日々の出来事を中心に、色々なことを書いていくつもりです。
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--年--月--日 (--) | 編集 |
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2012年10月23日 (火) | 編集 |
久々にTRPGにおけるキャラクターの設定を書き記しておこうかな。
今回も今回で、だいぶ濃いキャラクターですしね。ぶっちゃけ、うちのキャラ達は最近、普通すぎるか、他のキャラの存在を喰っちまうキャラになってきたような…(苦笑)

でも、隊長といい、アモールといい、今回のジョッシュといい…やっててかなり楽しいんですけどねw

んでは、前置きもほどほどに続きよりご紹介。
キャラクターの設定について語るのは実に久々なことに今、気がついた。

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2010年05月09日 (日) | 編集 |
すっかり忘れてた。
えーっと、前回のアルアリードで何処かに行ってしまったノヴァ……(たぶん知識探求のために、背景辺りにうつり込んでいるじゃなかろうか)……の代わりに登場したドワーフの戦士の紹介です。

先にノヴァがいなくなった理由として、ゲームシステムの変更によりクラスが2つまでになったこと。
ノヴァはクラスを3つ持つことで特徴を持ち、なおかつ強みだったから。
あと、再現しようにもどのクラスも外すことができず、加えてどう組み合わせても
中途半端なキャラクターにしかならなかったため、仕方なくノヴァの続投を諦めました。
(※まぁ、続投するって言ってなかったし!)

で、即席でキャラクターを作ることになったのだが、ここで普段から日の目を見ない種族たちに目を向ける。
ドワーフ、リザードマン、ハイオーク……などなど。
普段からPLたちに見向きもされない彼ら……なんか可哀そうだ、と。
加えて、本編中にもほとんど姿を見かけない。

人間もいいけど、ファンタジーなんだからやっぱり変わった種族もやってみたいし、
それこそが醍醐味だよなぁ、とかも思ったり。
それにオレは個人的にこういった種族も好きだ……けど、使われないのは可哀そうだ。
なら、今回、オレが使ってやろうと思った次第です。


ちなみに、種族はダイスで決めたので、ドワーフになったのはあくまでも偶然。
リザードマンになる可能性だってあった、とだけ言っておく。

前置き長くなったけど、それじゃあ新しいキャラクターの紹介です。
どうぞ。
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2010年03月27日 (土) | 編集 |

名前:チェイン
性別:男
年齢:??(外見年齢は20代前半)
※レネゲイドビーイングとしての活動期間は約5年
コードネーム:ウロボロス

ブリード:クロス
シンドローム:ハヌマーン×バロール
ワークス:レネゲイドビーイング
カヴァー:旅人
Dロイス:起源種

身長:185cm
体重:71kg

髪:黒
瞳:金(ただし絵的に糸目なので、ほとんど見えない)
肌:白
口調:~だね、~だよ、~かい
一人称:僕
二人称:キミ、~君

好きなもの:人、シルバーアクセサリー、黒い服と帽子
嫌いなもの:今のところ特にはない

・レネゲイドビーイングとしての誕生経緯
世界中に散らばる噂や伝承、人の願いなどを受けた起源種のレネゲイドウィルスが自我を持ち、誕生した存在。
自身を生むことになった人の感情や想い、心に強い興味を抱き、現在の人の姿をとって社会に溶け込んだ。
なお、レネゲイドビーイングとしての本来の姿は、人型をした影のようなもの。


・現在の動向
レネゲイドビーイングとしての自我を持ってから、世界各地を巡って多くの人間と接してきた。
約二年ほど前に日本へと渡り、現在の物語の舞台となる街を訪れる。そこで相川創真や、織戸光葉らなどを目撃し、彼らに非常に強い興味を持つ幾度となく接触している。
とりあえず他の街に行くこともなく、あの街で人と関わりを持つために行動している。


・性格
多少、自由気ままなところがあるためか、飄々としていて掴みどころがない。
けれど人に興味を持っているから、周囲のことはしっかりと見ており、お節介焼きなくらいに声をかける。また、ズカズカと土足で他人の領域に入り込んでくる無礼さと、言いたいことははっきり言う失礼さを併せ持つ。

怒る・悲しむといった感情はほとんど持ち合わせておらず、表情も常に穏やか。
何事も「面白い」と感じ、逆に「面倒くさい」ことには興味を示すことが少ない。
物事は深刻な方向には考えない。


・外見
服装は基本的に黒で、指先だけが出る手袋をはめている。また黒い帽子をかぶっている。
目は糸目。なので本来の金色の瞳は滅多にお目にかかれない。
そして、その顔にはいつも微笑みが貼り付けられていて、見る者によっては恐怖を覚える。


・名前の由来
彼が、自らを鎖(チェイン)と名乗るのは、人と人を繋ぎ、さらに人とレネゲイドが繋がることができるようになれれば、まぁいいかなーと楽観的に考えてるから。
また能力の発現の仕方もその一つの理由となっている。(後述)


・能力
戦闘時には自身の周囲に数個の魔眼を生み出し、そこからいくつもの鎖を出し、縦横無尽に攻撃する。
時にその様は、さながら無数の蛇が暴れまわっているようにも見えると言われている。



