日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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2007年07月30日 (月) | 編集 |
今日はバイトでしたよ。
ええ、初めてのバイトです。人生初のね。
高校時代は勉強に集中するためにバイトはやらなかったので。

バイト先は、魚屋です。


さて、ここで問題です。
今日は何の日でしょう?
ヒント:今日はある物を食べ、それは魚屋に密接に関係しています。

















正解:土用の丑の日。
皆さん、鰻を食べましょう。

で、まぁそんな日に初めてバイトするわけで、かなり疲れました。
隅っこで洗い物とかしてただけなんですけど、やることはたくさんだから。

そうかー、これが働くということかー。

でも、やりがいはありました。疲れたけど。
帰りに売れ残りの鰻やら刺身やらを貰いました。疲れたけど。
とりあえず、しばらくは頑張っていこうと思います。疲れるけど。



ごめんなさい、こんな駄目人間で。




そういえば、前回、私が書いたシンキの裏設定に出てくる老剣士がTRPGで採用されるらしい。
とても喜ばしいことだ。
人物設定を考えるのは凄い好きなんだよねー、私。
だから、作品が進まないんだ。
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2007年07月29日 (日) | 編集 |
TRPGで活躍中(?)の、私のPC「シンキ」。
GMであるぴろしき氏のブログでNPCたちの設定や裏話が公開されているので、ふと私もシンキの設定を考えてみることに。
あんまり世界観を壊さないように考えてみました。

なにか問題、不満な点があったらご一報を。


シンキ
(一応、名前は漢字で書くと心希になる)

種族:人間
年齢:19歳
職業:サムライ

父親は東方の島国出身。母親については知らない。
両親はラヴに殺されたということになっているが、幼い記憶のため、はたしてそれが本当にラヴだったかは不明。
仮にラヴだったとしても、すでに過去のことなのでシンキ自身は気にしていない。
両親が死んだ後は、しばらく孤児院暮らし。
ルークとはこの辺りで出会い、親睦を深めたと思われる。

そんなある日、各地を旅しているという老剣士と出会う。偶然にもその老剣士が戦う姿を目撃し、彼を自分の理想とする。
この老剣士とはこれ以降は出会っていないため、生きているかもわからない。
ただ、できるならば、もう一度会いたいと思っている。

強くなるため、我流で剣を学びながら成長した後、世界を見て回るために旅に出る。
その途中で一人の錬金術師と知り合い、師事を受ける。
本人曰く、錬金術を知るため。
ルアヴェンとはここで知り合う。


錬金術師のもとを去った後も旅を続ける。
ヴェルム周辺でジョニーというサムライを見かける。その姿がかつての老剣士を思わせ、ジョニーを超えることこそが自分が強くなるための道と考え、彼をライバルとして認識する。
しかし、レベル差があるので一方的に近いかもしれない。


修行の一環として冒険者となり、ライバルであるジョニーやラヴ、ルークたちと共に旅に出るようになった。
そして、現在へと至る。



と、まぁ、こんな感じでシンキの設定みたいなもんでした。
結構、自己解釈があったり、勝手に老剣士というキャラが出てきたりしているので見苦しい部分が多いかもしれない、と書いてから自分で思ったり。
とりあえず、シンキの過去です。

最初にも書きましたとおり、なにか問題や不満な点、こんなものは相応しくないなどありましたらご一報ください。


2007年07月29日 (日) | 編集 |
今日は部室でTRPGです。
土曜日で、しかも月曜日にはまだ試験が残っているが、そんなことは気にしないで仲間たちと共に旅立ちます。

今回の冒険者たちは、

ジョニー(ライカン/サムライ)
ルーク(スピリット/バード)
ハル(ホムンクルス/アルケミスト)
イザヨイ(ミディアン/ウォーリア)
シンキ(人間/サムライ)

