく進まない。

しかも、ここにきて過去の話に変えようか迷っていたりする。


誰か、こんな優柔不断な私を殴ってくれ!





……オリジナルも書きたいなぁ~。


2007年10月21日 (日) | 編集 |
「アルシャードff」と「風の聖痕」のデータ打ち込みはなおも続く。


だが、ふとここであることを考える。


「これ、全部でいくつクラスあるんだ?」



そう思って数えてみたところ、総勢77クラス。
うわっ、まさかこんなになるとは思ってもいなかった。

でも、これデータ化してもしばらくは使わないというね。
一応、アルシャードガイアなどで異世界シナリオなどが出てきた後、新しいキャラクターを作ることになったら採用するとしよう。


すまん、こんな気の早いGMで。
笑って許してくれ。


2007年10月21日 (日) | 編集 |
今日は部活の飲み会だったな、と。
でも、私はバイトがあるので欠席することに。

って、そんなことはどうでもいいとして……。


アルシャードガイアのサプリメント「グレートディメンジョン」や「アルシャードff」のクラスデータなどを再びワードでひたすらに打ち込んでいる私がいる。

そんな中、悲劇が起こった。



以前にもここに書いたとおり、私のパソコンのキーボードは↓キーが外れる。
データを打ち込んでいた私は、ふとそこの感触がおかしいことに気づく。

見てみると、キーボードのカバーがなくなっていた。
急いで周囲を探してみるも見つからない。





……やっちゃったぜ!



仕方ない。
なくなってしまったものは仕方ないんだ。

それに、こうなったからってキーボードとしての役目を果たせなくなったわけじゃない。
あれはただのカバーなんだ。


そう自分に言い聞かせながら、データ打ち込みを再開する私だった。


2007年10月17日 (水) | 編集 |
どうやらSRCのリレーシナリオ「Razzle Dazzle」の管理人と一人の参加者との間でなにやら問題が発生した模様。



半年前に公開された21話の評判が悪く、そのシナリオを作成した参加者に管理人からシナリオの修正通告がされたらしい。


しかし、シナリオ作成の参加者はそう簡単にはシナリオを修正したくはない。
対する管理人は修正してもらいたい。



ちなみに、他の参加者の中には詳しい説明を受けてない方がいたり、そもそもそんな話さえ知らない人までいる始末。

果たして、どちらが正しいのでしょうか。


確かに私もプレイして21話はあんまりいい思い出がありませんが、そこまで修正を強要するほどではないと思います。
あれはあれで話が作れるのではと思うし。

でも、あれが嫌な人がいっぱいいたんだろうなー。


しかし、今さら修正を加えるというなら管理人と他の参加者がテストプレイをして、これでいいのかを考えてからシナリオ公開すればいいのではないだろうか。


とりあえず、「Razzle Dazzle」は好きなシナリオなので、しばらく様子を見てみたいと思います。


2007年10月15日 (月) | 編集 |
金曜から今日(すでに昨日と化しているが)にかけて、アルアリードで私のキャラであるシンキの話を考えていたのだが……なかなか思いつかないもんだよねぇ。


過去話でいくか、現在の話でいくか。
どちらにせよ、独自に考えたキャラが出てきてしまう罠。
どうしよう、これ。

せっかく、ぴろしき氏にいくつか設定の許可とか貰って、はりきって書き始めようと思ったのに……これじゃあ駄目じゃないか。



で、明日は一限目から授業。
そして、バイト。



誰か、魚屋のバイトに来てくれ。
まじで頼む。
じゃないと、私きっと死ぬから……。





遊ぶ時間も欲しい。


2007年10月11日 (木) | 編集 |
1泊2日の合宿から帰還しました、柊です。

行き先は山梨なのですが、着いた時に真っ先に思ったことが……



寒い!

いや、もう本当に寒かったです。山の上ですし。
少々、薄着だったのが災いしました。



1日目は授業でグループ発表をしたのですが、散々な結果に終わった。
思い出したくもない。
あれはほとんどイジメだ。


夕食は地獄絵図ともいうべき状態になっていました。
うん、これも思い出したくない。



本日、2日目は普通に観光。
氷穴行ったり、猿まわし見たり、ジャムを作ったり……。

あまりにも普通すぎて、なんだか物足りない気分。



そして、こちらに帰ってきた時、山梨との気温の違いを実感。
こっちは暖かいなー。


2007年10月08日 (月) | 編集 |
金曜日から日曜日にかけて夢遊猫氏の別宅にて泊りがけのボードゲーム大会。

メインは「アーカムホラー」。

クトゥルー神話を題材にした、少々、プレイする人間を選ぶことになるかもしれないゲーム。
まぁ、今回の参加者は過去にプレイしたことがある、もしくはクトゥルーを知っているので特に問題はなく、プレイ開始です。
ちなみに、私は今回が初プレイ。



アーカムという街の各所のゲートが開き、旧神を目覚めさせないようにしながら街を徘徊するモンスターたちを倒したり、遭遇を行ったり、ゲートを閉じて封印したりと勝利を目指す。
が、そう簡単に勝てるわけでもなく、モンスターが強かったり、遭遇で嫌なことが起こったりとプレイヤー達を苦しめていく、このゲーム。


そんな中、一人の男が……!










「ブーン♪」


え?
なにが起こったかと思えば、カルディアーのプレイするキャラクターが正気度(これを失うと精神病院に運びこまれることになる)を全て失い、精神病院へと運ばれた。

以降、正気度を失うことを「ブーン♪」と呼ぶようになる。


その後、なんとかゲートを閉じようとするも、それよりも先にゲートが規定数を超えてしまい、ニャルラトテップが目覚めてしまう。
これにより、クルートークンを持っていなかった私以外の三人が死亡。
戦闘用のアイテムをほとんど持っていなかった私は、ナイフ一本で善戦するも、そんなもので倒せるわけがなく死亡。


一回目、敗北。



二回目は「ミスカトニック大学」の街路マスに噂が立ち、モンスターが次々に現れるという危機的状況に陥るも、全員が頑張ってそれを解決し、規定数のゲートを封印。

アザトースを封じ込めました。



二回目、勝利。




で、その後も何度かプレイ。
負けたり、勝ったり。


ちなみに、長いとTRPG1セッション分もの時間になります、これ。
でも、楽しい。
疲れるけど楽しい。

恐るべし、アーカムホラー。


2007年10月03日 (水) | 編集 |
たるんどる。
まったくもって、たるんどる。



私がな!




うん、最近、大学の授業を寝過ごすことが多くて……。
さすがにこのままじゃ駄目だよなー、と思ったり。


これは、自分に渇を入れねばならぬ。





さあ、明日から頑張ろうじゃないか!


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