・サンプル台詞
「ああ……人という存在は実に面白い。だからこそ、見ていて飽きないものだよ」

「喝采せよ、喝采せよ。今ここに喜劇の幕開けを宣言しよう。
さぁ皆の衆、僕らに与えられた役割(ロール)を果たしてみせようじゃないか」

「はは、考えてなにかが変わるかい? 考えるだけではなにも変わらない。
いいかい、大切なのは行動することだよ。行動してこそ、結果は生まれるんだ」

「肩の力を抜きたまえ。なぁに、なんとかなるさ」

「やれやれ……まいったものだね。私はただ人に興味があるからこそ関わりを持ってるだけなのだが……
まぁ、これも物語の一端だというなら楽しもうじゃあないか」

「キミはいったい、どこにいるんだい? そう、ここにいるのに、ここにはいない。
ああ、歪だ。キミはひどく歪んでしまっているようだね。だが……それは僕の興味を引かない」



・コンセプト
まず、すでに登場してる創真や他PC、光葉などのNPCとすぐに絡めるように
別所から来たキャラではなく、同じ町中にいる。
創真とはすでに過去に知り合っている、という設定のもと作成。

別パターンもいくつかあったのだが、色々と考えたのと、最近聞いてた音楽の影響により
この能力に決定。同時にキャラの設定も決まった。
あとはGMと相談もしつつ……

ひとまずジャーム化してしまったとはいえ、本来は創真が主人公なので、
チェインはあくまでもその代役として、いわば創真とは表裏一体になるように生み出した。
キャラクターのイメージは格闘ゲーム「ブレイブルー コンティニアムシフト」のハザマ。
外見などは細部を除き、ほぼイメージを元にしてます。

「人に興味を持つ」という設定は、他PCおよびNPCに絡むという意味があります。


とりあえずこんな感じか。


2009年09月26日 (土) | 編集 |
そういうわけで、ぴろしき氏がGMを務めるDX3における俺のPC、相川創真の設定。
キャラクター作成段階で、すでに頭の中には重度のシスコン兄貴ができあがっており、実際に完成、セッションをしたら、そりゃあもう見事なまでのシスコン兄貴で。
でも、やることはやるっていう、どこの主人公だお前的な。

前置きが長くなってるな。
というわけで、設定紹介いってみよー。
あ、能力値やエフェクトなどのデータ部分は割愛ということで。


【名前】相川・創真(あいかわ・そうま)
【年齢】18歳
【性別】男
【身長】176cm
【体重】68kg
【血液型】A型

【コードネーム】クリムゾン・ジャッジ(真紅の審判者)
【ワークス】なんでも屋
【カヴァー】高校生

【ブリード】ピュア
【シンドローム】ブラム=ストーカー

【覚醒】償い  【衝動】闘争

日本のある町で、高校に通う少年。
授業は必要最低限しか出ておらず、あとはサボって妹の見舞いに行ったりしてる。
それでも悪くない成績を収めてるような奴。

二年前に妹と共に交通事故に巻き込まれ、創真自身はなんとか一命をとりとめる。
しかし、妹はその時に意識不明の状態になってしまい、
強い後悔と“妹を救いたい”という想いからオーヴァードとしての覚醒を果たす。

ブラム=ストーカーに目覚めたのは、事故の際、失った血を取り戻すために他の犠牲者の血を啜って生き長らえたことに起因すると思われる。

オーヴァードとして覚醒してからは、妹の治療費や入院費を稼ぐために様々な仕事に手をつける。
中にはそれこそ犯罪紛いのものまであり、そうした生活の中で創真は世界の闇を知っていく。


・家族構成
※【】内は感情

父、相川・豪(ごう)【執着/嫌悪】
母、相川・初美(はつみ)【遺志/疎外感】
妹、相川・結(ゆい)【庇護/悔悟】

豪は創真たちが幼少の頃から、ろくに家に帰らず家族のことを顧みない人物。
実際、母・初美が死去した時や、結が意識不明の状態にある現在も連絡さえしてこない。
そのため、創真は強く父親のことを嫌悪している。

初美は創真が小学生の頃に病で死去。
その際、創真に「結を守ること」を約束した。それが現在の彼を突き動かすものであり、戦う理由である。

・UGNとの関係
頼まれた時のみ力を貸している状態で、その際には相応の報酬を要求している。
彼にとってUGNに協力することもまた仕事の一環のようなものなのである。

・友人関係
日頃から学校をサボってる創真に友人はほとんどおらず、唯一といってもいい友人は灰塚・流。
最初は疎ましくも思っていたが、最近は親近感を少なからず覚えることもあるので、嫌いではないといったところ。だからといって、別に好きというわけでもない。

・戦闘スタイル
道具に頼らず、独自に培ってきた格闘術を駆使して戦う。
戦いの中でわざと攻撃を受けたりすることで血を撒き、自分の攻撃ではそれを牽制などに使う。
また、相手の血を吸い取り、自身の体力を回復させることも可能。
この時、自身の右手が血で真っ赤に染まるため、コンボ名は≪緋に染まる右手≫

しかし、彼の真の力は追いつめられたときにこそ発揮される。
辺りに巻かれた血に働きかけ、無数の槍を生み出し、それを使って相手を串刺しにする。
創真はこれをドラキュラの元になったという串刺し公にちなんで、≪カズィクル・ベイ≫と呼んでいる。


2009年06月07日 (日) | 編集 |

はい、いきなり問題ですが、クラースって誰でしょう?
かつて私が使ったキャラクターにそんな名前の方はおりません。
だが、キミたちは知っているはずだ。
この人物は何度か、このブログなどにも顔見せしているし、現にキミたちと行動を共にした。


真相は続きに隠されている。
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