以上の五人です。
最近はこのメンバーでの旅が多いです。
あとは、これにルアヴェンたちが加わったりなど。


ジョニーが少し遅れるとのことで、先に初めて、まずは新システムとしてどこかの団体に所属することに。
神殿や魔術師ギルド、盗賊ギルドは行ってもあまり意味がないし、闘技場はリスクが大きいので、無難に港に所属することにしました。
ダイスの目によって資金を得たり、アイテムを得られるらしい。
とりあえず、今回は資金をゲット。


そして、いつも通りに酒場から物語はスタート。
邪神殿からの使いというホビット(命名・チビ)から、「邪神殿から奪われた武具を取り戻して欲しい」とのこと。
依頼主はレイド。早速、会って話をしてみると、チビが依頼料をがめようとしていたことが発覚し、ちょっとしたお仕置きを受ける。
話を戻して、依頼の詳しい内容はレイドの部下である【死神】アディスがこの任務につくことになり、彼女を護衛しながら任務の手助けをしてほしいとのこと。

ちなみに、奪われた武具の名は「邪神の英帝」。
うん、盗まれるだけあって、まさにそれらしい名前だ。
奪ったのは聖神殿です。本当にこいつら聖神殿かよ、と最近の行動を見ていると思わざるを得なくなってくる。

しかし、この武具はハルヴァー教の高司祭ぐらいしか装備できる者はおらず、聖神殿の人間が奪うということは何かしらの理由があると冒険者一行は考える。


さて、ここからは情報収集フェイズ。
前回とは違って、今回は制限がないので、それぞれが手分けして情報を収集したり、アイテムを揃えにいくことに。

ジョニーは弟子のタチ(NPC)を旅に同行させるために大使館に向かい、ついでお金を貰ってくる。
大使館、お金持ちすぎです。

ハルはチビを連れて盗賊ギルドへ。
情報を安く手に入れるために盗賊ギルドに所属を変え、重要な情報をいくつか入手。

ルーク、イザヨイは買い物へ。
イザヨイは店を利用するのは初めてだから割引が効くので、それを利用して他の人たちの分も購入。
その間、ルークは店にいる人から情報収集。
なぜかミノタウロスに殴られ、15ダメージを負う事に。バードのルークにこれはキツイ。

そして、シンキは特に行くところもなかったので酒場に行って情報収集をすることに。
が、ここで今回の旅に大きく関わってきそうなNPC、シャティーナと遭遇。
「血の風」の傭兵団に所属する彼女は盲目だが、その射撃は正確なものらしい。今回は聖神殿に雇われているらしく、話をしてみるがこちらに引き込むこと叶わず。
しかも、去り際に迎えに来た傭兵団員に睨まれる始末。
が、そこで先に今回の依頼の目的地に向かった部隊がやられた、という話を耳にする。ということは、なにかが潜んでいるのだろうと推測。
その後はフラれたと勘違いした商人のオッサンから5ゴールドを渡されたり、他の冒険者から聖神殿の騎士たちの戦法を聞いたりして酒場を後に。


他の仲間と合流し、いよいよ目的地へ向かいます。

その途中、「血の風」の傭兵団員と聖神殿の異端審問官と遭遇。
前衛キャラであるジョニー、タチ、シンキ、イザヨイの四人は間にある川を突破して敵に攻め込むことに。
が、ここでイザヨイだけは突破に失敗し、川に落ちてびしょ濡れに。
シンキは手短な傭兵を相手にするも、GMがいい出目を出したために避けられる。
この時はなんとも思っていなかったのだが、まさか後々であんなに恐ろしいことになるとは予想だにもしなかった。
まぁ、それについては後で。

ジョニーは異端審問官にスキル【修羅】を使い、一騎打ちを開始。
ダメージを負いながらも、なんとかこれを撃破。
高レベルキャラのジョニーにしては、珍しく苦戦していたような。

とりあえず、この戦いは勝利。
途中、前回の旅の終わりに聖神殿を抜け、今は近隣の村々を巡回しているというアレクセイとフィードの二人と出会う。
ここでアレクセイについていき、薬草を手に入れるというサブクエストが発生しそうになるが、そうするとアディスは単独で向かってしまうので、どちらにするか多数決を取ることに。
匿名投票なのだが、全員アディスに投票。
匿名の意味がない。

とりあえず、手伝い代わりにチビを預け、アレクセイたちとは別れを告げる。


目的地までは時間がかかるので、野営することに。
ダメージやSPを消費したルーク、ジョニー、タチ、アディスの四人がテントで眠り、シンキ、ハル、イザヨイの三人は外で見張り。
ここで近くに潜む敵に気づくか否かの判定をすることになったが、三人の誰も気づかずに敵からの奇襲を受けることに。

ここではイザヨイが沼にはまったり、シンキは攻撃するもまたGMの出目が良すぎて攻撃が当たらないという始末。
そして、アディスが鎌で敵を斬ったりと大活躍。


なんとか襲撃者を撃退し、いざ地下ダンジョンへ。
ここまででシンキだけがHPもSPも減っていない。が、攻撃も当てていない。
ここら辺から嫌な予感はし始めていた。

鍵のかかった扉を開錠すると、敵が二体。
HPが多少減ったので攻撃をしかける。今回は命中判定は成功するが、ダメージが9という悲惨さ。
敵の防御によって削られたため、1ダメージ。

…………シンキ、先行き不安だぁ~。

ここは他の人があっさりと倒したので、その奥へ進むこおtに。
そこにいたのは、今回のボスである聖神殿の騎士バルスティンと遭遇し、戦闘開始。

が、ここでジョニーがバルスティンに近づき攻撃するも、異空間の彼方へと飛ばされてしまう。
と言えば、なんかカッコイイが、要はプレイヤーが時間の問題で離脱しただけ。
ちなみに、後での話ではジョニーの弟子であるタチも同じようにして消えたのだとか。まぁ、ここでは関係ない。


シンキはスキルを駆使し、バルスティンを攻撃。
また命中判定でGMの出目がよくて避けられるかと思ったが、運命の硬貨というアイテムを使い、ダイスを振り直させる。
これでなんとか攻撃は成功させるも、本当に悲惨なことはこの後で起こった。
スキルの効果もあり、5D6を振るう。

出目は、
1、1、2、2、3。
単純なダイスの出目は9で、武器の修正+3で合計12、更にスキル【玖の太刀】で自分のHPを削った分、修正を加えるためにこれで+50。
合計62ダメージ。
このほとんどがスキルによるものだってんだから、これはあまりにもひどすぎる。
私のダイス目が悪いのが原因なんですけど、それでもこれは……。

そんなシンキを差し置いて、ルークがバルスティンを攻撃。
これによってバルスティンは撃破。ボスのはずなのに1ターンキル。
一応、シンキの攻撃は効いた……かな?
あんまり自信ない。


気をとり直して、敵の特務兵の攻撃を避ける。
ここで、またシンキの時だけGMのダイスの出目が走る。



なんでさ!?


これでシンキは一度、死ぬも今回は生死判定は一回で成功。
う~ん……なんか、嬉しいような嬉しくないような……。


あとはルークやハルのスキルによって敵が一掃。
これにて戦闘終了です。
瀕死のバルスティンと会話していると、他の敵と戦っていたアディスが戻ってくる。
アディスはバルスティンを殺そうとし、バルスティンは「邪神の英帝」を取り戻されるのを阻止するために満身創痍ながらも戦おうとするが、ルークが二人を説得して事なきを得る。

バルスティンは街に帰る途中でアレクセイたちに預け、代わりにチビを回収。

「邪神の英帝」をレイドに渡し、これにて今回の旅は終了。
異空間に消えたジョニーがどうなったかは知りませんが。


とりあえず、今回も悲惨な目に遭った。
前回は生死判定がなかなか成功しないと思ったら、今回はGMの出目がよすぎて攻撃が当たらなかったり、成功してもほとんどダメージを与えられなかったり。
完全にネタにされてます。
ルークにはバンナムダイスとまで命名されてしまった。


く~、いつかこの鬱憤を晴らしてやる。
主に聖神殿の人間に対して!!


ちなみに、シンキはレイドとは仲良いですが、基本的に無神論者です。


2007年07月27日 (金) | 編集 |
今日も部活のメンバーで出撃してきました。

本当におかしいですよ、バンナムさんと言いたくなるぐらいにおかしいマッチングばかり。

こっちは一等兵とか上等兵とかなのに、向こうは大将とかが普通に入り込んでくるって、普通に考えておかしすぎる。
もう戦闘も、なんだか一方的に近くて、プレイしてて嫌になってくる。

それでも、自分なりに頑張ってスナイパーで味方を援護。
たまに敵を撃破。


一応、1回はSランクをゲット。


セッティング3も手に入れ、あと少しでジム・スナイパーカスタムのセッティングもコンプリートだ。
長いかと思ったら、結構、早く手に入ったな。
たぶん、あんまり撃墜されないで敵を倒してるからだろうけど。


狙撃以外の機体に乗ったら、きっとダメダメになるだろうなー。
でも、ストライカーに乗りたい。


2007年07月25日 (水) | 編集 |
「戦場の絆」本日アップデート。
これによって連邦軍にも遂にザクが配備。
でも、私はジム・スナイパーカスタムを使うのでそんなことは関係ないー。
さぁ、始めるとしようか。
ジム・スナイパーカスタムの、ジム・スナイパーカスタムによる、ジム・スナイパーカスタムのためのバンバンフェスティバルを!
いや、自分で書いておいてなんだけど。なんだろね、これ


ちなみに、今回の出撃メンバー
シンキ
ファンブルねこ
ミラクルにゃんこ
いぬのやりへい
の四人


1回目の出撃、2回目の出撃は連邦軍メンバーは階級がバラバラだったこともあり、ジオン軍もそれに合わせて調整。
もう、大将とかそんなのばっかりで嫌になる。
しかし、私はスナイパーなので遠くから敵を撃ってるだけ。
ダメージを受けることはあったけど、落とされることはほとんどなかった。
負け続けたのは事実だけど。

とりあえず、今日の本命は3回目の出撃。
今度は全員、同じくらいの階級なのでジオン軍も同じくらいに調整。
いや、本当に大将とかと動きがまったく違うので当てやすい。
遠くからバンバンと撃って撃って撃ちまくる。
後半戦ではザク2機、グフ1機を撃破により、ポイントも350を超えたので二度目のSランクをゲットー。
更に、グフを倒したのでジム・ストライカーもゲットー。

3回目は本当にいいことづくしだった。
それも、本当は2回までしか出撃できなかったはずの私に1回出撃分の資金を提供してくれたミラクルにゃんこ氏の協力があってこそ。
ミラクルにゃんこ氏には感謝、感謝!


さーて、我が文芸部大富豪の罰ゲームとして指示された「殺戮的バッドエンド」と「戦争物のハッピーエンド」を書くか。

え、試験勉強?
なんですか、それ?


2007年07月23日 (月) | 編集 |
授業も終わって、暇だったのでゲーセンへ。

まだ昼だということもあってか、「戦場の絆」は人がいなくかったので特に待つこともなく、早速、出撃することに。
今までは部活の先輩たちなんかと一緒でしたが、今回は初めての単独出撃です。
期待もあれば、不安もある。


1回目 8vs8

仲間には曹長とか伍長の姿があって、私だけ唯一の一等兵。
機体はもちろん、出してまだ乗っていないジム・スナイパーカスタム。

戦闘では他の人たちが敵を引き付けて戦っているので、私は遠くからその援護を担当。
普通の機体のロックオンとは違うのに鳴れないが、敵の動きが止まった瞬間を狙って撃ち、ちまちまと削っていく。
拠点を落とされたりして苦戦はするも、なんとか二回とも勝ちました。
しかし、格闘系の機体があんまりいなかったのでストライカーは出ず。


2回目 5vs5

今度はさっきよりも大変……というよりも、ダメダメでした。

出撃メンバーの機体は

陸戦型ジム 3体
ガンタンク 1体
ジム・スナイパーカスタム 1体(私)

戦闘開始早々、ガンタンクは拠点を落とすことを他の仲間に伝える。
それに他の仲間は了解と答えるが、ここで恐ろしいことが起こりました。

なんと、私を除いた全機がガンタンクと同じ方向から進み始め、しかも敵は真逆からの進行中。
慌てて戻れと命令するも、彼らは聞く耳を持たず、まさしく猪突猛進のごとく進んでいってしまい、私が拠点近くでドム・トローペンにボコられてました。
その後は拠点を落としたりしても、僅差で負ける。


後半戦では、、またガンタンクが拠点を叩きに。
それについて行く、陸戦型ジム2体。
あー、また同じパターンかと思いきや、傍にジムが一機残ってました。
思わず一方的な友情が目覚めてしまいました。

今回も前半戦と同じく互いに拠点を一回ずつ落とし、乱戦状態に入ったが、優勢なのはこちら。
今回は勝てるかと思ったら、

1番機が撃破されました。
5番機が撃破されました。
3番機が撃破されました。


………………おいっ!?

結局、また負けました。



今回の戦いで学んだこと。
スナイパーでの戦い方。
やっぱり、一緒に出撃するなら部活メンバーと。


2007年07月22日 (日) | 編集 |
今日、というより既に昨日は資格のガイダンスとかで、休みの日なのに大学に行ってきました。
なんか喉の調子が悪くて、あんまり集中して話を聞けませんでしたが。
ま……そんなこと、もうどうでもいいか。



さて、金曜日にやった、ぴろしき氏のTRPGのプレイレポートみたいなものでも。
私は大雑把にしか書かないので、詳しいことを知りたい人は夢遊猫氏のブログへ。

まず、今回のメンバーですが、

ジョニー(ライカン/サムライ)
ルーク(スピリット/バード)
ルアヴェン(ホムンクルス/アルケミスト)
フォルロート(ホムンクルス/アルケミスト)
ラヴ(ミノタウロス/ウォーリア)
イザヨイ(ミディアン/ウォーリア)
シーゼル(ホビット/シーフ)

以上、八名。
多いです。テーブル一杯に使わないとプレイできませんでした。
ってか、見事に色んな種族が集まってます。今さらですが。


さて、いつも通りシーゼルを除いた七人で酒場にいると、聖神殿の司教が依頼を持ってやって来る。
依頼主は以前に登場したアレクセイで、司教はその使いらしい。
内容は「聖遺物を取り返してきて欲しい」とのこと。
が、ここでジョニーとシンキは司教の不審な態度を見抜く。

その後は情報収集フェイズ。
ここら辺は割合。シンキ、ほとんど黙ってたし。

そして、四つの勢力が死霊たちの集まる平原で戦闘に。
まずはルークがドラゴンを召喚。
続いて、ラヴとイザヨイのウォーリアコンビが近場の敵に突撃。

が、ここでハルヴァーの死神が邪悪なる奇跡【クラウドキル】を詠唱。

全体に40ダメージ。
過去のシンキなら危なかったかもしれないが、今のシンキは生き残る。
が、この後に悲劇のような喜劇が起こる。


ジョニーはスキルを使って、自分とエンゲージしていないキャラクター全員が攻撃対象に。更に自分のHPを削り、その分ダメージを加算するスキルや防御力貫通のスキルも併用。

対象はNPCで仲間(のはず)のアスロト以外全員。
命中判定はクリティカル。避けられるわけがない。

計100ダメージを超える攻撃をアスロト以外の全員が受け、こちらはジョニー以外が全員HP0、敵はハルヴァーの死神のみ生き残る。


HPが0になったので生死判定を行うことに。
みんながなんとか成功させる中、私ことシンキのみ。


失敗!
更に失敗!
そして、更に失敗!

しゃ、洒落にならねぇ!?
ルークが運命の硬貨を使ってくれたことで、なんとか生き残ったものの。
なぜ、シンキはこんなにも復活しにくいんでしょうか?
普通の人間だからですか?

で、まあ最後に残った死神を倒し、今回の旅は終了。
後日談としてアレクセイが聖神殿を抜けたとのこと。



今回、シンキの出番はまったくと言っていいほどありませんでした。
いったい、なんのためにいたんだろうか。


2007年07月16日 (月) | 編集 |
なんとか残っていたレポートも仕上げましたよ~。
起承転結の文章ということだけど、私はあんまり理解してないのでそれらしく書いておきましたよ~っと。
半分事実で、半分捏造な話を。

ふふふ、人の記憶ってのは美化されるものなのさ~。






って、いかんな。
レポートを終わらせたばかりのせいか、テンションがおかしくなっている。



そういえば今日、買い物から帰ってきた父親にある物を渡されました。
知っている人は知っている。体験した人だっている。





あの、「札幌らーめん缶(冷やし麺)」です。
いつぞや、ジョニー氏も食べていました。あれです。
あははははは、まさかこうなるとは。いやいや、予想外です。
これを私が食べろと? マジで?

さすがにいらないとは言えないので、レポートが終わってから食べました。










ゲブハァッ!?






待て、これは本当にラーメンか?
いや、違う。これは、これは別の食べ物だろ?

ジョニー氏の気持ちがよくわかった。
こんなもの、他人から渡されて食べさせられるなんて、たまったもんじゃねぇ。

こんなの、頼まれたって二度と喰いません。


2007年07月15日 (日) | 編集 |
なんとか面倒なレポートの一つはでっち上げで完了。
あとは一つだけだ。

で、このレポート作成中に起こったことなんだが。


















キーボードのキーが一個、外れました。





直しはしたけど、あんまり強く打つとまた外れる。


このパソコンも、そろそろ引退か。


2007年07月14日 (土) | 編集 |
ぴろしき氏のTRPG終了後、大富豪をやることに。
我が文芸部には独自のルールがあり、大富豪の上には神が、大貧民の下には奴隷が存在する。
で、神は奴隷に対してなにかテーマを言い、奴隷はそのテーマに沿って作品を書いてこなければならないという恐ろしいもの。

私は二回も負けて、二つの作品テーマを出される。
が、最初のはどう考えてもおかしいので、他のものに変えてもらうことに。



その結果、私は以下二つを書くことに。





殺戮・バッドエンド

戦争・ハッピーエンド(味方も敵も)








……うわぁ、前者はとりあえずできなくもない気はするが、後者は難しい。
いくら考えても、どっちもがハッピーエンドなんて難しい。


とりあえず、試験間近ですけどチマチマと頑張ります。
あまり過度の期待はしないように。


2007年07月14日 (土) | 編集 |
今日は二度目のTRPG。
今回の参加者は以下の通り。

GM
ぴろしき

PC
ルーク(スピリット/バード)
ジョニー(ライカン/サムライ)
ルアヴェン(ホムンクルス/アルケミスト)
フォルロート(ホムンクルス/アルケミスト)
イザヨイ(ミディアン/ウォーリア)
シンキ(人間/サムライ)

いつも通り、物語の始まりは酒場。
NPCのアレクセイから、闇司祭に襲われた村を一緒に助けて欲しいとのこと。
早速、情報収集を開始。

が、私は所用で少し席を外す。
戻ってきた後、色々と話が進んでいたけど、気にせず戦線復帰。

村へ向かう途中、アレクセイを追ってきた爺さん(名前、忘れたぜ)と、ジョニーに弟子入りを志願してきたタチの二人のNPCと合流。
二手に分かれて村へ侵入することに。

陽動班
ジョニー、タチ、シンキ、ルーク

潜入班
ルアヴェン、フォルロート、イザヨイ、アレクセイ、爺さん


陽動班はゾンビの群れと、ボーレーンという亡霊とグランディアークという魔獣の相手をすることに。
最初は一番奥にいるグランディアークを無視し、目の前にいるゾンビとボーレーンを攻撃開始。
タチ→ボーレーン→シンキと手番が終わり、グランディアークの手番。

「グランディアークは一番HPの少ない人を狙うから」

あれ?
ちょっと待てよ、それって四人の中でレベルの低いシンキが狙われるのは必然的ですか?
え、しかも絶対命中ですか?

ヒエェェェェェェェェェェェェッ!!


と、そんなこんなで2ターンが経過。

外の騒がしさに気づいた黒幕、ライオットが登場。
が、ここでボスのはずの彼に災難が降りかかる。

村長の家に潜んでいた潜入班の五人がライオットに奇襲を仕掛けた。
まず、イザヨイの攻撃。
これは防がれてしまったが、次のルアヴェンとフォルロートの攻撃によって登場したばかりのボスがいきなりの大ダメージ。
更に爺さんやアレクセイの追い討ち。

うわぁ、ボスだけどさすがにそれは可哀想だ。

そんなことを思いながらも、シンキの射程内にいる敵全員を攻撃できるスキル「捌の太刀」で残っていたゾンビを一掃。
その間に、ジョニーとタチがグランディアークを撃破。

その後、みんなで全力で手加減(?)をしながらライオットを捕縛。
ライオットの身柄を邪神殿に渡し、報酬を入手。


これにて、今回のクエストは終了。
しかし、これはまだ前置きぐらいにしか過ぎないらしい。


ちなみに、今回でシンキは一気に2レベルアップしました。


次のセッションも楽しみだなぁ~。


2007年07月06日 (金) | 編集 |
今日、先輩からクトゥルフ版の人狼らしきものを昨日、見たという情報を得て、なんとなく買ってみようかなーといざイエローサブマリンへ。


が……


高い!

3000円とは、絆に換算すれば6回分にもなるじゃないか。
ちょっと無理だ。

というわけで断念。
それに、内容を見てみたらアザトースとかクトゥルフなんかは出ないみたいだし。あくまで、信者が主役みたいな感じ。


その後、CDショップに足を運んで「ひぐらし祭」の嘆きノ森のCDでも買おうと思ったが、公式サイトからダウンロードしたショートバージョンで満足してるから別にいいやとか思って、これも購入せず。

ここまで来たらついでだと、ゲーセンへ。

戦場の絆は今日からグレートキャニオンに戦場が変わったので、モニターを見ながら戦場の様子を確かめる。
一応、スナイパーは活躍できるし、拠点に関しては狭い谷の合間にあるので一人か二人でも警戒していれば、そう簡単には落とされはしなそうだ。

次の出撃が楽しみだ。



でも、その前にレポートやらテストやらがあるよ。


2007年07月04日 (水) | 編集 |
戦場の絆をプレイしに、部活メンバーと共にゲーセンへ。

味方は全員知り合いという8vs8。
私はスナイパーを出すのも含めて、ガンタンクで後方支援に徹する。
一戦目は次々と味方が落とされていくので戦力ゲージがどんどん減っていて負けてしまったが、私は敵機を3機撃破、取得パイロットポイントも高く、一度も撃破されていなかったので初のSランクを取りました。
負けてしまったが、これはなかなか嬉しいぞー。

二戦目も同じようにガンタンクによる後方支援。
今度はあまり命中させられなかったが、互いの戦力差は僅差で連邦側が優勢。
このまま行けば勝てると思った瞬間、残り3秒で拠点を落とされ敗北。

くそぅ、ザク・キャノンめ。

とりあえず、ここで一等兵に昇格しました。


あと二回プレイしたのだが、どちらもバンダイナムコだったのでグダグダとプレイ。
バンナム戦は取得ポイントが少ないのが難点。


最後のプレイ後、ターミナルを通したところでまずはガンタンクの新しいキャノンを手に入れ、その後にMS支給が。
なんだろう?
とか思っていたら、念願のジム・スナイパーカスタム!

そういえば、ガンタンクの時に一回ほどAランクを取ったし、さっきもSランクを取ったから支給が少し早かったのか。

わーい、今度からはこれに乗って遠くから敵を狙い撃ちしまくぞー。


2007年07月04日 (水) | 編集 |
今、なんとかレポート完成。
内容はなんだか混沌としているけど、まだレポートについては初心者なのでそこら辺はまぁ……軽く受け流すとしよう。
ようは点数さえもらえればいいんですよ。

それで単位が貰えなかったら、かなり意味ないけどな。


さーて、明日はまだ残ってるのに取り掛かるとするか。


2007年07月03日 (火) | 編集 |
試行錯誤しながらも、頑張ってレポートを書いている柊です。
誰か、私の代わりにレポートを書いてください。
なんて言ってみる。

まぁ、いいや。そんなことは。
ちょっと今日あったミラクルのような、悪夢のようなことをお話ししたい。


今日も今日とて、昼間はレポートのことなんか忘れて部室でみんなとゲーム日和を過ごす。

色々とやって、定番ともいえる「シャドウハンターズ」をプレイ。


一回目は、ハンターで楓花でした。
もういいです。この人は飽きました。ハンターも飽きました。
どういうわけか、ハンター勢になると私はこのキャラか、グレゴールになることが多い。
他のハンターなら、まだいいんだけどなー。

中盤辺りにボコスカとやられたので、腹いせに機関銃乱射。
射程内の全員に4ダメージです。
そしたら、仲間が一人死亡。もう一人が瀕死という、大ファンブルを起こしました。
この時の敗因は完全に私です。


二回目。私はニュートラルのボブです。
いらねぇよ、ボブ。この強欲親父。お前、HP低い上に勝つの難しいから嫌いなんだよ。

そして、私は自棄を起こし、最初の手番で正体を公開。
一応、生き残りました。
勝利条件が難しいので、他の人からはあんまり相手にされませんでした。
私も勝つことは目的ではないので、なんとなくシャドウを応援。


そして、三回目。今度はニュートラルが四人です。
しかし、本当の悪夢はこのゲームでこそ起こった。

それぞれをキャラを引いて、確認。






って、またボブかよ!?
これはなにかの陰謀か?
また自棄です。死にたがりを装って、みんなからボコられました。

後はゲームの成り行きを見守るのみ。



今日はもう、色々と運がなかった気がする。
さて、ぶっちゃけたところでレポート作成に戻るとするか。


2007年07月03日 (火) | 編集 |
七月に入り、早くも一年の半分が終わっちまった。
そして、今になってなんだか梅雨入りしたような気配を見せる、今日この頃。勘弁してもらいたいけど。

と、まぁ、そんなことを気にしている状況ではない。


大学の課題のレポートを書いているのだが、面倒くさくて、やってられなくなる。
だから、今もこうして気分転換にブログを書いたりしている。
とりあえず、提出日がわかってる奴はさっさと済ませておかないとなぁ。
内容はとてもグダグダで、本当にレポートだろうかと感じたりもするが、あえて気にしない方面で。
それが柊クオリティなのさ。

や、嘘だけどね。




ちなみに、余談であるが……

今日はレポートを書くために早めに帰ったはずなのに、気づいたら寝ちまってた私って馬鹿だろうか?
いや、きっと馬鹿なんだろうな。

ぐはぁ~、自己嫌悪だぁ~。


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